観光・体験
Sightseeing & Activity
博多祗園山笠と博多の歴史を知るなら、博多の総鎮守・櫛田神社の境内にあるここ。 令和7年に館内設備や展示がリニューアルされ、展示物をゆっくりと鑑賞できる。山笠図を代々描いた三苫家の山笠図屏風や、スケールたっぷりの追山の大絵馬などがズラリ展示されている。 現代博多人形師らが再現した古代山笠は必見!博多の町割りを指導した豊臣秀吉が出した朱印状(福岡市指定文化財)や室町時代の松囃子の古面など、貴重な...
絶景アトラクションや体験型の最新ミュージアムなど、世界に誇れる革新的コンテンツが満載の地上7階建てのエンターテインメントビル!1年365日楽しめます!
3階 フードホールフロア
3階には様々な革新的な「食」のエンタメを演出する、テラス席を備えた複数テナントによるフードホールフロアがあり、「日本初上陸」「九州初上陸」「有名店による新ブランド」など“新しい&美味しい”が詰まってい...
福岡タワーやPay Payドームなど福岡のシンボルが集まる「シーサイドももち」にあり、福岡の歴史・文化観光の拠点の一つとなっている。
ここでは、古くからアジアとの交流拠点として発展してきた福岡の歴史とくらしを紹介し、教科書でおなじみの国宝「金印」や黒田節で有名な名鎗「日本号」を常設展示している。
2014年の大河ドラマの主人公、黒田官兵衛を藩祖とする旧福岡藩主・黒田家ゆかりの資料など多...
「博多の森」の愛称を持つ東平尾公園。自然のままの地形や池、自然林を生かして整備された公園で、スポーツとレクリエーションを楽しむ公園として広く市民に愛されています。 約90ヘクタールにもおよぶ広大な敷地内には、誰もが気軽にスポーツに親しむことができるよう様々なスポーツ施設が充実している。なかでも博多の森球技場はサッカー・アビスパ福岡の本拠地として知られている。
福岡最古の歴史を持ち、日本三大愛宕のひとつ。室見川河口西側の丘陵上にあり、古くは天忍穂耳尊と伊弉諾尊の2神を祀る鷲尾神社であった。後に火産霊神と伊弉冉尊の2神を祀り、明治34年(1901)からは愛宕神社として4神が祀られている。厄除け・開運・学業・家内安全・商売繁盛・縁結び・鎮火だけでなく、禁酒・禁煙などにも霊験があるとされ、県内外からの参拝者が多く訪れる。初日の出や桜の名所としても有名だ。...
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3歳~15歳のこども達が、さまざまな体験を通して楽しみながら社会の仕組みを学ぶことができる「こどもが主役の街」。約50の実在する企業が出展するパビリオンで、警察官や医師、キャスター、航海士など体験できる仕事やサービスは約70種類あり、こども達は好きなことにチャレンジできる。
ユニフォームや仕事で使う道具、街並みなども本格的で、仕事をするとお給料として専用通貨「キッゾ」がもらえ、サービスを...
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福岡のエンタメ情報発信基地!PayPayドームすぐ隣「BOSS E・ZO FUKUOKA」7階で連日公演中!大阪・東京よりメディアで活躍中の人気芸人から福岡所属芸人まで、様々な芸人が出演する福岡にある吉本興業の常設劇場!
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1948年創業。日本で初めて漬け込み式明太子の製造・販売を手掛けた「ふくや」の明太子工場です。
ふくや味の明太子工場では工場見学をはじめ、お子様から大人までお楽しみいただける明太子作り体験を毎日開催。
明太子を堪能できるメニューをご用意したカフェコーナーやお土産を購入できる売店を併設しています。カフェコーナーではお子さまでも食べられる辛くない明太子もご用意しております。
また、博多の伝...
デジタルアート集団「チームラボ」による常設ミュージアム。専用のスマートフォンアプリを使って動物を捕まえる「捕まえて集める森」と、身体の動きに反応して作品が変化する「運動の森」の2つのエリアからなる。
料金
16歳以上: 2,400円
15歳以下: 1,000円
※3歳以下は、要保護者同伴(無料)
※ハイシーズンは料金が異なる場合がございますのでご了承ください。
野球人・王貞治の魅力を核としたスポーツミュージアム。
王貞治氏の軌跡を最新の展示手法で表現する「ヒストリーゾーン」と、王貞治氏の野球への想いを体験型アトラクションに凝縮し、打つ、投げる、捕るなど様々なチャレンジが楽しめる「89(やきゅう)パーク」などのエリアを楽しめます。
料金
大人(16歳以上): 1800円
小人(7歳~15歳): 900円
※ハイシーズンは料金が異なる場合が...
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モンベルが手がける全国初のキャンプ場。新発想の常設テントサイトや電源付オートサイト、犬とともにキャンプができるドギーサイト、高さ約8メートルのクライミングウォールなどを備え、様々なキャンプのニーズに応える総合キャンプサイトです。
江戸時代中期のものといわれるが、九州では最も古いワラ葺きの民家。伝教大師(最澄)が中国から帰国した折りに寄宿し、世話になったお礼として「横大路」の性と「毘沙門天の像」「法理の火」「岩井の水」を贈られ、「法理の火」を千年以上守り続けていることから「千年家」と呼ばれている。また、毘沙門天の像は高さ30センチほどの高さで最澄が手彫りしたと言われ、毎年4月13日の「御開帳祭」の日だけ見ることができる...