観光・体験

Sightseeing & Activity

検索結果: 463件中127件〜144件表示中
ea8e5116d2fc30012b1edfff3bca030c.jpg
福岡城 天守台
天守台とは、天守閣をのせるための基礎となる石垣のことです。福岡城には大・中・小と3つの天守台があります。 1646年(正保3年)に描かれた福岡城の絵図「福博惣絵図」には天守閣はなく、官兵衛・長政親子は幕府に遠慮して天守閣を建てなかったと考えられていました。 しかし、近年になり天守閣の存在をうかがわせる文書が発見され、存在説が浮上、実際には造ったが十数年で取り壊したのではな...
New
ベースキャンプ1.jpg
mont・bell GOKAYAMA BASE CAMP(モンベル五ケ山ベースキャンプ)
モンベルが手がける全国初のキャンプ場。新発想の常設テントサイトや電源付オートサイト、犬とともにキャンプができるドギーサイト、高さ約8メートルのクライミングウォールなどを備え、様々なキャンプのニーズに応える総合キャンプサイトです。
能古島展望台_fukuoka-403.jpg
能古島展望台
能古の山頂195mにある展望台では、福岡市街や玄界灘など四方を眺望でき、遠くには小呂島(おろのしま)も見ることができます。
650e64091a69d64a45c17a093beda2f0.jpg
観世音寺(かんぜおんじ)
天智天皇の発願により、80年の歳月をかけて建立され、かつては西国随一の官寺として栄えた。 日本最古の国宝の梵鐘と、宝蔵に安置された巨大な仏像群は必見。
油山観音(正覚寺)
油山観音(正覚寺)
臨済宗東福寺派で、山号は東油山。元東油山の座主坊泉福寺。天平年間(729~748)の西域僧・清賀上人の開基。東油山は各360の僧坊が建つ一大法域。天正年間(1573~1591)に兵火に遭い全山炎上。元禄7年(1694)の再建時、寺号を正覚寺とした。現在では油山観音の名で知られ、聖観音坐像は国指定の重要文化財となっている。晩秋頃は境内の楓や大銀杏の紅葉が美しいと評判だ。
唐泊VILLAGE
KARADOMARI VILLAGE(唐泊ヴィレッジ)
博多から1時間以内、福岡県福岡市に位置する【唐泊ヴィレッジ】。 「自然の中で人と人との繋がり深める」をコンセプトにほっとできる場所を提供してくれます。キャンプ場でありながら、サウナ、焚き火バー(宿泊者無料)、徒歩1分圏内にプライベートビーチがあり、様々な体験ができます。夜には、満天の星をビーチや草原など自分の好きな場所でご覧いただけます。山と海どちらも満喫したい方におすすめです。 人と人...
写真提供:九州ビジュアルアーツ
南公園西展望台
福岡市動植物園の近くにある南公園西展望台は、知る人ぞ知る穴場スポットです。整備された展望台を登ったら、能古島や海の中道、福岡市の繁華街や住宅地など360度の景色が広がります。
館のシンボルとして作られた博多人形「福の神」は一見の価値ありです。
はかた伝統工芸館( ※2025年5月2日(金曜日)博多区博多駅前一丁目に移転オープン!)
「はかた伝統工芸館」は、福岡市を代表する伝統的工芸品である博多織・博多人形など、福岡・博多ゆかりの工芸品を展示・紹介する観光スポットです。 「博多織」は約780年の歴史を有し、筑前黒田藩主が幕府に献上したことで、その際の柄は「献上柄」として知られ、「博多人形」は、約400年前の黒田長政の筑前入国に伴って多くの瓦職人が集められたことから誕生したと言われます。 ほかにも、「博多曲物(まげもの...
綿津見神社
綿津見神社(わだつみじんじゃ)
祭神は綿津見神。境内には大日堂と虚空蔵堂があり、ここに祀られた木造の不動明王立像・吉祥天立像・如来形立像・伝虚空蔵菩薩立像・伝薬師如来座像の5躯が、「綿津見神社仏像群」として市有形文化財に指定されている。この内、如来形立像と菩薩立像は、11世紀あるいは14世紀に海中から引き揚げられたとの言い伝えがある。神社裏からは玄界灘を眼下に見下ろし、西に志賀島、北に相ノ島を望むことができる。
米一丸石造九重塔
米一丸石造九重塔(よねいちまるせきぞうくじゅうのとう)
花崗岩製で、高さ4.2mの九重の石塔。鎌倉末期に造られたものと推定。基礎は盤状方石、塔身は高さ・幅ともに50cmの立方体で、四方に如来像を浅い花頭形龕中に浮彫している。鎌倉時代に主君の奸計にかかって箱崎松原で自害したという、悲劇の主人公・米一丸の供養のために建てられたとされる。県指定文化財。
宇美八幡宮本殿
宇美八幡宮(うみはちまんぐう)
宇美八幡宮は、神宮皇后が応神天皇を出産したといわれる地で、敏達天皇の時代(572年~586年)に創建されたといわれています。境内には、助産師の始祖が祭られている「湯方社」、応神天皇の産湯に使ったとされる「産湯の水」、神宮皇后が出産された際につかまったとされる「子安の木」など安産に関する言い伝えが数多く残っており、多くの方が安産祈願に訪れています。また、これらの安産信仰にまつわる言い伝えは、「...
3dcb86fda5525d879cf31be6dd1f7d3b.jpg
舞鶴公園
福岡市の中心・天神からも徒歩約15分と近く、福岡城址をシンボルにした公園。四季折々の自然が満喫できる桜の名所としても有名な美しい公園だ。園内には陸上競技場などのスポーツ施設が整備され、大濠公園や福岡市美術館などが隣接している。 春には多くの花見客で賑わい、一年を通して、美術館帰りの人々が憩うなど、一帯は文化の薫り高いやすらぎの場として多くの市民に愛されている。
97de953458376af93d9e3b04bf616206.jpg
博多伝統芸能館
平成29年11月に開館。 博多の総鎮守「櫛田神社」前にある博多の伝統文化に触れる、体験できる新たな観光スポットとなる体験型文化施設です。 日本舞踊や民踊、独楽、博多仁和加など博多に伝わる伝統芸能の魅力を発信することを目的としています。また、博多券番の芸妓の稽古場としても利用されています。 ※公演等のイベント時以外は、入館できません。
MMM2178-scaled.jpg
福岡城・鴻臚館 案内処「三の丸スクエア」
古代の迎賓館であった鴻臚館と、福岡の地名の由来となった福岡城は、時を越えて同じ場所に建てられた、歴史上重要な施設です。この2つの施設を知ることは、福岡の歴史を紐解くだけでなく、これからの未来への扉を開く一歩となるでしょう。 三の丸スクエアは、時の重なりを地層で表現した内観に、鴻臚館、福岡城の歴史をハイライトで紹介しています。また、「セントラルパーク構想」を中心に、未来の姿についても知ること...
飯盛神社
飯盛神社(いいもりじんじゃ)
旧早良郡7ヵ村の惣社で、祭神は品陀和気命・伊弉冉尊・玉依毘賣命を祀っている。かつては上宮・中宮・下宮があり、飯盛山全体が神域だった。上宮跡の山頂は永久2年(1144)の瓦経の出土地で、鎌倉時代には300有余町の社領を領し、南北朝時代にはそれぞれの拠点となり飯盛山合戦が行なわれた。本殿(市指定文化財)は慶安3年(1650)に建立。南北朝時代の宋風の石造狛犬(県指定文化財)、飯盛神社文書(市指定...
6302bc063f320fb2be522e4e235ac303.jpg
大濠公園日本庭園
福岡のオアシス・大濠公園に隣接する大濠公園日本庭園。 日本庭園の伝統的な庭園技法による古典美に、近代性を盛り込んで作庭された、築山林泉廻遊式の庭園です。面積は12,000平方メートル。園内には、大池と築山の大池泉庭、曲水の流れ、枯山水庭、数寄屋造りの茶室と露地庭などが配置され、これをつなぐ通路により、廻遊できます。 庭園には、クロマツ、サツキ、ツツジをはじめ、40種類の植栽と、25,000株...
恵光院
恵光院(えこういん)
千利休が豊臣秀吉を招いて茶会を開いたという寺院。筥崎宮の社坊である座主坊の末寺で、福岡藩二代藩主・黒田忠之の開基により寛永年間(1624~1644)に建立された。明治初期の廃仏毀釈の際、法院賢秀が筥崎宮や社坊の仏教関係の遺品を恵光院に移して守った。これらの遺品の内、木造釈迦如来坐像(市指定文化財)は高さ94.2cmで、鎌倉時代に中央の仏師により制作されたもの。元箱崎村原田の瑞応寺という禅寺の...
827058baeb8eb3c401e212b2b59d4e05-scaled.jpg
志賀島ビジターセンター
志賀島といえば金印発見の地。「休暇村志賀島」の敷地内にある「志賀島ビジターセンター」では、金印の模型などの考古資料をはじめとし、志賀島の歴史、自然、生き物を紹介。島の木の実などを使ってものづくりを体験できるワークスペースも。志賀島に遊びに行ったらぜひ立ち寄ってみよう。

share

PR