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「博多のもちつき」開催!開館30周年記念 【「博多町家」ふるさと館】2026年 ~先着150名様につきたて餅の振る舞い!地元消防団による「まとい振り」に加え今年は特別に「はしご乗り」も披露!

開催期間

● 30周年記念「博多のもちつき」
2026年2月15日(日曜日) 12時~15時
※はしご乗り・まとい振りは雨天中止。
※当日は先着150名様につきたて餅を振る舞います。

●「博多町家」ふるさと館開館時間
展示棟、町家棟:10時〜18時(入館は17時30分まで)

今年は開館30周年を記念して、消防団による「まとい振り」に加え特別に「はしご乗り」を披露! ※画像はイメージです。

今年は開館30周年を記念して、消防団による「まとい振り」に加え特別に「はしご乗り」を披露! ※画像はイメージです。

「博多のもちつき」の様子 ※画像は過去開催時のもの

「博多のもちつき」の様子 ※画像は過去開催時のもの

地元消防団による「まとい振り」の様子 ※画像は過去開催時のもの

地元消防団による「まとい振り」の様子 ※画像は過去開催時のもの

地元消防団による「まとい振り」の様子 ※画像は過去開催時のもの

地元消防団による「まとい振り」の様子 ※画像は過去開催時のもの

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更新日:

昔ながらの博多のもちつきを開催!

先着150名様に「つきたて餅」を振る舞います。地元消防団による「まとい振り」加え、今年は「はしご乗り」も披露!

古き良き時代の「博多」の暮らしと文化を広く紹介する施設『「博多町家」ふるさと館』で、毎年恒例の「昔ながらの博多のもちつき」を開催します!

旧正月を祝い、博多町人文化連盟の三味線や、太鼓のお囃子に合わせてにぎやかに餅をつく昔ながらの博多のもちつきです。地元消防団による「まとい振り」も行われ、昔の博多の新春の風景を彷彿させるイベントです。

今年2026年はさらに!開館30周年を記念して「まとい振り」に加えて、特別に消防団による「はしご乗り」も披露されます!(※はしご乗り・まとい振りは雨天中止)

地域の方々や観光のお客様など、みんなで代わる代わる餅をつきます。
ついたお餅は、先着150名様に振舞います。

ぜひお越しください。

基本情報

開催期間

● 30周年記念「博多のもちつき」
2026年2月15日(日曜日) 12時~15時
※はしご乗り・まとい振りは雨天中止。
※当日は先着150名様につきたて餅を振る舞います。


●「博多町家」ふるさと館開館時間
展示棟、町家棟:10時〜18時(入館は17時30分まで)

開催場所

「博多町家」ふるさと館 町家棟前(福岡市博多区冷泉町6-10)

アクセス

福岡市地下鉄
七隈線「櫛田神社前駅」下車、徒歩4分
空港線「祇園駅」下車、徒歩5分
空港線「中洲川端駅」下車、徒歩8分
西鉄バス
「キャナルシティ博多前」下車、徒歩3分
「祇園町」バス停下車、徒歩4分
「川端町・博多座前」バス停下車、徒歩8分
「土居町」バス停下車、徒歩8分

※専用駐車場はありませんので公共交通機関をご利用ください。

料金

観覧無料
※「展示棟」は一般:200円(20人以上の団体:1人につき150円)、中学生以下:無料

予約

予約不要

問い合わせ先

「博多町家」ふるさと館

TEL

092-281-7761

マップ

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予約不要

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