立帰天満宮

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菅原道真(すがわらみちざね)を祭る神社。社伝によれば、ご神体は武蔵寺(ぶぞうじ)(筑紫野市)の境内に祭られていたが、元禄年間(1688~1703)に、荒津山の麓の源光院に移された。港に近く、藩船の船乗りに信仰された。明治20年、この地に社殿が建てられ、漁業、航海関係者に参詣されている。境内には新四国札所大師堂がある。

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基本情報

住所

福岡市中央区西公園-13

マップ

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『黄色い野生の花』 長島有里枝写真展『SWISS+ FUKUOKA』開催【本と写真 リブリスコバコ】2026年 ~LIBRIS KOBACO七周年記念特別展示
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2026年8月22日(土曜日)~9月27日(日曜日)営業時間:13時~18時定休日:火曜日・水曜日(※今回は9月22日(祝日)、23日(祝日)も定休日でお休みとなります。)

予約不要

Ⓒ SoftBank HAWKS 体感型アート展「魔法の美術館」【BOSS E・ZO FUKUOKA 6Fイベントホール】2026年
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2026年7月14日(火曜日)~9月27日(日曜日)◎平日11時~18時◎土日祝10時~18時 ※最終入場は閉場の30分前です。※夏休みなどの特定日については営業時間が異なる場合がございます。詳しくはBOSS E・ZO FUKUOKA公式サイトでご確認ください。

予約不要

石川賢治展HPバナー.jpg 特別展「石川賢治月光写真展 月光浴 月夜の晩に」【福岡市科学館】
1年に12回しかない満月の下で撮り続ける月光写真家・石川賢治。 30年間の世界4大陸に渡る満月の旅を経て、2016年福岡・糸島半島に移り住みました。撮り下ろした新作には、糸島を中心とした北海道から沖縄まで日本の春夏秋冬を舞台に月夜の情景が綴られます。星空の下、月光を浴びていのちを輝かせる草花やいきものたち、昼間とは違う表情の原風景に、宇宙の中に自分が存在することを実感します。 どうぞ福岡市科...

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予約不要

yureiyokai_A4+_page-0001.jpg 特別展「福岡市博物館収蔵 幽霊・妖怪画コレクション」
今なお心をひきつける、魅惑の幽霊・妖怪画の世界 本展は、幽霊や妖怪そのものではなく、幽霊や妖怪の「絵」についてご紹介する展覧会です。不気味で異質な者たちは、なぜ描かれ、飾られ、大切にされてきたのでしょうか。絵にも表具にも趣向が凝らされた珠玉の化物絵はもちろんのこと、これらを描いた/みた/コレクションした人々の姿にも、人間くさい魅力が詰まっています。 福岡市博物館には日本有数の幽霊・妖怪画コレ...

2026年7月19日(日曜日)〜9月13日(日曜日)9時30分~17時30分(入場は17時まで)※ただし7月24日〜8月23日の金・土・日・祝日と8月13日(木)はトワイライトミュージアムとして、20時まで(入場は19時30分まで)開館時間延長 休館日:月曜日(ただし、7月20日(月・祝)は開館し、7月21日(火)は休館)

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07_&SAKE写真①.jpeg 福岡の酒蔵と食が一堂に。夜まで盛り上がる祭典「&SAKE FUKUOKA 2026」
福岡国際センターが丸ごと一つの「酒場」に変わる、九州最大級の酒と食の祭典が今年も開催されます。過去5回で延べ66,000人が来場した人気イベントで、福岡県内の酒蔵と地元の名飲食店が集結します。 一同に会した日本酒や焼酎と料理のマリアージュはもちろん、音楽や空間演出も一体となって非日常な体験が楽しめます。特に土曜日は20時までの開催のため、日中の観光を終えたあとの時間帯もしっかり楽しめるのが魅...

2026年9月26日(土曜日)11時~20時2026年9月27日(日曜日)11時~17時

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中洲ジャズメイン_スクリーンショット 2026-09-07 105931.png 中洲ジャズ 2026 NAKASU JAZZ【中洲川端一帯/みずほPayPayドーム前】 ~国内外で活躍するアーティスト達の演奏が中洲の熱い夜を彩る2日間。スケジュールや各ステージの情報。
大人気のジャズフェスティバル「中洲ジャズ(NAKASU JAZZ)2026」、今年も開催! 今年も国内外で活躍するアーティスト達のジャズ演奏が中洲の熱い夜を彩る必見・必聴のイベント! 西日本最大級の歓楽街「中洲」から多くの活力と物語を。昔の中洲には活気に満ち、エネルギーが音楽とともに溢れていた…。 もう一度その活気を取り戻そう…その想いに賛同した各団体、企業、個人の協力のもと始まり、今や毎年...

2026年9月12日(土曜日)、9月13日(日曜日)17時~21時50分(予定) ※ステージによって開始時間/終了時間が異なります。詳細は公式サイトのステージ情報をご覧ください。 - 9月12日(土曜日)[A]LANDIC Presents KBC貴賓館ステージ【17:30~21:40】[C]ゼネラルアサヒステージ【17:30~21:20】[D]BEYOND ファインロジテックステージ【17:10~20:40】[E]ふくやステージ【17:55~21:10】[F]ゆきざきステージ【18:30~21:50】[G]DEFENDERステージ【18:00~21:20】[H]明治産業 Presents キャナルシティ博多サンプラザステージ【17:10~21:00】[ I ]ソケッツステージ【18:00~21:50】[J ]みずほPayPayドーム前 サテライトステージ【16:45~18:00】※当日の進行スケジュールの都合上出演時間が変更になる可能性がございます。ご了承ください。※屋外ステージは21:50に終演となります。 - 9月13日(日曜日)[A]LANDIC Presents KBC貴賓館ステージ【17:00~21:30】[C]ゼネラルアサヒステージ【17:30~21:20】[D]BEYOND ファインロジテックステージ【17:10~20:40】[E]ふくやステージ【17:50~21:20】[F]ゆきざきステージ【18:30~21:50】[G]DEFENDERステージ【17:50~21:20】[H]明治産業 Presents キャナルシティ博多サンプラザステージ【17:50~21:30】[ I ]ソケッツステージ【18:00~21:50】[J ]みずほPayPayドーム前 サテライトステージ【16:15~17:30】※当日の進行スケジュールの都合上出演時間が変更になる可能性がございます。ご了承ください。※屋外ステージは21:50に終演となります。 ■ステージ最新情報は中洲ジャズ公式サイト(Stage & Access-2026)をご覧ください。

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S__216383495.jpg だいこく祭【十日恵比須神社】2026年 ~ 十日恵比須神社の秋季大祭「だいこく祭」の見どころ・日程・スケジュール
十日恵比須神社の秋の大祭「だいこく祭」、今年も開催! 昨年盛況を博した「だいこく祭」が3日間に拡大!盛りだくさんのイベントをお楽しみください。 十日恵比須神社では、10月2日(金曜日)~10月4日(日曜日)に、第2回めとなる秋の大祭「だいこく祭」が開催されます。初開催の昨年は1日限りの開催にも関わらず約3,000人が訪れたこの「だいこく祭」。 今年は開催期間を3日間に拡大!えびす様の父神にあ...

2026年10月2日(金曜日)15時~21時2026年10月3日(土曜日)9時~21時2026年10月4日(日曜日)9時~19時雨天決行  ※荒天中止

予約不要

博多に秋をつげるお祭り『放生会』  筥崎宮仲秋大祭『放生会』【筥崎宮】2026年 ~博多に秋をつげるお祭り。日程、神事・イベントスケジュール。
博多に秋をつげるお祭り『放生会』 「万物の生命をいつくしみ、殺生を戒め、秋の実りに感謝する」お祭り。 毎年9月12日~18日の七日七夜にわたり様々な神事や数多くの神賑わい行事が執り行われ、お化け屋敷をはじめ射的やヨーヨー釣り、新ショウガの販売など500軒もの露店が参道一帯に立ち並び、連日大変な賑わいをみせます。 春の博多どんたく・夏の博多祇園山笠とならび博多三大祭りに数えられる筥崎宮放生会は...

2026年9月12日(土曜日)~9月18日(金曜日)※スケジュールや露店の営業時間については、筥崎宮公式サイトをご確認ください。

予約不要

ISLA Flyer A4 Frente.jpg 第27回 ISLA DE SALSA ~イスラ・デ・サルサ~ 【能古島キャンプ村】2026
今年も能古島に世界の鼓動が鳴り響く!観るだけじゃない、混ざり合うほど楽しいワールドビート祭り! 福岡の夏といえば「イスラ・デ・サルサ(サルサの島)」!「サルサ」と言っても、あのダンスや音楽の「サルサ」じゃない!“いろんな材料が混ざり合ってできるソース=サルサ”が名前の由来。 このフェスは、まさにその“混ざり合い”から生まれる出会いや刺激を楽しむ、異文化交流フェスティバルなんです。世界中のアー...

2026年9月19日(土曜日)開場 12時 / 開演 13時 / 終演 20時※ 時間は変更になる可能性があります。

予約必要(当日以前に締切)

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光雲神社
筑前黒田藩の藩祖・黒田如水と初代藩主・長政の親子を祀る神社。その名前はふたりの法名から一字ずつを取って付けられたもの。元々は福岡城内本丸天守台の下に作られた神社だが、明治4年(1871)の廃藩置県により黒田家が東京に移転した際、現在の警固神社近くに移転。その後、西公園山頂へと移った。近くの展望台からは美しい博多湾を一望できる。『日本の桜100選』に選ばれた桜の名所で桜の季節は毎年大勢の花見客が訪れる。
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西公園
万葉の時代、荒津山と呼ばれた景勝の地が現在の西公園。黒田如水・長政を祀った光雲(てるも)神社や母里太兵衛と幕末の志士平野国臣の銅像、加藤司書の歌碑、徳富蘇峰の詩碑、万葉歌碑など多くの先人の碑がある。展望台からは、東に福岡市街地、北に博多湾や海の中道、志賀島など見事な景観が一望できる。公園内には約1,300本の桜が植栽されており、春には多くの花見客で賑わう。
西学問所跡の説明板
西学問所跡(にしがくもんじょあと)
天明4年(1784)、福岡城下に創建された藩校・甘棠館の跡。学館長・亀井南冥は、徂徠学派の儒医。「独看」という生徒の自主・自発の学習を重んじ、その学派は朱子学派の修猷館と相対した。寛政10年(1798)に学舎焼失し、寛政異学の禁と相まって廃校となった。広瀬淡窓など幾多の人材を輩出し、東学問所の修猷館と並んで称されている。なお、金印発見の際、南冥が『金印弁』を著し、その保護に努めた事跡は著名である。
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大濠公園能楽堂
日本庭園や美術館を併設する市内でも大規模な公園・大濠公園の中に備わる文化施設。年間を通じてさまざまな能や狂言が披露されている。
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福岡城 潮見櫓
潮見櫓は、舞鶴公園の北西の隅にあった櫓。明治41(1908)年に「崇福寺」(博多区千代)に払い下げられ、仏殿として使用されていた。 平成3(1991)年の福岡市の調査で小屋裏から見つかった棟札により、この崇福寺に移築された建物が「潮見櫓」だということがわかり、本来の場所に移築復元した。 復元工事では大切に保管してきた江戸時代当時の部材を使用し、また伝統的な工法を用いている。
本堂
圓應寺
浄土宗の寺院。山号は照福山。 慶長7年(1602)4月、福岡藩祖黒田如水(黒田官兵衛孝高)の正室照福院殿(光姫)が開基となり創建。 天蓮社真誉見道を開山に招請。黒田家の菩提寺とした。 照福院殿墓碑は福岡大空襲により崩れたため1980年(昭和55年)に再建立。題字は第25-28代福岡市長進藤一馬の書。 歴代上人の口伝によると、戦前の墓石内には照福院殿の毛髪も納められていたといわれる。 黒田六代藩主・継高息女厚姫(阿津姫)の墓、玄洋社頭山満翁ほか累代の墓、今様黒田節の作詞者として知られた国学者二川相近の墓がある。 黒田二十四騎では野口左助一成、桐山丹波守、久野四兵衛重勝、小河伝右衛門信章の菩提寺である。 また黒田家当主ゆかりの夫人・息女のほか二十四騎の夫人・息女、富禄武家の墓が多くある。  堂祠とともに空襲から奇跡的にも焼失を免れた、天台宗の開祖である伝教大師(最澄)の彫刻とされる大黒天像とともに、真言宗の開祖である弘法大師(空海)の作といわれ、護摩の灰で練った弁財天像がある。 像の裏面には空海の掌形が残っている。毎年七月七日に大祭が行われる。 福岡大空襲の簀子地区戦災者を葬る無縁佛地蔵尊もある。
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福岡城 下之橋御門
城の西側にあり、東側の上之橋御門とともに、城内に入るための門として使用されました。 2000年(平成12年)8月に不審火で半焼しましたが、2008年(平成20年)11月に復元されました。焼失前は一層でしたが、現在の二層の姿が本来のものと考えられています。
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福岡城(伝)潮見櫓
大正時代に旧黒田家別邸に移築された櫓が潮見櫓として伝わり、その後、城内の下之橋御門横に再移築されました。 近年の調査で別の建物が潮見櫓であることが明らかになったため、(伝)を付けて呼ばれるようになりました。三の丸の北西隅に位置していた本来の潮見櫓は、現在福岡市により復元整備が進められています。
外観
平和台ホテル5
福岡ドームまで車で5分、徒歩12分と野球にコンサートにと便利です。また、地下鉄の駅が近く、天神・博多まで15分と、観光・ショッピングを楽しみたい方にもおすすめです。コンビニも近くにあり、立地条件は最高。お部屋は静かで、くつろいで御宿頂けます。朝食はボリューム満点の和食・洋食からお運び頂けます。
15時の合図とともに大勢の人でごったがえします
伊崎のおさかな夕市
平成6年からオープンしている「伊崎おさかな夕市」。 すぐ近くにはヤフー・ドームを望む開放的なロケーションの中、地元・福岡の漁業者4~6軒が出店して開催されています。 そのため、鮮度の良さはバツグン! 7月から8月は、アサリやエビ、タコ、アナゴなどがたくさんとれます。 10月からは、サザエやアワビも入荷しますよ。 15時からスタートなので、良いネタは合図とともに完売します。 時間に余裕を持ってお出かけください。 地元の旬の魚介類を漁業者が直接販売しているものもある。屋根付きのため、雨の日でも気にせず購入することができる。

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