観光・体験
Sightseeing & Activity
白亜の貝殻型の外観が美しい水族館。2017年4月12日(水)にリニューアルオープンしました!
展示テーマを従来の「対馬暖流」から「九州の海」へ一新しました。
また、博多湾を背景としたショープールは観客席側にステーがを新設され、より迫力感のあるアシカやイルカショーが楽しめます。
2024年春「かいじゅうアイランド」に新エリア誕生!アザラシとペンギンを間近で観察できます。
生きものも、彩...
日本初にして唯一の開閉式屋根を備えた、全天候型スタジアム。
言わずと知れた「福岡ソフトバンクホークス」のフランチャイズ球場であり、2001年のシーズンでは、パリーグ史上初観客動員数300万人を数えた。
【福岡ソフトバンクホークス】
1999年、2000年と2年間連続リーグ優勝を成し遂げ、2001年の観客動員数はジャイアンツに次ぐ300万人を記録。
名実ともに日本のプロ野球を代表す...
市内3か所にあった青果市場・西部市場・東部市場の3市場を移転統合し、2016年2月に開場しました。
高度な品質管理と物流の効率化で、新鮮かつ安全・安心な青果物を福岡市民に供給しています。
青果物の常設販売はありませんが、特別にそれらを販売するイベント「ベジフル感謝祭」を毎月第3土曜日に開催しています。
ベジフル感謝祭では、野菜や果物だけでなく、干物やお花、鮮魚など豊富な商品も購入できます。
福岡最古の歴史を持ち、日本三大愛宕のひとつ。室見川河口西側の丘陵上にあり、古くは天忍穂耳尊と伊弉諾尊の2神を祀る鷲尾神社であった。後に火産霊神と伊弉冉尊の2神を祀り、明治34年(1901)からは愛宕神社として4神が祀られている。厄除け・開運・学業・家内安全・商売繁盛・縁結び・鎮火だけでなく、禁酒・禁煙などにも霊験があるとされ、県内外からの参拝者が多く訪れる。初日の出や桜の名所としても有名だ。...
MARK IS 福岡ももちは、シーサイドももちにある、paypayドームに隣接する大型の商業施設です。
1階から4階のフロアには、専門店やレストラン、アミューズメントなど、さまざまなお店が並んでいます。
新鮮な海の幸で知られる博多の台所。ビルの中には、魚っちんぐプラザなど楽しく学べる施設があり、こちらでは福岡市鮮魚市場の1日や、日本で獲れる魚の漁法などを教えてくれる。また、新鮮な魚介類がいただける食事処も充実。
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天神ビッグバンの新拠点「天神ビジネスセンターⅡ」が2026年8月4日に開業、福岡市役所北別館跡地に誕生した地上18階・地下2階建ての大型複合ビルです。
地下2階から地上5階まで広がる7層吹抜けの圧倒的な開放空間「アクセラリウム」。建築デザインは「天神ビジネスセンター」と同じく担当した建築家 重松象平氏(OMAパートナーおよびニューヨーク事務所代表)が監修。国際的アーティストのトマス・サラセー...
文永10年(1273年)に菅原家出身の鉄牛円心和尚が創建した禅寺。「仏光石庭」(前庭)、「一滴海手庭」(後庭)と名付けられた枯山水の庭は、一見の価値あり。初夏の新緑、秋の紅葉は特に美しい。
デジタルアート集団「チームラボ」による常設ミュージアム。専用のスマートフォンアプリを使って動物を捕まえる「捕まえて集める森」と、身体の動きに反応して作品が変化する「運動の森」の2つのエリアからなる。
料金
16歳以上: 2,400円
15歳以下: 1,000円
※3歳以下は、要保護者同伴(無料)
※ハイシーズンは料金が異なる場合がございますのでご了承ください。
全長234m。海浜タワーとしては日本一の高さを誇る。
福岡市西副都心のシンボル的存在であり、8000枚ものハーフミラーで覆われた正三角形のシャープな外観は「ミラーセイル」の愛称で親しまれている。
地上123mの展望3階から見る福岡のパノラマ景色は圧巻モノ!
また、夜になると天の川やクリスマスツリーなど季節に合わせ様々なイルミネーションがタワーに点灯し、展望室からは「夜景100選」に選ば...
マリンメッセ福岡B館 は、隣接するマリンメッセ福岡A館の第2の展示場として2021年の3月に誕生した。
5000㎡の無柱大空間を有する多目的展示室は、最⼤6千⼈収容ができ多種多様な催事に対応可能。