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仮殿(太宰府天満宮では、2023年5月より約3年をかけ、124年ぶりに重要文化財「御本殿」の大改修を行っています。)
太宰府天満宮
学問の神様「菅原道真公」を祀っており、受験合格や学業成就などを祈願する参拝者で、年中にぎわっている。 「飛梅伝説」でも知られるように、境内には200種類 約6,000本もの梅の木があり、2月上旬から3月中旬に境内を艶やかに彩る。 梅にちなんだ焼餅「梅ヶ枝餅」は有名な甘味として知られており、参道を歩くと、数多くの店がにぎやかに建ち並ぶ。なかでも、天神様にご縁ある鳥「うそ」の人形を、紫蘇入り...
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博多ポートタワー
昭和39年(1964年)に建てられ、長年にわたり博多港のシンボルとして親しまれている博多ポートタワー。 入場無料の地上70mにある展望室からは360度の大パノラマで、福岡市のダイナミックな街並みや、様々な船の行き交う博多湾を望むことができます。 設計は東京タワーや2代目通天閣を設計したことで有名な内藤多仲氏。 博多ポートタワーは内藤氏が設計した『タワー六兄弟』と呼ばれる6つのタワーの末...
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桜井二見ヶ浦(さくらいふたみがうら)
海岸から150mの海中に仲良く浮かぶ夫婦岩。毎年5月前後の大潮の干汐を期して、勇壮な法被姿の氏子50名余りにより長さ30m、重さ1tの大注連縄が新しく掛け替えられる。昭和43年県指定名勝、日本の渚百選。
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福岡大名ガーデンシティ・パーク
ワンビルから徒歩約5分。旧大名小学校跡地を活用した複合施設、福岡大名ガーデンシティ・パークへ。「門をくぐって、次の福岡へ。」をコンセプトに、約 3,000 ㎡の広場は緑とアートが融合する開放的な空間です。 高級ホテル「ザ・リッツ・カールトン福岡」や商業施設などが順次開業。
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福岡タワー
全長234m。海浜タワーとしては日本一の高さを誇る。 福岡市西副都心のシンボル的存在であり、8000枚ものハーフミラーで覆われた正三角形のシャープな外観は「ミラーセイル」の愛称で親しまれている。 地上123mの展望3階から見る福岡のパノラマ景色は圧巻モノ! また、夜になると天の川やクリスマスツリーなど季節に合わせ様々なイルミネーションがタワーに点灯し、展望室からは「夜景100選」に選ば...
日本最大級の駅ビル「JR博多シティ」。
JR博多シティ
九州鉄道網の中核・日本最大級の博多駅の駅ビル。 名実ともに“九州・アジアの玄関”にふさわしいスポットだ。 シネコンや「東急ハンズ」をはじめ217店出店の「アミュプラザ博多」と最新ブランドがそろう「HAKATA SISTERS」が注目の「博多阪急」が入店。11スクリーンを完備したシネコン「T・ジョイ博多」もある。 屋上にある「つばめの杜ひろば」は、緑あふれる展望スポット。地上60mの高さにあり...
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福岡市博物館
福岡タワーやPay Payドームなど福岡のシンボルが集まる「シーサイドももち」にあり、福岡の歴史・文化観光の拠点の一つとなっている。 ここでは、古くからアジアとの交流拠点として発展してきた福岡の歴史とくらしを紹介し、教科書でおなじみの国宝「金印」や黒田節で有名な名鎗「日本号」を常設展示している。 2014年の大河ドラマの主人公、黒田官兵衛を藩祖とする旧福岡藩主・黒田家ゆかりの資料など多...
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MARK IS 福岡ももち
MARK IS 福岡ももちは、シーサイドももちにある、paypayドームに隣接する大型の商業施設です。 1階から4階のフロアには、専門店やレストラン、アミューズメントなど、さまざまなお店が並んでいます。
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福岡アジア美術館
博多リバレイン内にある、アジアの近現代の美術作品を系統的に収集し展示する世界に唯一の美術館。 「福岡アジア美術館」はアジア23ヶ国・地域の美術作品約2900点を所蔵・展示。 作品展示だけにとどまらず、アジアのアーティストを招いての制作やワークショップなども行っている。 また、ミュージアムショップには、オリジナルグッズや関連出版物、アジア各国の多彩な小物や調度品など魅力的な商品が豊富だ。
天神中央公園とアクロス・ステップガーデン
アクロス福岡
天神中央公園に面したステップガーデンの建物、それが「アクロス福岡」だ。 都心のオアシスともいえるここは、国際・文化・情報の交流拠点。 地下2階から地上13階まで広がり、本格的なシンフォニーホール、イベントホール、国際会議場、県のパスポートセンター、オフィス、レストラン、ショップなど様々な機能がそろっている。
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愛宕神社(あたごじんじゃ)
福岡最古の歴史を持ち、日本三大愛宕のひとつ。室見川河口西側の丘陵上にあり、古くは天忍穂耳尊と伊弉諾尊の2神を祀る鷲尾神社であった。後に火産霊神と伊弉冉尊の2神を祀り、明治34年(1901)からは愛宕神社として4神が祀られている。厄除け・開運・学業・家内安全・商売繁盛・縁結び・鎮火だけでなく、禁酒・禁煙などにも霊験があるとされ、県内外からの参拝者が多く訪れる。初日の出や桜の名所としても有名だ。...
外観
福岡市中央卸売市場青果市場(ベジフルスタジアム)
市内3か所にあった青果市場・西部市場・東部市場の3市場を移転統合し、2016年2月に開場しました。 高度な品質管理と物流の効率化で、新鮮かつ安全・安心な青果物を福岡市民に供給しています。 青果物の常設販売はありませんが、特別にそれらを販売するイベント「ベジフル感謝祭」を毎月第3土曜日に開催しています。 ベジフル感謝祭では、野菜や果物だけでなく、干物やお花、鮮魚など豊富な商品も購入できます。
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海の中道海浜公園
四季折々の花に出会える広大なレジャー施設。春は花の祭典「海の中道フラワーピクニック」、初夏の「うみなかバラまつり」、夏には西日本最大級のレジャープール「サンシャインプール」、秋は「うみなか*はなまつり」、冬には1万本のキャンドルで彩る「うみなかクリスマス・キャンドルナイト」で楽しませてくれる。また、手ぶらで行けるデイキャンプ場もあり、バーベキューなどができる。他に九州の海をテーマに平成29年...
キャナルシティ博多にオープンした「ガシャポンのデパート」
ガシャポンのデパート キャナルシティ博多店
「日頃から新しい商品を探しているカプセルトイファンのガシャポン活動(ガシャ活)を豊かにする」をコンセプトに、2020年8月8日にキャナルシティ博多にオープンした『ガシャポンのデパート 』。 120坪の広大な空間にずらりと並んだ2,200面のガシャポン。 その圧倒的な品揃えのなか、カプセルトイが本来持つ「何が出るかわからないワクワク感」に加え、商品知識が豊富なスタッフや、スマートフォンアプリで...
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福岡国際センター
1981年のオープン以来、30年以上にわたって福岡市のコンベンションシーンを支えてきた施設。5052㎡のスペースに最大10,000人を収容可能。集会や企業の展示会、スポーツ競技等が開催されており、中でも11月に開催される大相撲九州場所の会場として市民に広く親しまれている。
館内イメージ
板付遺跡弥生館
意外なことに「板付遺跡」は、何とわが国で最古の稲作集落跡のひとつ。この価値ある遺跡を整備・公開しているのが「板付弥生のムラ」だ。弥生時代の水田や竪穴住居などが復元され、タイムスリップした気分で当時の暮らしや米作りの歴史が体験できる。また、「板付遺跡弥生館」には多くの発掘資料を展示。貴重な歴史遺産である板付遺跡を積極的に利用しよう。 板付遺跡 日本最古の稲作集落のひとつである板付遺跡は、集...
柳橋連合市場
柳橋連合市場
生鮮食料品の豊富な品揃えで有名で活気に満ち溢れている。通称「博多の台所」として人々に親しまれている。昭和初期、大浜の魚市場から仕入れた鮮魚を大八車に乗せて販売した個人商店が始まりで、その後、隣接地に次々と商店が集まり拡大していった。今では博多の街の「顔」ともいえる存在となっている。業者はもちろん一般家庭の主婦も多く、連日大変な賑わいをみせている。商店主たちの独特で威勢のいい売り声も魅力のひとつだ。
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福岡市科学館
2017年10月に開館し、名誉館長を務めるのは九州大学・大学院出身の宇宙飛行士・若田 光一氏。 220席のシートがゆったりと配置された6階のドームシアター(プラネタリウム)のドームの直径は25メートルの大きさを誇り、3Dデジタルサラウントシステムにより、驚異の立体感と臨場感を体感できます。 5階の基本展示室では、無限の宇宙、わたしたちをとりまく環境、身近な生活を支える科学技術、生命のふし...

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