観光・体験
Sightseeing & Activity
海岸から150mの海中に仲良く浮かぶ夫婦岩。毎年5月前後の大潮の干汐を期して、勇壮な法被姿の氏子50名余りにより長さ30m、重さ1tの大注連縄が新しく掛け替えられる。昭和43年県指定名勝、日本の渚百選。
「Dream!ng Park」は、サンリオのキャラクターの世界に触れることができるだけでなく、キャラクターたちと友だちになり、一緒にゲームを遊び、思い出を写真やグッズにして持って帰ることができる、福岡初の新しいサンリオのキャラクター施設です。
入場料は無料で、お土産にもピッタリな福岡限定のグッズなどを販売するほか、「デジタル」と「遊び」を融合したゲームをはじめここでしか体験できない新し...
「日頃から新しい商品を探しているカプセルトイファンのガシャポン活動(ガシャ活)を豊かにする」をコンセプトに、2020年8月8日にキャナルシティ博多にオープンした『ガシャポンのデパート 』。
120坪の広大な空間にずらりと並んだ2,200面のガシャポン。
その圧倒的な品揃えのなか、カプセルトイが本来持つ「何が出るかわからないワクワク感」に加え、商品知識が豊富なスタッフや、スマートフォンアプリで...
博多に来たなら、博多文化をに触れてみんしゃい!
博多を代表する観光名所の一つ「博多町家」ふるさと館。博多の総鎮守・櫛田神社向かいにあるここは、なつかしい博多の暮らしと文化を楽しく紹介する施設です。
明治時代の町家を中心に、展示棟では博多祇園山笠の迫力満点の動画をはじめ、博多弁講座や、古き良き時代の博多の風俗を博多人形で楽しめます。
博多の伝統工芸も実演しています。 ...
スポーツ・アスレチック×エンターテインメントを融合した国内最大級の屋内型体験施設です。
面積約4,000㎡、高さ約20mからなる施設内に、エンタメ性あるデジタル技術を加えた、スポーツ・アスレチックコンテンツなど16種のアトラクションを設置し、遊び感覚で運動をすることが出来、ファミリー層やカップル、本格アスリートの方まで、幅広いお客様にお楽しみいただけます!
事前予約チケットをウェブサ...
四季折々の花に出会える広大なレジャー施設。春は花の祭典「海の中道フラワーピクニック」、初夏の「うみなかバラまつり」、夏には西日本最大級のレジャープール「サンシャインプール」、秋は「うみなか*はなまつり」、冬には1万本のキャンドルで彩る「うみなかクリスマス・キャンドルナイト」で楽しませてくれる。また、手ぶらで行けるデイキャンプ場もあり、バーベキューなどができる。他に九州の海をテーマに平成29年...
「福岡タワー」の北側に広がる人工ビーチの公園。「福岡市総合図書館」「福岡市博物館」「福岡PayPayドーム」からも近く、人工砂浜の中央には「マリゾン」がある。砂浜ではビーチバレーやビーチサッカーなどのビーチスポーツが盛んだ。夜は海面に映る都会の夜景を楽しむことができ、昼夜問わず福岡市有数の人気デートスポットでもある。
市内3か所にあった青果市場・西部市場・東部市場の3市場を移転統合し、2016年2月に開場しました。
高度な品質管理と物流の効率化で、新鮮かつ安全・安心な青果物を福岡市民に供給しています。
青果物の常設販売はありませんが、特別にそれらを販売するイベント「ベジフル感謝祭」を毎月第3土曜日に開催しています。
ベジフル感謝祭では、野菜や果物だけでなく、干物やお花、鮮魚など豊富な商品も購入できます。
博多祗園山笠と博多の歴史を知るなら、博多の総鎮守・櫛田神社の境内にあるここ。 令和7年に館内設備や展示がリニューアルされ、展示物をゆっくりと鑑賞できる。山笠図を代々描いた三苫家の山笠図屏風や、スケールたっぷりの追山の大絵馬などがズラリ展示されている。 現代博多人形師らが再現した古代山笠は必見!博多の町割りを指導した豊臣秀吉が出した朱印状(福岡市指定文化財)や室町時代の松囃子の古面など、貴重な...
デジタルアート集団「チームラボ」による常設ミュージアム。専用のスマートフォンアプリを使って動物を捕まえる「捕まえて集める森」と、身体の動きに反応して作品が変化する「運動の森」の2つのエリアからなる。
料金
16歳以上: 2,400円
15歳以下: 1,000円
※3歳以下は、要保護者同伴(無料)
※ハイシーズンは料金が異なる場合がございますのでご了承ください。
福岡市早良区の脇山口交差点から、シーサイドももち海浜公園入口までの道路約1.6 キロの通りです。
通り沿線には、西南学院大学、修猷館高校、西新小学校などの学校や、福岡市博物館、福岡市総合図書館などの公共施設、TNC放送会館、福岡タワーなど観光施設、周辺には、元寇防塁や祖原公園などの史跡もあります。入口の脇山交差点の南側は、西新商店街があり、終点北側のシーサイドももち海浜公園は、夏はマリンス...
福岡市姪浜の渡船場からフェリーで約10分で辿りつく、福岡市民の憩いの島。 能古島は、博多湾の中央にぽっかり浮かぶ周囲約12kmの島です。 冬は水仙、梅、春は菜の花、秋はコスモスなど、四季折々の花が咲く「のこのしまアイランドパーク」をはじめ、福岡市内を一望できる能古島展望台や能古島の歴史や自然などの資料を展示する「能古博物館」などもあります。作家・檀一雄氏が晩年を過ごした場所としても知られています。
福岡市姪浜から市営渡船で約10分で到着する能古島。
博多湾にぽっかり浮かぶ、自然豊かな島です。
その能古島にある「のこのしまアイランドパーク」は、能古島北部に広がる約15万平方メートルの自然公園です。
桜、菜の花、コスモスなど、一年を通じて季節の花々が咲き誇ります。
特に、菜の花とコスモスは有名!
眼下に広がる博多湾の青さとのコントラストは「絶景」の一言につきます。
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