日の出ふれあい公園

公園内

公園内

須玖岡本遺跡より出土した銅鏡と勾玉 をモチーフにしたモニュメント、ユニークな噴水、春日市出身の彫刻家大村清隆氏の代表作品を飾る彫刻の杜、子供から大人まで楽しみながら遊べる多目的広場などを設置している。

行き方を見る

基本情報

住所

春日市日の出町6-1

アクセス

JR南福岡駅から徒歩20分駐車場:16台
駐車場:16台

マップ

近くのイベント

竹の里フェスタ_チラシ.jpg 第21回 竹の里フェスタ 2026 in 那珂川 開催!【ミリカローデン那珂川 文化ホール】
那珂川市の「竹文化」を全身で体験できるイベント! コンサート、マルシェ、ワークショップなど盛りだくさん! 那珂川市の竹の文化をたくさんの人たちに感じてもらうため、竹の里フェスタを開催します。 第21回目を迎える今年は、市内を中心に活動されている太鼓、ひょっとこ踊り、ダンスの3団体をゲストに迎え、「バンブーオーケストラ那珂川」の竹楽器で奏でる「竹の里コンサート」を行います。 また、竹細工の展示...

2026年10月12日(月曜日・祝日)11時~16時

予約不要

小野リサ_クレジット入り_1000.jpg 小野リサ My Songs ~私の好きな歌~【キャナルシティ劇場】2026年 ~キャナルシティ劇場で2年ぶりの開催!
キャナルシティ劇場で2年ぶりの開催! ボサノヴァの女王″ 小野リサが送る極上の時間! ボサノヴァの女王″ 小野リサが、豪華メンバーと共に送るスペシャルコンサート「小野リサ My Songs~私の好きな歌~」キャナルシティ劇場で2年ぶりの開催決定!ボサノヴァの名曲はもちろん、歌謡曲、映画音楽などジャンルを超えて愛される歌の数々を楽しむ、極上の時間をお届けします。 小野リサ コメント 福岡キャナ...

2026年10月12日(月曜日・祝日)開場 14時/開演15時  

予約不要

003.png 天神の杜に響く、その夜だけの宴。警固神社で開く音楽の奉納祭「YOKABAN」【警固神社】2026
福岡・天神の中心に鎮座する警固神社を舞台に、神社へ音楽を奉納する想いを込めた特別な一夜「YOKABAN」が開催されます。街のにぎわいと神社の静かな空気が交わる境内で、伊澤一葉、長岡亮介、タブゾンビによる音楽が奏でられます。 開演前の16時からは出店もオープンし、秋の夜風の中でドリンク片手にゆったり過ごせるのも魅力。福岡や鹿児島にゆかりのある食や手仕事のブースも集まり、音楽だけでなく土地の文化...

2026年10月9日(金曜日)16時 出店オープン17時30分 開場18時 開演(終演20時15分予定)

予約不要

南アジア編チラシ表面.jpg 特別展「アジア美術の歩き方 南アジア特別編 対立の先へ―光の水脈をめぐる旅」【福岡アジア美術館】2026年
2026年度の福岡アジア美術館コレクション展のシリーズ企画第二弾! アジアの3つのエリアを旅するようにめぐりながら、それぞれの地域ならではの美術と文化の魅力をご紹介! 2026年度の福岡アジア美術館では、コレクション展のシリーズ企画として「アジア美術の歩き方」を開催しています。 本シリーズでは、アジア美術に初めて触れる方にも親しみやすい形で、「東アジア」「南アジア」「東南アジア」の3つのエリ...

2026年9月19日(土曜日)~2027年1月11日(月曜日)9時30分~18時(金曜日・土曜日は20時まで)※ギャラリー入室は閉室30分前まで※休館日:水曜日、2026年12月26日~2027年1月1日

予約不要

b352a6501ef20671845d5ad6ea74fc42.jpg 【FaN Week 2026】〈企画展〉牛嶋均 / シアター・オブ・プレイグランド 記憶・身体・検証 【ONE FUKUOKA BLDG. 1階グランドロビー】
かつて、福岡・天神のシンボルである百貨店の屋上には遊園地がありました。屋上で遊び、大食堂で昼食をとる――。それは高度経済成長期の日本を象徴する文化であり、都市中心部における重要な「遊び場」でもあったのです。観覧車やサーキット型遊具、キディライドなどは当時の子どもたちを夢中にさせましたが、現在ではその多くが姿を消しています。 牛嶋均は、廃棄遊具の経年変化や多くの子どもたちが触れた痕跡に「美」を...

2026年9月19日(土曜日)~10月5日(月曜日)平日11時〜20時土日祝10時〜20時

予約不要

S__216383495.jpg だいこく祭【十日恵比須神社】2026年 ~ 十日恵比須神社の秋季大祭「だいこく祭」の見どころ・日程・スケジュール
十日恵比須神社の秋の大祭「だいこく祭」、今年も開催! 昨年盛況を博した「だいこく祭」が3日間に拡大!盛りだくさんのイベントをお楽しみください。 十日恵比須神社では、10月2日(金曜日)~10月4日(日曜日)に、第2回めとなる秋の大祭「だいこく祭」が開催されます。初開催の昨年は1日限りの開催にも関わらず約3,000人が訪れたこの「だいこく祭」。 今年は開催期間を3日間に拡大!えびす様の父神にあ...

2026年10月2日(金曜日)15時~21時2026年10月3日(土曜日)9時~21時2026年10月4日(日曜日)9時~19時雨天決行  ※荒天中止

予約不要

001.png 視覚を超えて、音楽を全身で感じる。「川畠成道ヴァイオリン・リサイタル」 【福岡市民ホール】2026
小学生の時に視覚を失いながらも、世界的に活躍するヴァイオリニスト川畠成道を迎える特別なコンサートが、福岡市民ホールで開催。ピアニスト寺嶋陸也との共演で贈るプログラムでは、客席と舞台を完全に暗転させ、視覚情報を排した状態で音楽を体験する演出も予定されています。 「見る」から「聴く・感じる」へと意識を切り替えることで、普段とは違う音楽体験ができるのが最大の魅力。視覚に障がいのある方もそうでない方...

2026年10月24日(土曜日)18時30分 開場/19時 開演

予約不要

確定版_260925_ひかりの鴻臚館まつり_チラシ_page-0001.jpg ひかりの鴻臚館まつり【舞鶴公園鴻臚館広場】2026年~鴻臚館北館東門の復元後初公開・平安時代の外交拠点「鴻臚館」が光と体験で蘇る!~ 
全長6mの「光る遣唐使船」や古代の遊びを現代技術で遊ぶ「ひかる屋台」、平安の食文化に着想を得た「平安ジビエ」まで。夜の舞鶴公園が歴史体験空間に! 古代〜平安時代、大陸との外交・交易の拠点であった迎賓館「鴻臚館」。その「北館東門」の復元公開に合わせ、光・体験・食で歴史を体感するナイトイベントを開催します。 ★会場の見どころ★光・遊び・食の3テーマで、古代の鴻臚館を“夜”に体感 01|光で彩る...

2026年10月17日(土曜日)~10月25日(日曜日)16時〜21時 ※土・日曜日はマルシェのみ12時から※ひかる屋台・ひかりの遊び広場・床マッピング・ひかる鴻臚館文字は18時から

予約不要

石川賢治展HPバナー.jpg 特別展「石川賢治月光写真展 月光浴 月夜の晩に」【福岡市科学館】
1年に12回しかない満月の下で撮り続ける月光写真家・石川賢治。 30年間の世界4大陸に渡る満月の旅を経て、2016年福岡・糸島半島に移り住みました。撮り下ろした新作には、糸島を中心とした北海道から沖縄まで日本の春夏秋冬を舞台に月夜の情景が綴られます。星空の下、月光を浴びていのちを輝かせる草花やいきものたち、昼間とは違う表情の原風景に、宇宙の中に自分が存在することを実感します。 どうぞ福岡市科...

2026年9月19日(土曜日)~10月25日(日曜日) 9時30分~18時(入場は17時30分まで)休館日:9月24日(木曜日)、29日(火曜日)、10月6日(火曜日)、13日(火曜日)、20日(火曜日)

予約不要

チームラボ《生生流転柱》©チームラボ, Rendering 『チームラボ 福岡城跡 光ノ祭』、10月30日(金)から7年ぶりに開催。~作品紹介・チケット・イベントスケジュール。
チームラボは、福岡・舞鶴公園の福岡城跡にて、7年ぶり3回目となる夜の野外アート展『 チームラボ 福岡城跡 光ノ祭 2026-2027 』を開催します。会期は、2026年10月30日(金曜日)から2027年1月11日(月曜日・祝日)まで。 福岡城は、1601年から7年の歳月をかけて築かれた、城の規模としては九州一の巨城です。本丸・二の丸・三の丸などの中心部は総石垣造りで、別名、石城とも呼ばれて...

2026年10月30日(金曜日)~2027年1月11日(月曜日・祝日) 開催時間:2026年10月30日(金曜日)~11月6日(金曜日) 18:30~22:002026年11月7日(土曜日)~12月31日(木曜日)18:15~22:002027年1月1日(金曜日)~1月11日(月曜日・祝日)18:30~22:00*最終入場 21:30*作品を最適な環境でご覧いただくため、開場時間が前後する場合がございます。

予約不要

近くのおすすめスポット

外観
奴国の丘歴史資料館
春日市には須玖遺跡群という今から1800~2000年ほど前の弥生時代に隆盛をきわめた遺跡があります。この遺跡は金印を授かった奴国の王都で、出土したすばらしい品々の多くは、奴国の丘歴史資料館に保管され、一部展示されています。歴史資料館でレンタサイクルを借りて、弥生時代の遺跡や、古墳などを巡って古代のロマンにひたってみてはいかがでしょうか?
公園内
奴国の丘歴史公園
日本で初めて小銅鐸の鋳型が出た国指定史跡・岡本遺跡を中心に整備した公園。現在、池や樹木に囲まれた奴国の森と、カメ棺墓や弥生時代中期の遺構を修復・復元した遺跡の丘が完成している。
外観
萃豊閣ホテル(南福岡グリーンホテル新館)
JRと西鉄が交差した場所に位置する「萃豊閣ホテル」は、ビジネスホテルには珍しいサウナ付きの温泉大浴場も御利用でき、また和食処「富士」では、お風呂上がりの一杯のお供から本格的な会席料理まで幅広く御用意いたしております。 ビジネスに観光に、充実した設備とおもてなしをお約束いたします。 客室数:80室/レストラン数:2軒 【客室】 客室はくつろぎの時間を満喫していただけるようアイボリーを基調としたお部屋を御用意しました。 ●全室シャワー付トイレ・ドライヤー・冷蔵庫・TV(衛星放送)設置 ●レディースフロアおよびノンスモーキング優先フロア有り ●自動販売機・コインランドリー設置(1F) 【和食処「富士」】 飲んで、食べて、くつろいで。心を込めたおもてなし。お酒とともに、手軽に一品料理をお召し上がりいただける居酒屋として、また本格的な会席料理をお楽しみいただける和食処として、美味しいお料理と心を込めたおもてなしでくつろぎのひとときをどうぞ。 ご宿泊以外の方でもお一人様2,000円以上ご飲食の方にはホテル温泉浴場(サウナ付)が無料でお楽しみいただけます。 【天然温泉 美人の湯】 サウナ付きの温泉大浴場は、田主丸河童温泉から直送の温泉水を使用しております。
外観
清水園
都心天神、博多駅、キャナルシティ博多にもほど近く、シーサイドももち、太宰府などの名所へもお気軽に足を伸ばしていただけます。御休憩・御宿泊はもちろん、御宴会に、会議・研修会・展示会の会場として、天然温泉もお楽しみいただける清水園をどうぞ御利用くださいませ。 客室数:15室【天然温泉】 【泉質】 ナトリウム・塩化物温泉(弱アルカリ性低張性温泉) 【効能】 浴用適応症/神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器痛、痔疾、冷え症痛後回復期、疲労回復、健康増進
外観
博多温泉 元祖元湯
福岡市内で楽しめる天然温泉施設です。源泉掛け流しで非加熱のお湯の温度は49度とかなり高温。2階には畳敷きの無料休憩所もあり,昭和時代にタイムスリップしたかのような懐かしの時間を過ごすことができます。
館内
福岡市埋蔵文化財センター
遺跡の数は福岡市だけでも何と950ヶ所以上。福岡市埋蔵文化財センターは、そんな福岡市の遺跡から出土した考古資料を所蔵・管理し、さらに保存処理・分析調査までしている。収蔵資料だけでなく、遺跡の発見や発掘方法、研究方法まで公開。保存処理の様子も見学でき、考古学ファンにはたまらない。また、定期的に出前授業や考古学講座も行われている。
外観
博多温泉 富士の苑
博多駅の南5キロ、清流那珂川の中流河畔に位置。昭和46年、101メートルを掘削し、47度の高温と1日200トンの豊富な湯量で賑わう都市型温泉旅館。泉質はカルシウムナトリウム塩化物泉でラドン、ホウ酸等を多量に含み、体がとても温まり色白になる性質があります。神経痛や皮膚病に効能があり、飲むと消化器系にも良いとされています。日帰り入浴、御宴会、御宿泊に是非一度お立寄り下さい。 客室数:10室/レストラン数:1軒
公園内
春日公園
市の東部にある県営のスポーツ公園。サッカーやラグビーの球技場、野球場、テニスコートなどがあり、各種大会が行われている。また芝生広場や日本庭園も整備され、家族連れを中心に市民の憩いの場となっている。
板付遺跡
板付遺跡
国指定の史跡で、稲作を行っていた集落跡では国内最古。標高11〜12mの低台地上に集落を設け、東西の沖積地を水田としていたと考えられている。集落には断面がV字形の環濠をめぐらし、周囲を水田の用水路をかねた溝が取り囲んでいた様子がわかる。集落と墓地、水田が複合する、弥生文化を知る上できわめて重要な遺跡だ。
館内イメージ
板付遺跡弥生館
意外なことに「板付遺跡」は、何とわが国で最古の稲作集落跡のひとつ。この価値ある遺跡を整備・公開しているのが「板付弥生のムラ」だ。弥生時代の水田や竪穴住居などが復元され、タイムスリップした気分で当時の暮らしや米作りの歴史が体験できる。また、「板付遺跡弥生館」には多くの発掘資料を展示。貴重な歴史遺産である板付遺跡を積極的に利用しよう。 板付遺跡 日本最古の稲作集落のひとつである板付遺跡は、集落、墓地、水田を持つムラを形成していた。標高11~12mの低い台地に集落を設け、東西の沖積地を水田としていたらしい。集落にはV字形断面の環濠をめぐらし、さらに台地の周囲を水田の用水路をかねた溝が取り囲んでいる。弥生文化が成立期に達した時代の重要な遺跡として、国指定史跡に指定されているのも納得。 なお、下記の期間については設備工事のため休館します。                                                                                                                                     期間:令和6年9月1日(日)~令和7年4月中旬                                                                   ※復元環濠、屋外トイレは、見学・利用可能です 

このページを見ている人はこちらのページも見ています

pr

AIによるあなたにおすすめ

share

PR