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カガクノミカタ展【福岡市科学館】2025年

開催期間

2025年7月19日(土曜日)~8月26日(火曜日)

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更新日:

自分だけの「フシギ」、見つけよう

夏休みの自由研究のテーマってどうやって決めたらいい?何をすればいいの?
そんなことを感じたことはありませんか。

特別展「カガクノミカタ展」には、NHK(Eテレ)番組「カガクノミカタ」をもとにした「じっくり見てみる」「さわってみる」「比べてみる」などの科学の「ミカタ」が大集合!「ミカタ」とは、「フシギ(問い)」を見つけるための方法のひとつ。「ミカタ」を通して「フシギ」に気づくと、もっと「フシギ」がわいてくる!

自分で見つけた「フシギ」には、正解や不正解はありません。さあ、あなたも自分だけの「フシギ」見つけにいきましょう。

カガクノミカタ (NHK Eテレ)
「科学の芽」を育むことを目指す新しい理科教育番組です。
能動的な学びに欠かせない"ふしぎ(問い)を見つける力"を育てます。

7月18日(金曜日)特別展に小学生親子10組無料ご招待します!

開幕前日7月18日(金曜日)の内覧会に小学生親子10組をご招待します!
誰よりもはやく「カガクノミカタ展」に入場して、身近にあるけど普段気づかない、あんなフシギ、こんなフシギを体験してみませんか?夏休みの自由研究のテーマさがしにもぴったり☆ご応募お待ちしております。
※当日は特別展を観覧し、アンケートへのご協力、メディア撮影や感想コメント取材への対応をお願いいたします。
>>詳しくはこちらをご覧ください。

【関連イベント】

◆キヅキランドで自分だけの「フシギ」をさがそう

メモれるムービー「キヅキランドメーカー」を使って気づきを見つける練習をした後、特別展会場で自分だけの「フシギ」を見つけましょう。
【日程】①2025年7月22日(火曜日)・8月5日(火曜日)
各日①10:30~12:00 ②13:30~15:00 ※すべて同じ内容です
【実施場所】4階実験室2、3階企画展示室
【定員】各回15組(1組2名)
【対象】未就学児~小学生とその保護者
【料金】要特別展入場料
【参加方法】HPより事前申込制。申込期間:2025年7月1日(火)12:00(正午) ~ 2025年7月15日(火)18:00
【詳細】https://www.fukuokacity-kagakukan.jp/activity/2025/06/72285.html

◆かいてみる 動物の模様の「フシギ」

あの動物ってどんな模様だっけ...?かいてみると見えてくる「フシギ」。かいた後は実際に動物を観察してさらに「フシギ」を集めてみましょう。
【日程】2025年7月27日(日曜日) 10:00~12:00
【実施場所】福岡市動物園、動物情報館
【定員】8組(1組3名まで)
【対象】小学3年生~6年生とその保護者
【料金】要動物園入場料
【参加方法】HPより事前申込制(抽選)。申込期間:2025年7月1日(火)12:00(正午) ~ 2025年7月20日(日)18:00
【詳細】https://www.fukuokacity-kagakukan.jp/activity/2025/06/727-2.html

◆身近なものを大きくしてみる?電子顕微鏡で「フシギ」発見!

電子顕微鏡を使って、肉眼では見えないミクロの世界を観察し、「フシギ」をたくさん見つけましょう
【日程】2025年8月8日(金曜日) ①10:30~12:10 ②15:00~16:40
【実施場所】4階実験室2
【定員】各回12名
【対象】小学4年生~中学生 ※精密機器のため未就学児同伴不可
【料金】無料【参加方法】HPより事前申込制。申込期間:2025年7月15日(火)12:00(正午) ~ 2025年7月31日(木)18:00
【詳細】https://www.fukuokacity-kagakukan.jp/activity/2025/06/88-23.html

基本情報

開催期間

2025年7月19日(土曜日)~8月26日(火曜日)
※会期中は休まず開館
【開催時間】
7月19日(土曜日)~7月21日(月曜日・祝日)9時30分~18時(最終入場は17時30分まで)
7月22日(火曜日)~8月26日(火曜日)9時30分~19時(最終入場は18時30分まで)

開催場所

福岡市科学館 3階企画展示室(福岡市中央区六本松4-2-1)

アクセス

【地下鉄】福岡市営地下鉄七隈線 六本松駅3番出口より徒歩すぐ
【西鉄バス】「六本松」バス停下車、徒歩すぐ
<博多から>
 博多駅前Bのりば
 主な行先 : のこ渡船場/福岡タワー南口(TNC放送会館前)/藤崎/片江営業所/陽光台・早良営業所/脇山小学校前/四箇田団地/金武営業所/野方
<天神から>
【明治通り経由】
 天神大和証券前(旧天神福ビル前)
 天神協和ビル前
【国体道路経由】
 天神北 9番のりば
 天神コア前 7Aのりば
 天神警固神社・三越前 警固神社向側
 主な行先 : 西新方面/姪浜駅南口/片江営業所/桧原営業所/西油山ハイツ/さわら台団地・早良営業所/四箇田団地/金武営業所/原北中学校前/生松台・野方/三陽高校

料金

一般 1,200(1,100)円
高校生 800(700)円
小・中学生 500(400)円
未就学児(4歳以上) 200(100)円
3歳以下無料

※( )内は有料30名以上の団体料金
※次の方は、無料で入場いただけます。詳しくは利用料金減免基準をご覧ください。
身体障害者手帳・精神障害者保健福祉手帳・療育手帳の提示者本人と介護者1人(コピー可、ミライロID可)。特定医療費(指定難病)受給者証・特定疾患医療受給者証・先天性血液凝固因子障害等医療受給者証・小児慢性特定疾病医療受給者証の提示者本人(コピー可)。

予約

予約不要

問い合わせ先

福岡市科学館

TEL

092-731-2525

マップ

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2026年9月19日(土曜日)~10月25日(日曜日) 9時30分~18時(入場は17時30分まで)休館日:9月24日(木曜日)、29日(火曜日)、10月6日(火曜日)、13日(火曜日)、20日(火曜日)

予約不要

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2026年9月19日(土曜日)〜10月5日(月曜日)9時30分~17時30分※9月~10月の金・土曜日は9時30分~20時※入館は閉館の30分前まで 休館日:月曜日※9月21日(月・祝)は開館し、9月24日(木)は休館、10月5日(月)は臨時開館

予約不要

c5045a621fc4f85c40184a1837ea6607.jpg 【FaN Week 2026】企画展×現代作家ファイル2026 山内光枝展 潮ノ記【福岡市美術館】2026
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2026年9月8日(火曜日)〜12月20日(日曜日)9時30分~17時30分※9月~10月の金・土曜日は9時30分~20時※入館は閉館の30分前まで。 休館日:月曜日※9月21日(月・祝)、9月22日(火・祝)、9月23日(水・祝)、10月5日(月)、10月12日(月・祝)、10月19日(月)は開館。※9月24日(木)、10月6日(火)、10月13日(火)、10月20日(火)、10月21日(水)は休館。

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『黄色い野生の花』 長島有里枝写真展『SWISS+ FUKUOKA』開催【本と写真 リブリスコバコ】2026年 ~LIBRIS KOBACO七周年記念特別展示
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予約不要

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予約不要

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ロボスクエア
※ロボスクエアは2017年10月1日(日)に福岡市科学館5F(基本展示室内)に移転しました。 2023年夏には新展示が登場! ロボットの3要素やAIの本質・しくみなど、体験性の高い展示でプログラミング的、創造的な思考にふれてみましょう。 ※科学館基本展示室の入場料 大人/高校生/小・中学生 510円/310円/200円 (460円/280円/180円)※団体(30名以上)料金
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福岡市科学館
2017年10月に開館し、名誉館長を務めるのは九州大学・大学院出身の宇宙飛行士・若田 光一氏。 220席のシートがゆったりと配置された6階のドームシアター(プラネタリウム)のドームの直径は25メートルの大きさを誇り、3Dデジタルサラウントシステムにより、驚異の立体感と臨場感を体感できます。 5階の基本展示室では、無限の宇宙、わたしたちをとりまく環境、身近な生活を支える科学技術、生命のふしぎとしくみ、フューチャーなど、様々な分野をワンフロアで体験できます。 そのほか、科学の本がそろうサイエンスナビや科学実験プログラムが行える実験室、4K映像システムを備え、講演会やセミナー、演劇と多目的に対応できるサイエンスホールなどがあり、世代を超えて科学の魅力を味わえます。 ※ロボスクエア(旧住所:福岡市早良区百道浜2-3-2 TNC放送会館2F)は、福岡市科学館の開館にあわせて、  2017年10月より5階 基本展示室内に移転します。
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福岡のオアシス・大濠公園南側エリアに、八女茶をテーマとした2階建て和モダン建築の新しい施設「大濠テラス 八女茶と日本庭園と。」がニューオープン! 1階は幅の広い大きなテラス窓一面、開放感のあるナチュラルなカフェ空間です。八女茶を中心に福岡県各地域から届けられる旬な具材を厳選し、様々なメニューを楽しめるカフェもあります。レンタル着物店も併設していますので、レンタル着物を着て日本庭園や大濠公園に散策や写真撮影など。 2階はレンタルスペースになり、杉で造られたテーブルと椅子など、ふんだんに木材を使われている落ち着く空間です。二人だけでもレンタルできますので、友人や家族、小人数の集まりはちょうどいい感じです。
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福岡県護国神社
大濠公園、福岡城跡に隣接した緑豊かな場所にあり、国家の安泰と平和を願い建立された神社。祭神は明治維新以後の戦役・事変下一円の英霊。大濠公園側の参道には、原木のものとしては日本一を誇る、高さ13mの大鳥居がある。国家安泰だけでなく、家内安全や交通安全などにもご利益があるといわれている。
エントランス
アゴーラ福岡山の上ホテル&スパ
ホテルコンセプトは"Excitement&Tranquility-動と静-都会の自然に優雅に触れる、静寂を約束するサンクチュアリ"。福岡の賑やかさや楽しさといった「動」と、ホテルが演出するホスピタリティー「静」の世界の双方を体験できる、アーバンリゾートホテルです。天神や博多から車で10~15分と好アクセスでありながら、自然に囲まれた小高い丘の上に位置する当ホテルは、都会の喧騒を離れゆっくりとお過ごしいただけます。ホテルからは福岡市街を一望することができ、夜には息を呑むようなダイナミックで美しい夜景が広がります。館内には、炭酸ナトリウム質アルカリ天然温水の大浴場や、極上のオールハンドトリートメントを体験できる「ヒルトップスパ」、様々な書籍が並ぶライブラリー、二十四節気をもとに日本各地の旬を味わうことができる日本料理「暦」などがあり、お客様それぞれのスタイルでごゆっくりお過ごしいただけます。おすすめは、4月から10月にかけてガーデンレストランにて開催している「Cool&Luxury  BEER GARDEN」。スタイリッシュでラグジュアリーな空間のなか、ビールを片手にBBQを中心としたブッフェ料理を夜景を眺めながらお楽しみいただけます。
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福岡市美術館
大濠公園散策の傍ら、美術鑑賞を楽しむならここ。福岡市美術館は前川國男が設計した瀟洒な美術館だ。ミロやダリ、シャガールなど世界的な巨匠の作品や青木繁、黒田清輝、坂本繁二郎など九州出身の名画家の作品、さらに東洋の古美術品、重要文化財を含む茶道具、仏教美術まで、ぎっしり収蔵され見ごたえ充分!
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【パブリックアート】かぼちゃ(屋外彫刻)
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写真提供:九州ビジュアルアーツ
南公園西展望台
福岡市動植物園の近くにある南公園西展望台は、知る人ぞ知る穴場スポットです。整備された展望台を登ったら、能古島や海の中道、福岡市の繁華街や住宅地など360度の景色が広がります。
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初代福岡藩主・黒田長政が、慶長6年(1601)から7年がかりで築城。平山城で、大中小の各天守台と約50の櫓があった。現在は多聞櫓(国の重要文化財)、(伝)潮見櫓、下之橋御門、祈念櫓などが保存され、大天守台は展望台になっている。堀には県指定天然記念物のツクシオオガヤツリが自生し、城内には万葉歌碑もある。国指定の史跡で、別名「舞鶴城」とも呼ばれている。
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福岡城 天守台
天守台とは、天守閣をのせるための基礎となる石垣のことです。福岡城には大・中・小と3つの天守台があります。 1646年(正保3年)に描かれた福岡城の絵図「福博惣絵図」には天守閣はなく、官兵衛・長政親子は幕府に遠慮して天守閣を建てなかったと考えられていました。 しかし、近年になり天守閣の存在をうかがわせる文書が発見され、存在説が浮上、実際には造ったが十数年で取り壊したのではないかともいわれていますが、天守閣の存在は未だはっきりしていません。天守台は現在、展望台になっており、福岡の街や博多湾が一望できます。  

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