このイベントは終了しました

長浜鮮魚市場「市民感謝デー」(2026年10月10日)<第166回>開催!【長浜鮮魚市場】 ~10月の市民感謝デーの概要や見どころ、スケジュール。お見逃しなく!

開催期間

2026年10月10日(土曜日)
9時~12時(※仲卸売場での鮮魚販売は11時まで)
※次回の開催は2026年11月7日(土曜日)

第166回「市民感謝デー」は2026年10月10日(土曜日)9時~12時(鮮魚販売は11時まで)開催!

第166回「市民感謝デー」は2026年10月10日(土曜日)9時~12時(鮮魚販売は11時まで)開催!

キャプチャ_マグロ解体ショー.PNG
画像1.png
urdIMZ05ICQ3RHL9BASq06quIYU9kb7S8rGwRpWi.jpeg
行き方を見る

更新日:

長浜鮮魚市場の一部を一般開放する「市民感謝デー」。10月の市民感謝デーは10月10日に開催!!

今回も新鮮な魚介類・冷凍品・加工品や様々なイベントが目白押し!

長浜鮮魚市場では、仲卸売場棟など市場の一部を一般開放します。
新鮮な魚介類・冷凍品・加工品などが目白押し!市場内を見学するもよし!お目当ての物を買うもよし!ぜひお越しください!

※次回開催は11月7日(土曜日)。「農林水産まつり」と同時開催です!

☆定例イベント☆

◆本マグロの解体ショー・即売 ~毎回大人気~

仲卸売場棟内ではマグロを取り扱っています。
中でも「マツウオ」では、毎回「本マグロの解体ショー」が行われ、解体したマグロを即時販売します。マグロ解体用の大きな包丁でさばく姿は大迫力!!来て!見て!マグロと一緒に写真を撮ってみては?

・時 間:9時30分頃~
・場 所:仲卸売場棟内「マツウオ」

◆お魚さばき方体験

見せます!教えます!プロの鮮やかなさばき方のコツ!!仲買のプロが魚のさばき方を実演し、見るだけでなく、魚をさばく体験ができます。
(※希望者多数の場合は抽選にて参加者を決定)

・定 員:8人(中学生以上)
・受付:開場後から 仲卸売場棟内「アキラ水産」で抽選券を配布
・時間:9時45分頃から 仲卸売場棟内「アキラ水産」にて抽選
・場 所:仲卸売場棟内「アキラ水産」

◆こどもお寿司握り体験(先着40人の小学生限定)※参加無料、事前申込み不要、当日整理券必要

寿司職人からお寿司の握り方を教わり、実際に寿司握り体験ができます♪

・定員:先着40人(小学生限定)
・受付:開場後から 仲卸売場棟入口で先着順に整理券を配布
・体験:10時00分から 市場会館2階第4会議室にて整理券番号順に体験
・参加費:無料(事前申込不要、当日整理券必要)
※お寿司握り体験会場の手洗い場にはタオル等の手拭きは準備していません。体験希望者またはその保護者はタオルやハンカチなどの手拭きをご準備くださいますようお願いします。

◆お魚さん展示コーナー

季節の旬の魚などを中心に、売台に魚が並び、魚の名前をパネル掲示します。普段あまり実物を見ることのない大型の魚も展示されるかも♪

・場 所:仲卸売場棟内「アキラ水産」

◆お魚ふれあいコーナー

仲卸売場棟内「大幸水産」「マツウオ」では、活魚に触れることができる「タッチプール」コーナーを設置します。お魚にやさしくタッチしてみてね!天然記念物のカブトガニがいるかも!?

・場 所:仲卸売場棟内「大幸水産」「マツウオ」

◆鮮魚等の販売

仲卸売場棟内では、活魚・鮮魚・冷凍品・加工品を販売します。

・時間:9時00分から11時00分まで
・場所:仲卸売場棟内各店舗
※商品完売等により、終了時刻(11時00分)前に閉店する店舗がありますのであらかじめご了承ください。

◆フードコーナー

市場会館前の広場では、揚げ蒲鉾や加工品、海鮮丼などを販売します。

・場所:市場会館前西側広場

◆こどもおさかな料理教室(要事前申込。応募者多数の場合は抽選。)

料理研究家の古川先生を講師として、「さんまのかば焼き丼」を作ります。

※2026年10月5日(月曜日)16時30分までに申込必要。応募者多数の場合は抽選。

・定員10組(小学3年生~中学生とその保護者のペア20人)
・時 間:10時00分~13時00分頃
・参加費:ペア1組1,000円
・場 所:市場会館2階料理講習室
・申し込みは長浜鮮魚市場ホームページまで
≫ 申込フォームはこちら  

◆じゃんけん大会 

市場で働く人とじゃんけんをして、勝てば商品をゲット!

・時 間:11時00分~(先着200人、受付不要)
・場 所:市場会館1階ロビー

☆特別イベント☆

◆市場探検ツアー(要事前申込。応募者多数の場合は抽選。)

博多銀鱗会と共催でイベント参加や裏側など「市場探検ツアー」を実施します。

※2026年10月5日(月曜日)16時30分までに申込必要。応募者多数の場合は抽選。

・定員:10組(小学生とその保護者のペア20名) ※同伴者は参加不可
・時 間:9時00分~12時00分頃
・参加費:ペア1組1,000円
・集合場所:市場会館2階第2会議室
・申し込みは長浜鮮魚市場ホームページまで
≫  申込フォームはこちら 

 

◆『うおざ』で特売会

魚食普及推進施設『うおざ』で冷凍魚などの加工品を特別価格で販売します。

・時 間:9時00分~
・場 所:魚食普及推進施設「うおざ」(鮮魚市場から徒歩5分)

☆10月の旬情報 ☆

魚が美味しくなる秋を迎え、対馬・五島海域の秋サバや九州近海のヤズ、カマス、サワラ、アマダイなど豊富な魚介類が水揚げされます。
※天候(時化)により魚が少ない場合もありますので、あらかじめご了承ください。

❖ 2026(令和8)年度の市民感謝デー開催日について

4月11日、5月9日、6月13日、10月10日、11月7日、12月12日の計6回 

基本情報

開催期間

2026年10月10日(土曜日)
9時~12時(※仲卸売場での鮮魚販売は11時まで)
※次回の開催は2026年11月7日(土曜日)

開催場所

福岡市中央卸売市場鮮魚市場(福岡市中央区長浜3丁目11番3号)

アクセス

【福岡市地下鉄】
・空港線「赤坂駅」から徒歩約12分
【西鉄バス】
・博多から:博多バスターミナル(5番乗り場)から68番又は68-1(福浜行き)乗車、長浜2丁目で下車。
・天神から:天神高速バスターミナル前(1)のりば又は天神北(フタタ前)のりばから68番(福浜行き)又は68-1(福浜行き)に乗車。長浜2丁目で下車。
※駐車場に限りがありますので、ご来場の際は公共交通機関をご利用ください。

料金

入場無料
※一部のイベントは有料、要事前申込。
※一部のイベントは抽選券または整理券が必要。

予約

予約不要

その他

主催:福岡魚食普及推進協議会

長浜鮮魚市場「市民感謝デー」注意事項
※犬猫等ペットの持ち込みは禁止です。
※こども用自転車であっても仲卸売場棟内への持ち込み及び乗り入れは禁止ですので、必ず駐輪場に停めてください。
※会場内は大変混雑しますので、貴重品や落とし物にはご注意ください。

問い合わせ先

福岡魚食普及推進協議会事務局(福岡市中央卸売市場鮮魚市場内)

TEL

092-711-6414

メール

sengyo.AFFB@city.fukuoka.lg.jp

詳細

≫ イベント詳細ページ 
≫ 市民感謝デーの詳細は 長浜鮮魚市場公式サイト 

※次回の開催は2026年11月7日(土曜日)

マップ

近くのイベント

001.png 視覚を超えて、音楽を全身で感じる。「川畠成道ヴァイオリン・リサイタル」 【福岡市民ホール】2026
小学生の時に視覚を失いながらも、世界的に活躍するヴァイオリニスト川畠成道を迎える特別なコンサートが、福岡市民ホールで開催。ピアニスト寺嶋陸也との共演で贈るプログラムでは、客席と舞台を完全に暗転させ、視覚情報を排した状態で音楽を体験する演出も予定されています。 「見る」から「聴く・感じる」へと意識を切り替えることで、普段とは違う音楽体験ができるのが最大の魅力。視覚に障がいのある方もそうでない方...

2026年10月24日(土曜日)18時30分 開場/19時 開演

予約不要

確定版_260925_ひかりの鴻臚館まつり_チラシ_page-0001.jpg ひかりの鴻臚館まつり【舞鶴公園鴻臚館広場】2026年~鴻臚館北館東門の復元後初公開・平安時代の外交拠点「鴻臚館」が光と体験で蘇る!~ 
全長6mの「光る遣唐使船」や古代の遊びを現代技術で遊ぶ「ひかる屋台」、平安の食文化に着想を得た「平安ジビエ」まで。夜の舞鶴公園が歴史体験空間に! 古代〜平安時代、大陸との外交・交易の拠点であった迎賓館「鴻臚館」。その「北館東門」の復元公開に合わせ、光・体験・食で歴史を体感するナイトイベントを開催します。 ★会場の見どころ★光・遊び・食の3テーマで、古代の鴻臚館を“夜”に体感 01|光で彩る...

2026年10月17日(土曜日)~10月25日(日曜日)16時〜21時 ※土・日曜日はマルシェのみ12時から※ひかる屋台・ひかりの遊び広場・床マッピング・ひかる鴻臚館文字は18時から

予約不要

お茶イベントチラシデータ_compressed (002)_ページ_1.jpg Japanese Tea Experience~日本茶体験~【ライオン広場】2026~福岡の緑茶文化を、味わい、遊び、感じる。
Japanese Tea Experience ~日本茶体験~福岡の緑茶文化を、味わい、遊び、感じる。 福岡は、海を越えて伝わった文化を受け入れ、暮らしの中で育んできたまち。お茶もまた、博多にゆかりの深い文化のひとつです。そんな博多とお茶の深い縁に触れながら、一服のお茶を通して、日本茶の魅力を楽しんでみませんか。 【味わう。】出前茶寮日本茶と博多菓子のペアリング体験。福岡県内のお茶3種と福岡...

2026年10月25日(日曜日)12時~18時

予約不要

チームラボ《生生流転柱》©チームラボ, Rendering 『チームラボ 福岡城跡 光ノ祭』、10月30日(金)から7年ぶりに開催。~作品紹介・チケット・イベントスケジュール。
チームラボは、福岡・舞鶴公園の福岡城跡にて、7年ぶり3回目となる夜の野外アート展『 チームラボ 福岡城跡 光ノ祭 2026-2027 』を開催します。会期は、2026年10月30日(金曜日)から2027年1月11日(月曜日・祝日)まで。 福岡城は、1601年から7年の歳月をかけて築かれた、城の規模としては九州一の巨城です。本丸・二の丸・三の丸などの中心部は総石垣造りで、別名、石城とも呼ばれて...

2026年10月30日(金曜日)~2027年1月11日(月曜日・祝日) 開催時間:2026年10月30日(金曜日)~11月6日(金曜日) 18:30~22:002026年11月7日(土曜日)~12月31日(木曜日)18:15~22:002027年1月1日(金曜日)~1月11日(月曜日・祝日)18:30~22:00*最終入場 21:30*作品を最適な環境でご覧いただくため、開場時間が前後する場合がございます。

予約不要

0.jpg 木村厚太郎楽団「オーケストラが奏でる未来への架け橋」【福岡シンフォニーホール】2026年 ~俳優の濱田岳さんがオーケストラの指揮に挑戦!
VIVANTでも活躍中の俳優・濱田岳がオーケストラの指揮に挑戦! 「生の音」を子どもたちへ――音楽でつなぐ、福岡と未来への架け橋 バイオリン、ピアノ、フルート、チェロ、打楽器という編成をベースに生音の素晴らしさを伝えていこうと福岡を中心に幼稚園、保育園、施設等で生の音を届ける活動を行っている木村厚太郎楽団が、2026年11月15日(日曜日)アクロス福岡シンフォニーホールにて、スペシャルオーケ...

2026年11月15日(日曜日)開場:13時、開演:14時

予約不要

c5045a621fc4f85c40184a1837ea6607.jpg 【FaN Week 2026】企画展×現代作家ファイル2026 山内光枝展 潮ノ記【福岡市美術館】2026
山内光枝(やまうちてるえ)(1982-)は、福岡を拠点に、海に生きる人々の生活や文化に焦点を当てた作品を制作しています。2010年頃、素の身体で海辺に立つ海女の写真と出会い、そのしなやかな生命力に満ちた姿に強く惹かれたことを契機に、流動的な大自然である海を生活の場とする人々からインスピレーションを得た作品を数多く発表してきました。その表現は、ドローイングや映像、インスタレーションなど多岐にわ...

2026年9月8日(火曜日)〜12月20日(日曜日)9時30分~17時30分※9月~10月の金・土曜日は9時30分~20時※入館は閉館の30分前まで。 休館日:月曜日※9月21日(月・祝)、9月22日(火・祝)、9月23日(水・祝)、10月5日(月)、10月12日(月・祝)、10月19日(月)は開館。※9月24日(木)、10月6日(火)、10月13日(火)、10月20日(火)、10月21日(水)は休館。

予約不要

南アジア編チラシ表面.jpg 特別展「アジア美術の歩き方 南アジア特別編 対立の先へ―光の水脈をめぐる旅」【福岡アジア美術館】2026年
2026年度の福岡アジア美術館コレクション展のシリーズ企画第二弾! アジアの3つのエリアを旅するようにめぐりながら、それぞれの地域ならではの美術と文化の魅力をご紹介! 2026年度の福岡アジア美術館では、コレクション展のシリーズ企画として「アジア美術の歩き方」を開催しています。 本シリーズでは、アジア美術に初めて触れる方にも親しみやすい形で、「東アジア」「南アジア」「東南アジア」の3つのエリ...

2026年9月19日(土曜日)~2027年1月11日(月曜日)9時30分~18時(金曜日・土曜日は20時まで)※ギャラリー入室は閉室30分前まで※休館日:水曜日、2026年12月26日~2027年1月1日

予約不要

09世解_写真①.jpeg 日本庭園が幻想的な光の世界に。体験型ナイトアート「世解-SEKAI-」【大濠公園 日本庭園】2026
福岡を代表する日本庭園、大濠公園日本庭園が夜になると、光と水、テクノロジーが織りなす幻想的なアート空間へと姿を変えます。会場の象徴は、水面に浮かぶ巨大な球体に映し出される全天球型プロジェクションマッピング「大濠スフィア」。 光をまとった球体と水面の映り込みが一体となり、まるで水上に浮遊しているかのような特別な写真体験が楽しめます。ほかにも、ハンドルを回すと景色が変化する「プリズムの森」や、ピ...

2026年8月1日(土曜日)〜12月31日(木曜日) ※原則月曜休園入場時間:8月21日~9月30日 19時30分~22時(最終入場21時30分)

予約不要

2.jpg 福岡オクトーバーフェスト2026【冷泉公園】本場ミュンヘンの雰囲気を福岡で!
「バイエルンビール協会」が認めた日本唯一のビール祭り!秋の冷泉公園でドイツのビールと料理を堪能しよう! 2010年から始まり、今年で開催15回目を迎える福岡の秋の風物詩「オクトーバーフェスト」。福岡の伝統文化豊かなエリア・冷泉公園で、本場ドイツ・ミュンヘンの雰囲気を忠実に再現した本格的なオクトーバーフェストを10日間開催します。 会場ではドイツ製の大型テントを使用し、本場ミュンヘンのオクトー...

2026年10月16日(金曜日)〜10月25日(日曜日)平日:16時〜22時土日:11時〜22時 ※オーダーストップ 21時40分

予約不要

01-メインビジュアル.jpg 九州爬虫類フェス 2026 Autumn【マリンメッセ福岡B館】~福岡で開催される九州最大級の爬虫類の祭典!
今秋も開催!爬虫類の祭典『九州爬虫類フェス』! ≪観て、触って、聞いて、買える!マリンメッセ福岡に多彩な爬虫類が大集合!≫ 福岡博多にて爬虫類・両生類の展示即売イベント『九州爬虫類フェス』が開催されます!日本全国から一流のショップが集い、図鑑でしか見ることができないような世界中の素敵な生き物(ヘビ・カメ・トカゲ・カメレオン・ヤモリ・カエル等々)が並びます。飼育が容易な種類から、動物園で出会う...

2026年10月31日(土曜日)~11月1日(日曜日) 10時~17時 ※11月1日(日曜日)は16時30分終了。最終入場は各日閉場の30分前。

予約不要

近くのスポット

福岡市中央卸売市場鮮魚市場(長浜鮮魚市場)_fukuoka-224.jpg
福岡市中央卸売市場鮮魚市場(長浜鮮魚市場)
新鮮な海の幸で知られる博多の台所。ビルの中には、魚っちんぐプラザなど楽しく学べる施設があり、こちらでは福岡市鮮魚市場の1日や、日本で獲れる魚の漁法などを教えてくれる。また、新鮮な魚介類がいただける食事処も充実。
博多バリバリ外観.jpg
博多バリバリ
「長浜市民球場」からパワーアップして「博多バリバリ」に!鶏白湯ラーメンが自慢のバリバリ屋台!!
76bd731381e64d87c1aa90f89a3f87e2-scaled.jpg
屋台のたまちゃん別館
“博多の旨いもん、九州の旨いもん” がテーマ。
f89617356f6eea873201f9fd14cc9e26-scaled.jpg
長浜少衛
中国の本格屋台メニューを中国人店主が現地の味で提供!
IMG_5697-scaled.jpg
明太中毒
福岡唯一の明太子専門屋台、メディアにも多数出演、週末は行列が出来る人気屋台。
がぶがぶ001.jpg
長浜屋台 がぶがぶ。
九州産地鶏や糸島の卵をつかったふわふわジューシーな”創作つくね”がイチオシ!
229db939eab57f980a1aa3cb94e52c46-scaled.jpg
長浜のひろし
旬の野菜の肉巻がメインの屋台!
IMG_0310.JPG
魚食普及施設「うおざ」
長浜鮮魚市場東エリアにて、魚食普及推進施設「うおざ」を2024年11月9日にオープンしました。 鮮魚市場では、「市民感謝デー」や「お魚さばき方教室」などの市場開放イベントを通じ、市場の魅力を発信しています。近隣の「うおざ」では、長浜鮮魚市場が集める新鮮で豊富なお魚のご紹介はもちろん、施設内で飲食可能なフードコートや会席場、美味しい刺身のつくり方が学べるSASHIMI DOJO(刺身道場)、海産物の物品販売なども設けております。   ■ フードコート(120席)旬の地魚などの食べ比べや、刺身、焼き魚、揚げ物などを気軽に選んで食べられるフードコート!また、各地の加工品や塩干品のほか、最先端の冷凍技術を用いた商品やプロの料理人が使う専門的な調理器具が購入できる物販コーナーも併設してます。 ■ 鮮魚展示コーナー 長浜鮮魚市場で取り扱う旬の魚を展示するコーナー!デジタルサイネージを通じてその漁場や漁法、味の特徴などを分かりやすく紹介してます。 
a87de903c6c3dea0da63f91965c84bcb-1024x683.jpg
【パブリックアート】キース・へリング《無題》
「あいれふ」入口に設置された、まるでダンスを楽しんでいるような、あるいは怒って叫んでいる?ような、赤い大きな犬の彫刻。 作者はストリートアートの先駆者とも呼べる画家であり、1980年代のアメリカ美術を代表するキース・ヘリングさんです。彫刻であるものの薄くて平面に近い作品で、ヘリングさんが行っていた地下鉄広告版の飽きスペースに描く「サブウェイ・ドローイング」というグラフィティ・アートを肌で感じることができます。
26bd95fbf841cf6b4c31bb96014e6d27-1024x720.jpg
【パブリックアート】草間彌生《三つの帽子》
作者についてはもはや説明不要でしょう。「世界のKUSAMA」こと、草間彌生さんの作品です。 福岡市美術館の屋外に設置されている水玉の黄色い《南瓜》が有名ですが、実は舞鶴にある「あいれふ」でも草間さんの作品が見られるんです。しかも、3体も!

このページを見た人はこちらのイベントも見ています

pr

AIによるあなたにおすすめ

share

PR