室見川河口

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福岡タワーや都市高速といった、都心の風景を見ながら潮干狩りができる。駐車場が少ないので、公共交通機関を利用しよう。

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基本情報

住所

福岡市西区豊浜

アクセス

地下鉄室見川駅より車で約10分

マップ

近くのイベント

yureiyokai_A4+_page-0001.jpg 特別展「福岡市博物館収蔵 幽霊・妖怪画コレクション」
今なお心をひきつける、魅惑の幽霊・妖怪画の世界 本展は、幽霊や妖怪そのものではなく、幽霊や妖怪の「絵」についてご紹介する展覧会です。不気味で異質な者たちは、なぜ描かれ、飾られ、大切にされてきたのでしょうか。絵にも表具にも趣向が凝らされた珠玉の化物絵はもちろんのこと、これらを描いた/みた/コレクションした人々の姿にも、人間くさい魅力が詰まっています。 福岡市博物館には日本有数の幽霊・妖怪画コレ...

2026年7月19日(日曜日)〜9月13日(日曜日)9時30分~17時30分(入場は17時まで)※ただし7月24日〜8月23日の金・土・日・祝日と8月13日(木)はトワイライトミュージアムとして、20時まで(入場は19時30分まで)開館時間延長 休館日:月曜日(ただし、7月20日(月・祝)は開館し、7月21日(火)は休館)

予約不要

Ⓒ SoftBank HAWKS 体感型アート展「魔法の美術館」【BOSS E・ZO FUKUOKA 6Fイベントホール】2026年
「見て、ふれて、遊ぶ!」体感型アート展「魔法の美術館」が、2026年7月14日(火曜日)よりBOSS E・ZO FUKUOKA 6F イベントホールにて開催されます。 2024年に大好評を博した本展が、内容をさらにパワーアップして再登場。子どもから大人まで、世代を問わず夢中になれる、学びと楽しさが融合した体験型ミュージアムです。 展示室に一歩足を踏み入れると、そこは光とアートが織りなす不思議...

2026年7月14日(火曜日)~9月27日(日曜日)◎平日11時~18時◎土日祝10時~18時 ※最終入場は閉場の30分前です。※夏休みなどの特定日については営業時間が異なる場合がございます。詳しくはBOSS E・ZO FUKUOKA公式サイトでご確認ください。

予約不要

石川賢治展HPバナー.jpg 特別展「石川賢治月光写真展 月光浴 月夜の晩に」【福岡市科学館】
1年に12回しかない満月の下で撮り続ける月光写真家・石川賢治。 30年間の世界4大陸に渡る満月の旅を経て、2016年福岡・糸島半島に移り住みました。撮り下ろした新作には、糸島を中心とした北海道から沖縄まで日本の春夏秋冬を舞台に月夜の情景が綴られます。星空の下、月光を浴びていのちを輝かせる草花やいきものたち、昼間とは違う表情の原風景に、宇宙の中に自分が存在することを実感します。 どうぞ福岡市科...

2026年9月19日(土曜日)~10月25日(日曜日) 9時30分~18時(入場は17時30分まで)休館日:9月24日(木曜日)、29日(火曜日)、10月6日(火曜日)、13日(火曜日)、20日(火曜日)

予約不要

『黄色い野生の花』 長島有里枝写真展『SWISS+ FUKUOKA』開催【本と写真 リブリスコバコ】2026年 ~LIBRIS KOBACO七周年記念特別展示
LIBRIS KOBACO七周年記念特別展示 長島有里枝が自分の大切な存在と向き合いながら展開してきた表現の軌跡を、福岡の地でたどる写真展。 福岡・大手門のフォトギャラリー「LIBRIS KOBACO」で、7周年を記念した特別展示として、アーティスト・長島有里枝による写真展『SWISS+ FUKUOKA』を2026年8月22日(土曜日)より開催中です。 本展では、2007年のスイス滞在制作を...

2026年8月22日(土曜日)~9月27日(日曜日)営業時間:13時~18時定休日:火曜日・水曜日(※今回は9月22日(祝日)、23日(祝日)も定休日でお休みとなります。)

予約不要

写真2.jpg 博多港発着クルーズを数多く実施している「MITSUI OCEAN FUJI」の船内見学会を開催します!
博多港発着クルーズを数多く実施している「MITSUI OCEAN FUJI」の船内見学会を開催します。 美しい内装やゆったりとした共有スペースなど、普段はなかなか立ち入ることのできない船内を見学しながら、海の上で過ごす優雅な旅の雰囲気やクルーズ船ならではの魅力を間近で体感できる貴重な機会です。 申込1回につき、2名まで申し込みできますので、ご家族の方等も一緒にご応募できます。 是非この機会に...

2026年9月9日(水曜日)11時~12時30分

予約必要(当日以前に締切)

07_&SAKE写真①.jpeg 福岡の酒蔵と食が一堂に。夜まで盛り上がる祭典「&SAKE FUKUOKA 2026」
福岡国際センターが丸ごと一つの「酒場」に変わる、九州最大級の酒と食の祭典が今年も開催されます。過去5回で延べ66,000人が来場した人気イベントで、福岡県内の酒蔵と地元の名飲食店が集結します。 一同に会した日本酒や焼酎と料理のマリアージュはもちろん、音楽や空間演出も一体となって非日常な体験が楽しめます。特に土曜日は20時までの開催のため、日中の観光を終えたあとの時間帯もしっかり楽しめるのが魅...

2026年9月26日(土曜日)11時~20時2026年9月27日(日曜日)11時~17時

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ISLA Flyer A4 Frente.jpg 第27回 ISLA DE SALSA ~イスラ・デ・サルサ~ 【能古島キャンプ村】2026
今年も能古島に世界の鼓動が鳴り響く!観るだけじゃない、混ざり合うほど楽しいワールドビート祭り! 福岡の夏といえば「イスラ・デ・サルサ(サルサの島)」!「サルサ」と言っても、あのダンスや音楽の「サルサ」じゃない!“いろんな材料が混ざり合ってできるソース=サルサ”が名前の由来。 このフェスは、まさにその“混ざり合い”から生まれる出会いや刺激を楽しむ、異文化交流フェスティバルなんです。世界中のアー...

2026年9月19日(土曜日)開場 12時 / 開演 13時 / 終演 20時※ 時間は変更になる可能性があります。

予約必要(当日以前に締切)

中洲ジャズメイン_スクリーンショット 2026-09-07 105931.png 中洲ジャズ 2026 NAKASU JAZZ【中洲川端一帯/みずほPayPayドーム前】 ~国内外で活躍するアーティスト達の演奏が中洲の熱い夜を彩る2日間。スケジュールや各ステージの情報。
大人気のジャズフェスティバル「中洲ジャズ(NAKASU JAZZ)2026」、今年も開催! 今年も国内外で活躍するアーティスト達のジャズ演奏が中洲の熱い夜を彩る必見・必聴のイベント! 西日本最大級の歓楽街「中洲」から多くの活力と物語を。昔の中洲には活気に満ち、エネルギーが音楽とともに溢れていた…。 もう一度その活気を取り戻そう…その想いに賛同した各団体、企業、個人の協力のもと始まり、今や毎年...

2026年9月12日(土曜日)、9月13日(日曜日)17時~21時50分(予定) ※ステージによって開始時間/終了時間が異なります。詳細は公式サイトのステージ情報をご覧ください。 - 9月12日(土曜日)[A]LANDIC Presents KBC貴賓館ステージ【17:30~21:40】[C]ゼネラルアサヒステージ【17:30~21:20】[D]BEYOND ファインロジテックステージ【17:10~20:40】[E]ふくやステージ【17:55~21:10】[F]ゆきざきステージ【18:30~21:50】[G]DEFENDERステージ【18:00~21:20】[H]明治産業 Presents キャナルシティ博多サンプラザステージ【17:10~21:00】[ I ]ソケッツステージ【18:00~21:50】[J ]みずほPayPayドーム前 サテライトステージ【16:45~18:00】※当日の進行スケジュールの都合上出演時間が変更になる可能性がございます。ご了承ください。※屋外ステージは21:50に終演となります。 - 9月13日(日曜日)[A]LANDIC Presents KBC貴賓館ステージ【17:00~21:30】[C]ゼネラルアサヒステージ【17:30~21:20】[D]BEYOND ファインロジテックステージ【17:10~20:40】[E]ふくやステージ【17:50~21:20】[F]ゆきざきステージ【18:30~21:50】[G]DEFENDERステージ【17:50~21:20】[H]明治産業 Presents キャナルシティ博多サンプラザステージ【17:50~21:30】[ I ]ソケッツステージ【18:00~21:50】[J ]みずほPayPayドーム前 サテライトステージ【16:15~17:30】※当日の進行スケジュールの都合上出演時間が変更になる可能性がございます。ご了承ください。※屋外ステージは21:50に終演となります。 ■ステージ最新情報は中洲ジャズ公式サイト(Stage & Access-2026)をご覧ください。

予約不要

S__216383495.jpg だいこく祭【十日恵比須神社】2026年 ~ 十日恵比須神社の秋季大祭「だいこく祭」の見どころ・日程・スケジュール
十日恵比須神社の秋の大祭「だいこく祭」、今年も開催! 昨年盛況を博した「だいこく祭」が3日間に拡大!盛りだくさんのイベントをお楽しみください。 十日恵比須神社では、10月2日(金曜日)~10月4日(日曜日)に、第2回めとなる秋の大祭「だいこく祭」が開催されます。初開催の昨年は1日限りの開催にも関わらず約3,000人が訪れたこの「だいこく祭」。 今年は開催期間を3日間に拡大!えびす様の父神にあ...

2026年10月2日(金曜日)15時~21時2026年10月3日(土曜日)9時~21時2026年10月4日(日曜日)9時~19時雨天決行  ※荒天中止

予約不要

博多に秋をつげるお祭り『放生会』  筥崎宮仲秋大祭『放生会』【筥崎宮】2026年 ~博多に秋をつげるお祭り。日程、神事・イベントスケジュール。
博多に秋をつげるお祭り『放生会』 「万物の生命をいつくしみ、殺生を戒め、秋の実りに感謝する」お祭り。 毎年9月12日~18日の七日七夜にわたり様々な神事や数多くの神賑わい行事が執り行われ、お化け屋敷をはじめ射的やヨーヨー釣り、新ショウガの販売など500軒もの露店が参道一帯に立ち並び、連日大変な賑わいをみせます。 春の博多どんたく・夏の博多祇園山笠とならび博多三大祭りに数えられる筥崎宮放生会は...

2026年9月12日(土曜日)~9月18日(金曜日)※スケジュールや露店の営業時間については、筥崎宮公式サイトをご確認ください。

予約不要

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世界の建築家通り
黒川紀章や出江寛、スタンリー・タイガーマンなど、世界の7人の建築家による、集合住宅や商業施設を中心とした開発エリア。シーサイドももちヴェルデコート、ネクサス百道M棟、ネクサス百道S棟、シーサイドももちアルティコートA館、シーサイドももちアルティコートB館から成り、それぞれの個性が不思議に調和した美しい街並みを構築している。
映像ホール「シネラ」
福岡市総合図書館
福岡市総合図書館は1996年に開館、約120万冊以上の蔵書を誇る西日本有数の図書館です。新しい時代のニーズに応えた多彩な機能を持つ生涯学習の場として長時間滞在型図書館として運営されています。図書資料を扱う「図書館」、歴史的資料を扱う「公文書館」、映像資料を扱う「フィルムアーカイヴ」の3つの機能を有しており、単に建築上や管理・運営上の効果にとどまらず、各部門が有する多元的な機能を組み合わせ、相乗効果を生むことで、魅力ある生涯学習推進の中枢施設を目指しています。なお、福岡市総合図書館の「総合」とは、新しい時代の多種多様な市民ニーズに応えるため、従来みられた寄せ集め型の複合施設ではなく、3つの部門の機能・活動の連携に着目した新しい形の総合文化施設という意味で名づけられました。映像ホール「シネラ」福岡市総合図書館ではアジア各国の貴重なフィルムや、福岡に関係の深い日本映画や実験映画などのフィルムも収集・保存しております。この収集したフィルムを広く公開することを主な目的として設置されたのが映像ホール(愛称「シネラ」)です。毎週水曜日から日曜日(休日などがある時は変更されます)の毎日上映しています。観覧料が必要です。金額は「シネラ」ホームページをご覧ください。◎福岡市総合図書館映像ホール「シネラ」ホームページミニシアターリラックスした時間を過ごしていただくため、「ミニシアター」にて、開館時間中に日替わりで上映会を無料で行っています。(座席数は50席)こども図書館就学前児童と小学生向けの施設です。たくさんの絵本と児童書のほか紙芝居も数多く揃えています。森の中をイメージしたおはなしの家では、ボランティアと職員が土曜日・日曜日の午後におはなし会を開いていてます。点字図書館目の不自由な方のために点字図書・録音図書の貸出を行っています。学習室学習や読書等を十分にできるように、174席の学習室が設置されています。飲食・談話コーナー時代のニーズに応えた多彩な機能を持つ生涯学習の場として飲食と談話ができる飲食・談話コーナーが設置されています。コーヒー、ジュース等の自動販売機を設置しています。レストラン来館者のための飲食と談話ができるレストラン「マルキーズ」(座席数44席)ではコーヒー、コーラをはじめ、ドリア等の食事ができ、テイクアウトできるパンバスケット・サービスもあります。
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【パブリックアート】加藤昭男《森の詩》
知恵の象徴として人々に親しまれているフクロウ。知恵の宝庫である福岡市総合図書館で、そんなフクロウの彫刻を見ることができます。作者は、愛知県瀬戸市出身の彫刻家。この作品では、未来に向かって夢と希望に満ちた子どものフクロウと、それを温かく見守り育てる親フクロウの姿が表されているそうです。
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【パブリックアート】清水九兵衛《向波容》
ももちのシンボル・福岡タワーの膝下にある、赤く鮮やかで力強いフォルムの印象的な大きなモニュメント。すぐそばには海があり、またその作品名から、博多湾に向かって大きく手を広げているのかなと推測したりもできますが、真相はいかに?  作者は高名な彫刻家であり、もともとは京焼窯元清水家七代目当主であった陶芸家です。器のように、力強いなかにも空気を含むような柔らかさも持ち合わせているこの作品は、1996年度の「第10回福岡市都市景観賞」を受賞しました。
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シーサイドももち海浜公園
「福岡タワー」の北側に広がる人工ビーチの公園。「福岡市総合図書館」「福岡市博物館」「福岡PayPayドーム」からも近く、人工砂浜の中央には「マリゾン」がある。砂浜ではビーチバレーやビーチサッカーなどのビーチスポーツが盛んだ。夜は海面に映る都会の夜景を楽しむことができ、昼夜問わず福岡市有数の人気デートスポットでもある。
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福岡市博物館
福岡タワーやPay Payドームなど福岡のシンボルが集まる「シーサイドももち」にあり、福岡の歴史・文化観光の拠点の一つとなっている。 ここでは、古くからアジアとの交流拠点として発展してきた福岡の歴史とくらしを紹介し、教科書でおなじみの国宝「金印」や黒田節で有名な名鎗「日本号」を常設展示している。 2014年の大河ドラマの主人公、黒田官兵衛を藩祖とする旧福岡藩主・黒田家ゆかりの資料など多くのコレクションがあり、4つの部門別展示室ではコレクションを活用した企画展、特別展示室では世界の文化を紹介する魅力的な巡回展などを随時開催。 金印レプリカ・ストラップなどの関連グッズは大人気のお土産。 アジア各国の楽器やおもちゃで遊べる体験学習室「みたいけんラボ」(無料)やレストラン、授乳室もある。(2020年10月1日現在閉室中)
左から《雄弁》《力》と名付けられた男性像、《勝利》《自由》と名付けられた女性像。
【パブリックアート】エミール・アントワーヌ・ブールデル《雄弁》《力》《勝利》《自由》
福岡市博物館は1990年の開館に先立って、1989年に開催されたアジア太平洋博覧会のテーマ館としても利用されました。正面ゲートと博物館の間には広い池があり、そのスケール感といったら!  そんな場所に負けず劣らず、堂々たる存在感を放つ4体のブロンズ像。高さ3.75メートル、重さ1トンのこの巨人たちは、フランス近代彫刻の巨匠エミール・アントワーヌ・ブールデルさんの手によるもので、1918〜22年に鋳造されました。福岡市が市制100年を記念して、パリのブールデル美術館から購入したそうです。4体の像は、それぞれに手に持つものや表情によって、その名を雄弁に物語ります。じっくりと見比べてみてください。
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福岡タワー
全長234m。海浜タワーとしては日本一の高さを誇る。 福岡市西副都心のシンボル的存在であり、8000枚ものハーフミラーで覆われた正三角形のシャープな外観は「ミラーセイル」の愛称で親しまれている。 地上123mの展望3階から見る福岡のパノラマ景色は圧巻モノ! また、夜になると天の川やクリスマスツリーなど季節に合わせ様々なイルミネーションがタワーに点灯し、展望室からは「夜景100選」に選ばれた眺望を満喫できる。この展望室に設置された夜景とイルミネーションのコラボ「スカイイルミネーション」も必見。 さらに、福岡タワーは「恋人の聖地」としても認定されている。地上116mの展望1階には、「誓いのフェンス」がありハート型南京錠を取り付け永遠の愛を誓うことができる。 その他にもカップルで楽しめる仕掛けなどがあり、デートスポットとしてもオススメ。   1階には、博多銘菓や明太子等を取り揃えたお土産コーナーなどもある。    ◎関連記事:必見!リニューアルした「福岡タワー」の7つの見どころを一挙紹介!      
外観
マリゾン
シーサイドももちのウォーターフロント施設。 「福岡タワー」から海側に徒歩わずか1分の場所にあり 海の上に浮かぶ多彩な施設群がレジャーやデートに人気スポット。 ビーチサイドではマリンスポーツも盛んで 夕暮れは都会の海辺のロマンチックな景色が広がる。 パームツリー桟橋の先にあるウエディングアイランドマリゾンは、 30mのヴァージンロードを備えたチャペルをはじめ 選べる4つのオーシャンビューバンケットが若いカップルに人気。
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愛宕神社(あたごじんじゃ)
福岡最古の歴史を持ち、日本三大愛宕のひとつ。室見川河口西側の丘陵上にあり、古くは天忍穂耳尊と伊弉諾尊の2神を祀る鷲尾神社であった。後に火産霊神と伊弉冉尊の2神を祀り、明治34年(1901)からは愛宕神社として4神が祀られている。厄除け・開運・学業・家内安全・商売繁盛・縁結び・鎮火だけでなく、禁酒・禁煙などにも霊験があるとされ、県内外からの参拝者が多く訪れる。初日の出や桜の名所としても有名だ。日本総鎮守、御祈願の神様である。

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