博多伝統芸能館

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平成29年11月に開館。
博多の総鎮守「櫛田神社」前にある博多の伝統文化に触れる、体験できる新たな観光スポットとなる体験型文化施設です。
日本舞踊や民踊、独楽、博多仁和加など博多に伝わる伝統芸能の魅力を発信することを目的としています。また、博多券番の芸妓の稽古場としても利用されています。

※公演等のイベント時以外は、入館できません。

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基本情報

住所

福岡市博多区冷泉町2-20

アクセス

地下鉄「祗園駅」または「中洲川端駅」駅から徒歩8分

営業時間

10時~18時

定休日

未定(年末年始、お盆)

マップ

近くのおすすめスポット

外観
山本旅館
最寄り駅・コンビニまで徒歩2分、博多駅や歓楽街にも程近いという利便性が好評です。都市部の中心にありながら、和の佇まいと畳の和室にこだわった当館で、博多の旅を是非ご満喫下さい。 客室数:17室/レストラン数:1軒
博多旧市街エリア
#泊まる
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番笠
大大将と若大将親子二代の和気あいあいとした屋台
博多旧市街エリア
#屋台
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萬行寺
亨禄(きょうろく)2年(1529)七里隼人(しちりはやと)が蓮如上人(れんにょしょうにん)の命により建てたもので、明治時代の住職七里恒順(しちりこうじゅん)は真宗(しんしゅう)の名僧といわれた。 また、薄幸(はくこう)な身で、信心深かった遊女名月(めいげつ)の墓から初七日に蓮花(れんげ)の花が咲いたという伝説「明月の墓」がある。
博多旧市街エリア
#観る
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新硯稲荷神社
新硯稲荷神社は櫛田神社近くの「博多町家ふるさと館」の向かい側,通路の奥にあります。 祀られている「宇賀御魂命」(うかのみたま)の「ウカ」は古い言葉で穀物・食物の意味。元々は農業の神ですが,現在は商工業を含め産業全体の神として信仰されており,毎年2月にはその年の実りを祈念する「初午祭」が執り行われます。 この神社の特徴は,他の稲荷神社に狐の石像があるのと違って,屋根瓦に狐の像が潜んでいること。 ビルの谷間の小さな神社で小さな狐に会ってみませんか。
博多旧市街エリア
#観る
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「博多町家」ふるさと館
博多に来たなら、博多文化をに触れてみんしゃい! 博多を代表する観光名所の一つ「博多町家」ふるさと館。博多の総鎮守・櫛田神社向かいにあるここは、なつかしい博多の暮らしと文化を楽しく紹介する施設です。 明治時代の町家を中心に、展示棟では博多園山笠の迫力満点の動画をはじめ、博多弁講座や、古き良き時代の博多の風俗を博多人形で楽しめます。 博多の伝統工芸も実演しています。                                                                ぜひ、お立寄りください!!                                                                               
博多旧市街エリア
#観る
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夫婦恵比須神社
夫婦恵比須神社は博多園山笠で有名な櫛田神社の境内にあります。 趣ある佇まいの拝殿では,多くの人がお祈りしています。 また、拝殿の向かいには福岡市保存樹の「夫婦銀杏」あり、大樹三本の内、手前一本が雌木で秋にはたわわに黄金色の実をつけます。 子孫を宿すところから、古来夫婦円満・縁結びの霊樹として篤く信仰されています。 櫛田神社本殿を訪れた後に、夫婦円満や縁結び、商売繁盛を願って訪れてみませんか。
博多旧市街エリア
#観る
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櫛田神社
博多の総鎮守として、「お櫛田さん」の愛称で広く市民から親しまれている神社。 祭神は大幡主命(櫛田宮)・天照皇大神(大神宮)・素盞嗚尊(園宮)。社伝によれば天平宝字元年(757)、孝謙天皇の御代に伊勢松坂の櫛田神社を勧進して創建したとされています。天正15年(1587年)の豊臣秀吉が博多復興にあたり、社殿の建立寄進がなされました。 当社に奉納される博多園山笠は、博多の夏の風物詩として全国的にも有名。 境内には「櫛田の銀杏」が葉を繁らせ、その根元には2点の蒙古碇石があります。
博多旧市街エリア
#観る
外観
博多歴史館(はかたれきしかん)
博多祗園山笠と博多の歴史を知るなら、博多の総鎮守・櫛田神社の境内にあるここ。 山笠図を代々描いた三苫家の山笠図屏風や、スケールたっぷりの追山の大絵馬などがズラリ展示されている。 現代博多人形師らが再現した古代山笠は必見!博多の町割りを指導した豊臣秀吉が出した朱印状(福岡市指定文化財)や室町時代の松囃子の古面など、貴重な博多の歴史資料満載だ。
博多旧市街エリア
#観る
蒙古碇石
櫛田神社蒙古碇石
蒙古の軍船が碇として使用したとされる石。碇石2点が櫛田神社の山門南、銀杏根元にある。南側の1点は花崗岩製で、長さ226cm、推定重量230kg。御供所町の地下16尺から出土したといわれている。東側の1点は砂岩製で、長さ252.5cm、推定重量350kg。出土地は不明。県指定文化財。
博多旧市街エリア
#観る
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注連懸稲荷神社
注連懸稲荷神社は博多総鎮守・櫛田神社の裏にひっそりと佇んでいる,連なった鳥居と狛狐が印象的な神社です。 注連懸稲荷神社は別名「あしどめ稲荷」と呼ばれており,その由来については,諸説あるようですが,その一つに,お店の前で「足を止めてもらえる様(商売繁盛)に」というものがあります。
博多旧市街エリア
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外観
山本旅館
最寄り駅・コンビニまで徒歩2分、博多駅や歓楽街にも程近いという利便性が好評です。都市部の中心にありながら、和の佇まいと畳の和室にこだわった当館で、博多の旅を是非ご満喫下さい。 客室数:17室/レストラン数:1軒
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番笠
大大将と若大将親子二代の和気あいあいとした屋台
博多旧市街エリア
#屋台
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萬行寺
亨禄(きょうろく)2年(1529)七里隼人(しちりはやと)が蓮如上人(れんにょしょうにん)の命により建てたもので、明治時代の住職七里恒順(しちりこうじゅん)は真宗(しんしゅう)の名僧といわれた。 また、薄幸(はくこう)な身で、信心深かった遊女名月(めいげつ)の墓から初七日に蓮花(れんげ)の花が咲いたという伝説「明月の墓」がある。
博多旧市街エリア
#観る
新硯稲荷神社.png
新硯稲荷神社
新硯稲荷神社は櫛田神社近くの「博多町家ふるさと館」の向かい側,通路の奥にあります。 祀られている「宇賀御魂命」(うかのみたま)の「ウカ」は古い言葉で穀物・食物の意味。元々は農業の神ですが,現在は商工業を含め産業全体の神として信仰されており,毎年2月にはその年の実りを祈念する「初午祭」が執り行われます。 この神社の特徴は,他の稲荷神社に狐の石像があるのと違って,屋根瓦に狐の像が潜んでいること。 ビルの谷間の小さな神社で小さな狐に会ってみませんか。
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「博多町家」ふるさと館
博多に来たなら、博多文化をに触れてみんしゃい! 博多を代表する観光名所の一つ「博多町家」ふるさと館。博多の総鎮守・櫛田神社向かいにあるここは、なつかしい博多の暮らしと文化を楽しく紹介する施設です。 明治時代の町家を中心に、展示棟では博多園山笠の迫力満点の動画をはじめ、博多弁講座や、古き良き時代の博多の風俗を博多人形で楽しめます。 博多の伝統工芸も実演しています。                                                                ぜひ、お立寄りください!!                                                                               
博多旧市街エリア
#観る
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夫婦恵比須神社
夫婦恵比須神社は博多園山笠で有名な櫛田神社の境内にあります。 趣ある佇まいの拝殿では,多くの人がお祈りしています。 また、拝殿の向かいには福岡市保存樹の「夫婦銀杏」あり、大樹三本の内、手前一本が雌木で秋にはたわわに黄金色の実をつけます。 子孫を宿すところから、古来夫婦円満・縁結びの霊樹として篤く信仰されています。 櫛田神社本殿を訪れた後に、夫婦円満や縁結び、商売繁盛を願って訪れてみませんか。
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