南公園西展望台

写真提供:九州ビジュアルアーツ
福岡市動植物園の近くにある南公園西展望台は、知る人ぞ知る穴場スポットです。整備された展望台を登ったら、能古島や海の中道、福岡市の繁華街や住宅地など360度の景色が広がります。
基本情報
住所
福岡市中央区輝国1丁目1-77
アクセス
福岡市地下鉄七隈線桜坂駅から徒歩9~10分、車で2~3分
西鉄バス「上智福岡中高前」に降り徒歩2分
マップ
近くのおすすめスポット

初代福岡藩主・黒田長政が、慶長6年(1601)から7年がかりで築城。平山城で、大中小の各天守台と約50の櫓があった。現在は多聞櫓(国の重要文化財)、(伝)潮見櫓、下之橋御門、祈念櫓などが保存され、大天守台は展望台になっている。堀には県指定天然記念物のツクシオオガヤツリが自生し、城内には万葉歌碑もある。国指定の史跡で、別名「舞鶴城」とも呼ばれている。
大濠・六本松(福岡城・鴻臚館)エリア
#観る

平尾山荘は郷土出身の幕末の女流歌人、また勤王家の一人として異彩を放つ野村望東尼(1806~1867)の閑居地。当時の草庵が復元された、建物内が見学できる市指定の史跡だ。望東尼は54歳の時に夫を失い剃髪するが、この頃から尊王の志に燃えて高杉晋作ら尊皇の士を山荘に庇護するようになった。慶応元年(1865)、佐幕派により捕らえられ玄海の孤島姫島に流されたが、のちに高杉晋作の命を受けた者によって救い出されている。
*山荘及び管理棟の開館時間 午前9時から午後5時まで(入場は午後4時30分まで)。園内は常時見学いただけます。
天神・薬院エリア
#観る

天守台とは、天守閣をのせるための基礎となる石垣のことです。福岡城には大・中・小と3つの天守台があります。
1646年(正保3年)に描かれた福岡城の絵図「福博惣絵図」には天守閣はなく、官兵衛・長政親子は幕府に遠慮して天守閣を建てなかったと考えられていました。
しかし、近年になり天守閣の存在をうかがわせる文書が発見され、存在説が浮上、実際には造ったが十数年で取り壊したのではないかともいわれていますが、天守閣の存在は未だはっきりしていません。天守台は現在、展望台になっており、福岡の街や博多湾が一望できます。
大濠・六本松(福岡城・鴻臚館)エリア
#観る

ホテルコンセプトは"Excitement&Tranquility-動と静-都会の自然に優雅に触れる、静寂を約束するサンクチュアリ"。福岡の賑やかさや楽しさといった「動」と、ホテルが演出するホスピタリティー「静」の世界の双方を体験できる、アーバンリゾートホテルです。天神や博多から車で10~15分と好アクセスでありながら、自然に囲まれた小高い丘の上に位置する当ホテルは、都会の喧騒を離れゆっくりとお過ごしいただけます。ホテルからは福岡市街を一望することができ、夜には息を呑むようなダイナミックで美しい夜景が広がります。館内には、炭酸ナトリウム質アルカリ天然温水の大浴場や、極上のオールハンドトリートメントを体験できる「ヒルトップスパ」、様々な書籍が並ぶライブラリー、二十四節気をもとに日本各地の旬を味わうことができる日本料理「暦」などがあり、お客様それぞれのスタイルでごゆっくりお過ごしいただけます。おすすめは、4月から10月にかけてガーデンレストランにて開催している「Cool&Luxury BEER GARDEN」。スタイリッシュでラグジュアリーな空間のなか、ビールを片手にBBQを中心としたブッフェ料理を夜景を眺めながらお楽しみいただけます。
大濠・六本松(福岡城・鴻臚館)エリア
#泊まる

お洒落な店が並ぶ浄水通りを登ると、南公園の一角にある福岡市動植物園。動物園としては70年近くの歴史を持ち、20年計画のリニューアル工事が順次進んでいる。人気動物のキリンやサイをはじめ、国内では珍しいアラビアオリックスなど、約110種類の動物を観察できる。また、植物園では珍しい熱帯の植物を展示する温室をはじめとして、バラ園や花木園など様々なエリアがあり、ハンカチノキなど約2,600種の植物を観賞できる。動物園の観覧車からは福岡市を一望できる。
大濠・六本松(福岡城・鴻臚館)エリア
#観る
#遊ぶ

2017年10月に開館し、名誉館長を務めるのは九州大学・大学院出身の宇宙飛行士・若田 光一氏。
220席のシートがゆったりと配置された6階のドームシアター(プラネタリウム)のドームの直径は25メートルの大きさを誇り、3Dデジタルサラウントシステムにより、驚異の立体感と臨場感を体感できます。
5階の基本展示室では、無限の宇宙、わたしたちをとりまく環境、身近な生活を支える科学技術、生命のふしぎとしくみ、フューチャーなど、様々な分野をワンフロアで体験できます。
そのほか、科学の本がそろうサイエンスナビや科学実験プログラムが行える実験室、4K映像システムを備え、講演会やセミナー、演劇と多目的に対応できるサイエンスホールなどがあり、世代を超えて科学の魅力を味わえます。
※ロボスクエア(旧住所:福岡市早良区百道浜2-3-2 TNC放送会館2F)は、福岡市科学館の開館にあわせて、
2017年10月より5階 基本展示室内に移転します。
大濠・六本松(福岡城・鴻臚館)エリア
#観る

※ロボスクエアは2017年10月1日(日)に福岡市科学館5F(基本展示室内)に移転しました。
2023年夏には新展示が登場!
ロボットの3要素やAIの本質・しくみなど、体験性の高い展示でプログラミング的、創造的な思考にふれてみましょう。
※科学館基本展示室の入場料
大人/高校生/小・中学生
510円/310円/200円
(460円/280円/180円)※団体(30名以上)料金
大濠・六本松(福岡城・鴻臚館)エリア
#観る
#遊ぶ

大濠公園、福岡城跡に隣接した緑豊かな場所にあり、国家の安泰と平和を願い建立された神社。祭神は明治維新以後の戦役・事変下一円の英霊。大濠公園側の参道には、原木のものとしては日本一を誇る、高さ13mの大鳥居がある。国家安泰だけでなく、家内安全や交通安全などにもご利益があるといわれている。
大濠・六本松(福岡城・鴻臚館)エリア
#観る

天神博多の中心地から快適な距離感にある市内屈指のお洒落なエリア、緑多い閑静な住宅街「浄水・桜坂」に位置し、ホテル前の城南線は土日でも混雑は少なく、さらに1日1400本以上のバスが往来。
「緑と光と人との調和」をコンセプトに、館内外いたる箇所に鮮やかな緑と柔らかな光が降り注ぐ快適かつ上質な空間をご提供いたします。
【宿泊】
客室数130室、ハンディキャップルームや和室も完備。
【ウエディング】
全天候型ルーフ付きガーデン&独立型チャペルは必見。
友人まで参列可能な広々空間での本格神殿も人気です。
【バンケットホール】
ご披露宴や各種式典等にご利用いただける2名様~最大600名様収容可能な
10タイプ16部屋をご用意いたしております。
こだわりの日本料理・西洋料理・和洋折衷でとっておきのおもてなしを。
【Cafe&Dining Happy Hill】
「食後のコーヒーまで美味しい」と常連で溢れかえるカフェ&レストラン。
オーナーこだわりのビストロ料理と世界各地のスペシャルティコーヒーをご用意。
【和創り 萌木】
大きな窓から日本庭園を臨む店内は落ち着いた大人の時間にぴったり。
店伝来の出汁を基本に様々な食文化やトレンドを取り入れた「新しい日本料理」を是非。
※新型コロナウイルス感染防止対策について
KKRホテル博多では、新型コロナウィルス感染症対策専門家会議が提言した新しい生活様式を受け、各業界団体が発信したガイドラインを基に、お客様に安心して施設をご利用いただけるよう、従業員が一丸となって感染の拡大・防止に取り組んでおります。
尚、今後の状況の変化や必要に応じ、適宜内容を変更する可能性があります。
【基礎的取り組み】
・館内各所に手指消毒用液を設置いたしております。
・館内各所でお客様の手指が触れる箇所は、清拭消毒を適宜実施いたしております。
・アクリル板等による飛沫防止設備を設置しております。
・ホテル内でソーシャルディスタンス確保のための案内を表示しております。
・各施設内は、安全基準を満たす空調設備で常に換気を維持しております。
・従業員、取引先へも職務外含む感染拡大防止策を命じております
なおお客様へ、手指の消毒、マスク着用、社会的距離の確保、渡航歴の確認等ガイドラインまた利用内容に合わせたお願いをいたしております。ご理解ご協力のほどお願い申し上げます。
天神・薬院エリア
#泊まる

「松風園」とは、昭和20年代に建設された茶室と日本庭園を有する公園です。
かつて福岡を代表する百貨店として人気を博した「福岡玉屋」の創業者・田中丸善八翁の邸宅「松風荘」の跡地を新しく整備し、平成19年に「松風園」として開園。
田中丸家が愛用した茶室「松風庵」は、当時のままの状態で保存されています。
「松風園」は、福岡市の繁華街・天神から南に広がる高級住宅街・浄水エリアに位置し、茶道をはじめ、さまざまなイベントが開催される場所として、庭園鑑賞ができる公園として親しまれています。
正門をくぐると、石積の階段によるアプローチがつづき、まるで山深い山居に進んでいく雰囲気があります。階段を登り切ると、駿河湾と富士山をイメージした美しい日本庭園が広がります。樹齢100年を超えるイロハモミジの木をはじめ、織部灯ろうや春日灯ろう、イスが卍型に配置されたあずまやも点在し、四季折々の日本の美しさを体感できます。
「松風庵」は、京都から数寄屋師を迎え、京都から材料を取り寄せて作られています。障子を開けると日本庭園が広がり、美しく開放的な印象的です。
また、「松風園」では、庭園を眺めながらお抹茶(有料)を楽しむこともできます。
近くには「福岡市動植物園」や「平尾山荘(野村望東尼山荘跡)」、オシャレなベーカリーやスイーツショップが多数点在する浄水通りもあり、散策にはぴったりです。
豊かな自然に溶け込むように建つ「松風園」。
公共交通機関を使って来園ください。
天神・薬院エリア
#観る

初代福岡藩主・黒田長政が、慶長6年(1601)から7年がかりで築城。平山城で、大中小の各天守台と約50の櫓があった。現在は多聞櫓(国の重要文化財)、(伝)潮見櫓、下之橋御門、祈念櫓などが保存され、大天守台は展望台になっている。堀には県指定天然記念物のツクシオオガヤツリが自生し、城内には万葉歌碑もある。国指定の史跡で、別名「舞鶴城」とも呼ばれている。
大濠・六本松(福岡城・鴻臚館)エリア
#観る

平尾山荘は郷土出身の幕末の女流歌人、また勤王家の一人として異彩を放つ野村望東尼(1806~1867)の閑居地。当時の草庵が復元された、建物内が見学できる市指定の史跡だ。望東尼は54歳の時に夫を失い剃髪するが、この頃から尊王の志に燃えて高杉晋作ら尊皇の士を山荘に庇護するようになった。慶応元年(1865)、佐幕派により捕らえられ玄海の孤島姫島に流されたが、のちに高杉晋作の命を受けた者によって救い出されている。
*山荘及び管理棟の開館時間 午前9時から午後5時まで(入場は午後4時30分まで)。園内は常時見学いただけます。
天神・薬院エリア
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1646年(正保3年)に描かれた福岡城の絵図「福博惣絵図」には天守閣はなく、官兵衛・長政親子は幕府に遠慮して天守閣を建てなかったと考えられていました。
しかし、近年になり天守閣の存在をうかがわせる文書が発見され、存在説が浮上、実際には造ったが十数年で取り壊したのではないかともいわれていますが、天守閣の存在は未だはっきりしていません。天守台は現在、展望台になっており、福岡の街や博多湾が一望できます。
大濠・六本松(福岡城・鴻臚館)エリア
#観る

ホテルコンセプトは"Excitement&Tranquility-動と静-都会の自然に優雅に触れる、静寂を約束するサンクチュアリ"。福岡の賑やかさや楽しさといった「動」と、ホテルが演出するホスピタリティー「静」の世界の双方を体験できる、アーバンリゾートホテルです。天神や博多から車で10~15分と好アクセスでありながら、自然に囲まれた小高い丘の上に位置する当ホテルは、都会の喧騒を離れゆっくりとお過ごしいただけます。ホテルからは福岡市街を一望することができ、夜には息を呑むようなダイナミックで美しい夜景が広がります。館内には、炭酸ナトリウム質アルカリ天然温水の大浴場や、極上のオールハンドトリートメントを体験できる「ヒルトップスパ」、様々な書籍が並ぶライブラリー、二十四節気をもとに日本各地の旬を味わうことができる日本料理「暦」などがあり、お客様それぞれのスタイルでごゆっくりお過ごしいただけます。おすすめは、4月から10月にかけてガーデンレストランにて開催している「Cool&Luxury BEER GARDEN」。スタイリッシュでラグジュアリーな空間のなか、ビールを片手にBBQを中心としたブッフェ料理を夜景を眺めながらお楽しみいただけます。
大濠・六本松(福岡城・鴻臚館)エリア
#泊まる

お洒落な店が並ぶ浄水通りを登ると、南公園の一角にある福岡市動植物園。動物園としては70年近くの歴史を持ち、20年計画のリニューアル工事が順次進んでいる。人気動物のキリンやサイをはじめ、国内では珍しいアラビアオリックスなど、約110種類の動物を観察できる。また、植物園では珍しい熱帯の植物を展示する温室をはじめとして、バラ園や花木園など様々なエリアがあり、ハンカチノキなど約2,600種の植物を観賞できる。動物園の観覧車からは福岡市を一望できる。
大濠・六本松(福岡城・鴻臚館)エリア
#観る
#遊ぶ

2017年10月に開館し、名誉館長を務めるのは九州大学・大学院出身の宇宙飛行士・若田 光一氏。
220席のシートがゆったりと配置された6階のドームシアター(プラネタリウム)のドームの直径は25メートルの大きさを誇り、3Dデジタルサラウントシステムにより、驚異の立体感と臨場感を体感できます。
5階の基本展示室では、無限の宇宙、わたしたちをとりまく環境、身近な生活を支える科学技術、生命のふしぎとしくみ、フューチャーなど、様々な分野をワンフロアで体験できます。
そのほか、科学の本がそろうサイエンスナビや科学実験プログラムが行える実験室、4K映像システムを備え、講演会やセミナー、演劇と多目的に対応できるサイエンスホールなどがあり、世代を超えて科学の魅力を味わえます。
※ロボスクエア(旧住所:福岡市早良区百道浜2-3-2 TNC放送会館2F)は、福岡市科学館の開館にあわせて、
2017年10月より5階 基本展示室内に移転します。
大濠・六本松(福岡城・鴻臚館)エリア
#観る
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