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平塚古墳(ひらつかこふん)
以前は直径18mほどの古墳であったとみられ、巨大な箱式石棺が発見された。棺の底からは管玉 17個が発見され、この管玉の特徴が古墳時代のものより弥生時代のものに近かったため原始古墳ではないかと推定されている。
全景
遠見岳
神功皇后が三韓出兵の前、山頂から朝鮮半島の方向を見て戦略を練ったといわれる遠見岳は伊野天照皇太神宮から登山道も整備されています。
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能古島海水浴場
博多湾に浮かぶ能古島の海岸にあり、ヤシの木に囲まれた海水浴場。飛び込み用の浮き船「ジャンプ丸」があり、大人も子供も大はしゃぎ。
曲淵五重石塔
曲淵五重石塔(まがりぶちごじゅうせきとう)
曲淵小学校内に立つ石塔です。室町時代(1336年~1573年)の建立と推定され、塔は下から基礎、塔身【とうしん】、屋根のようにみえる笠石【かさいし】を五段に重ね、その上には、輪状の石と宝珠【ほうじゅ】を組み合わせた相輪【そうりん】と呼ばれる石をのせています。素材には、砂岩【さがん】を用いているため、塔身に浮き彫りされた仏像は風化が進み、現在は確認できません。 伝承では、戦【いくさ】にやぶれ、...
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かんす海水浴場
大島の東、新波止から村民運動場までの約400mの間に広がる砂浜は、夏場になると家族連れを中心とした海水浴客で賑わう。この付近の海は遠浅になっており、遊泳、磯遊びに適した海岸。離島だけに水もきれい。
うみんぐ大島
うみんぐ大島
大島の豊かな海で心行くまで楽しめる、海上釣堀。 イケスは6区画あり、それぞれ12人程度まで釣りができます。また、貸し切りイケスもあり、グループで気がねなく釣りを楽しめます。 手ぶらで来ても竿などの道具を貸しだしております。
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グローバルアリーナ
スコットランド風のスポーツフィールド&エンジョイワールド。ラグビー、サッカー、テニスなどの試合や合宿はもちろん、レストラン、地ビール、パン工房、図書館と一般の方も楽しめる。
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立帰天満宮
菅原道真(すがわらみちざね)を祭る神社。社伝によれば、ご神体は武蔵寺(ぶぞうじ)(筑紫野市)の境内に祭られていたが、元禄年間(1688~1703)に、荒津山の麓の源光院に移された。港に近く、藩船の船乗りに信仰された。明治20年、この地に社殿が建てられ、漁業、航海関係者に参詣されている。境内には新四国札所大師堂がある。
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宗像大社 中津宮(むなかたたいしゃ なかつのみや)
宗像大社田島にある辺津宮、大島の中津宮、大島の北西にある沖ノ島の沖津宮、この3宮の総称を宗像大社という。毎年10月1日には「みあれ祭」が行われる。
白壁の通り
次郎丸3丁目の白壁通り
江戸末期につくられたまちの雰囲気や歴史的景観が感じられる白壁の民家が残る通り
東光院跡
東光院跡(とうこういんあと)
東光院は大同元年(806)に、最澄(伝教大師)により開山された寺院。本尊である薬師如来立像のほか、重要文化財として指定された仏像25体と、県指定文化財の絵画15点が所蔵されていた。これらの文化財と共に境内地が福岡市に寄贈されたので、保存・活用を図るため、寺そのものを市の史跡として指定。現在、寄贈された文化財は、福岡市美術館に収蔵・展示されている。 ※問合先:福岡市経済観光文化局文化財活用課...
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万葉歌碑(まんようかひ)
日守(ひまもり)神社境内にある歌碑。 天平2年(730年)に太宰府の帥(長官)であった大伴旅人の病気を見舞った弟の稲公と甥の胡麿が、見舞いを終えこの地で別 れの宴を張ったとき、大伴百代が詠んだ歌が刻まれている。
志免平成の森公園
平成の森公園
自然の中で町民が憩い、青少年が自然に親しむことができる場です。キャンプ場を中心に森林浴が楽しめます。遊歩道、120mに及ぶローラースライダー、滝から落ちる渓流に蛍が飛び交う水辺など趣向を凝らしています。
大隈言道屋敷跡
大隈言道屋敷跡(おおくまことみちやしきあと)
今泉公園に隣接した処に、歌人大隈言道が天保7年(1836)39歳のときから住んでいた旧居「ささのや」があった。言道は二川相近(ふたがわすけちか)について和歌を、日田(大分県)の広瀬淡窓(ひろせたんそう)に漢学を学び、大阪に出て歌人らと交流するなど歌道に精進、明治元年71歳で亡くなった。墓は香正寺にある。
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宗像・沖ノ島と関連遺産群
平成21年1月にユネスコの世界遺産暫定リストに記載された本資産は、4世紀後半から9世紀末にかけて、航海の安全と対外交渉の成就を願って国家的祭祀が行われた「沖ノ島」、その信仰と祭祀が宗像三女神を祀る島伝いの壮大な三宮へと発展を遂げた「宗像大社」、沖ノ島祭祀を奉斎した宗像氏を中心とする海の民の墓域である「津屋崎古墳群(新原・奴山古墳群)」で構成されています。 日本における古代祭祀の変遷過程を示す...
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相島積石塚群(あいのしまつみいしづかぐん)
相島の北東、長井浜に古墳時代中期から後期にかけての古墳「積石塚」があります。一般には土を盛って造るのに対し、積石塚は石を積んだ古墳で、254基の墳墓が見つかっています。【国指定史跡】
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【パブリックアート】鎌田恵務《ハローアンドグッドバイ》
JR博多駅にほど近い場所にある比恵公園。中央に、高さ4メートルの大きな掌のモニュメントがそびえ立っています。山梨県出身、福岡市在住の作者は、数多くのパブリックアート作品を手掛け、また、障がい者アートのプロデュース活動も行っている彫刻家。 この作品はアジアの玄関口、福岡での出会いや別れが表されているそうです。行き交う人の時間帯、向かう方向によって感じ方が違い、「ハロー」にも見えれば「グッバイ」...
浄満寺
浄満寺(亀井南冥・昭陽の墓)(じょうまんじ/かめいなんい・しょうようのはか)
寛保3年(1743)、医家の子として生まれた亀井南冥は、上方に遊学し、医学を山脇東洋の高弟・永富嘯庵に学んで帰国。21歳で朝鮮通信使と詩文の応接をなし、世間の人々を驚かせた。天明4年(1784)、藩校甘棠館の創設に伴い館長に迎えられて多く人材を育成し、志賀島から金印が出土したこの年に、『金印弁』を著してその保護に尽力した。その学統は子・昭陽に継がれた。浄満寺境内には一門の墓があり、県指定の史...

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