観光・体験

Sightseeing & Activity

検索結果: 381件中37件〜54件表示中

並び順

9ab88b5f3ff379e50a67ee0d915344fa.jpg
九州国立博物館
東京・京都・奈良に続く、全国で4番目の国立博物館。テーマは、「日本文化の形成をアジア史的観点から捉える」こと。古くよりアジアとの交流が盛んな土地ならではの展示品が並ぶ。また、常設展示では、通常の博物館のような順路を設けていない。これにより、自分の興味のある時代やエリアから見たり、後ろに戻ったり…と、思い思いの博物館散策が楽しめる。1階には無料で入れる「あじっぱ」などの体験型施設もあり、こちら...
c549e1d06b7fd32bd1434d9db0df63e3.jpg
ぐりんぐりん
アイランドシティ中央公園のセンター施設。 設計は世界で活躍する建築家・伊東豊雄の手によるもので、斬新な構造計画による有機的な形が特徴です。 【体験学習施設 「ぐりんぐりん」】 ぐりんぐりんの北ブロックは広い広場をもつ緑に囲まれた広いフリースペース、中央ブロックは亜熱帯性の植生展示を中心としたスペース、南ブロックはワークショップやガーデニングが体験可能なスペースと、それぞれ異なる内部空間...
福岡市科学館_fukuoka-382.jpg
福岡市科学館
2017年10月に開館し、名誉館長を務めるのは九州大学・大学院出身の宇宙飛行士・若田 光一氏。 220席のシートがゆったりと配置された6階のドームシアター(プラネタリウム)のドームの直径は25メートルの大きさを誇り、3Dデジタルサラウントシステムにより、驚異の立体感と臨場感を体感できます。 5階の基本展示室では、無限の宇宙、わたしたちをとりまく環境、身近な生活を支える科学技術、生命のふし...
福岡アジア美術館_fukuoka-115.jpg
福岡アジア美術館
博多リバレイン内にある、アジアの近現代の美術作品を系統的に収集し展示する世界に唯一の美術館。 「福岡アジア美術館」はアジア23ヶ国・地域の美術作品約2900点を所蔵・展示。 作品展示だけにとどまらず、アジアのアーティストを招いての制作やワークショップなども行っている。 また、ミュージアムショップには、オリジナルグッズや関連出版物、アジア各国の多彩な小物や調度品など魅力的な商品が豊富だ。
7429d59e90e3333202de23685b6cdd2a.jpg
桜井二見ヶ浦(さくらいふたみがうら)
海岸から150mの海中に仲良く浮かぶ夫婦岩。毎年5月前後の大潮の干汐を期して、勇壮な法被姿の氏子50名余りにより長さ30m、重さ1tの大注連縄が新しく掛け替えられる。昭和43年県指定名勝、日本の渚百選。
「博多町家」ふるさと館_fukuoka-25.jpg
「博多町家」ふるさと館
博多に来たなら、博多文化をに触れてみんしゃい! 博多を代表する観光名所の一つ「博多町家」ふるさと館。博多の総鎮守・櫛田神社向かいにあるここは、なつかしい博多の暮らしと文化を楽しく紹介する施設です。 明治時代の町家を中心に、展示棟では博多祇園山笠の迫力満点の動画をはじめ、博多弁講座や、古き良き時代の博多の風俗を博多人形で楽しめます。 博多の伝統工芸も実演しています。           ...
住吉神社_fukuoka-62.jpg
住吉神社
祭神は底筒男神・中筒男神・表筒男神の住吉三神。式内社。筑前国一宮。昔の地形は博多湾に臨む那珂川河口の岬だった。全国に約2000社ある住吉神社の始源と考えられ、開運除災・航海安全・船舶守護の神として崇拝されてきた。和歌神としても崇敬され、連歌師の宗祇も訪れている。直線的な屋根などに、仏教建築と対照的な古来の神社建築の名残をとどめている。本殿は国指定重要文化財で、神社が所蔵する同剣や銅戈十一口は...
aa676b762d795d87dc4acc6963f7d87c-e1495694388440.jpg
博多千年門
博多千年門は、博多を訪れた観光客を歴史的文化財が多く残る寺社町エリアへと導くウエルカムゲートです。博多の繁栄を願う地域住民、地元企業、行政が一体となって建設に取り組み、平成26年3月に完成しました。名称は公募で決定。博多のこれまでの千年の重みとこれからの千年の繁栄を願ったものとなっています。 歴史的文献によれば、博多から大宰府政庁へ延びる官道には、江戸時代に「辻堂口門(つじのどうぐ...
下之橋御門と(伝)潮見櫓
福岡城跡
初代福岡藩主・黒田長政が、慶長6年(1601)から7年がかりで築城。平山城で、大中小の各天守台と約50の櫓があった。現在は多聞櫓(国の重要文化財)、(伝)潮見櫓、下之橋御門、祈念櫓などが保存され、大天守台は展望台になっている。堀には県指定天然記念物のツクシオオガヤツリが自生し、城内には万葉歌碑もある。国指定の史跡で、別名「舞鶴城」とも呼ばれている。
楽水園_fukuoka-57.jpg
楽水園
博多区・住吉神社の北側ある日本庭園。明治時代に建てられた博多商家の別荘を茶室棟として改築し その中に当時の茶室を「楽水庵」復元したもので、四季折々の緑と水辺のうるおいに満ちた甘美な香り漂う美しい日本庭園だ。当時の博多豪商の優雅さを垣間見ることができる。静閑とした佇まいのなか、優雅なひとときを過ごすことができる。
7c21a7c115c6d5b0eeb7ec42d78efcc1.jpg
福岡市博物館
福岡タワーやPay Payドームなど福岡のシンボルが集まる「シーサイドももち」にあり、福岡の歴史・文化観光の拠点の一つとなっている。 ここでは、古くからアジアとの交流拠点として発展してきた福岡の歴史とくらしを紹介し、教科書でおなじみの国宝「金印」や黒田節で有名な名鎗「日本号」を常設展示している。 2014年の大河ドラマの主人公、黒田官兵衛を藩祖とする旧福岡藩主・黒田家ゆかりの資料など多...
外観
鴻臚館跡展示館
「鴻臚館」とは、飛鳥、奈良、平安時代に築かれた外交のための迎賓館。平安京(京都)、難波(大阪)、そして筑紫(福岡)の3ヵ所に設けられた。その中で唯一発掘調査によって遺跡の解明が進むのが現福岡市中央区にある筑紫の「鴻臚館」なのだ。文献上には持統2年(688)、「筑紫館(つくしのむろつみ)」として初めて現れ、平安時代になって中国風の「鴻臚館」という名に変わった。7世紀後半から11世紀まで約400...
競艇場内
ボートレース福岡
福岡市と福岡都市圏広域行政事業組合が運営する公営競走場。 昭和28年以来,福岡市の中心街“天神”から徒歩約15分と利便性にも優れ,安心して遊べる身近なレジャースポットとして親しまれています。 スタンドからは福岡ポートタワー,福岡都市高速道路,博多湾に発着する船も眺められ,日常の生活を忘れ,のどかな別世界の時間を過ごせます。 さらに,週末には場内でさまざまなイベントが開催しており,芝生広...
3dcb86fda5525d879cf31be6dd1f7d3b.jpg
舞鶴公園
福岡市の中心・天神からも徒歩約15分と近く、福岡城址をシンボルにした公園。四季折々の自然が満喫できる桜の名所としても有名な美しい公園だ。園内には陸上競技場などのスポーツ施設が整備され、大濠公園や福岡市美術館などが隣接している。 春には多くの花見客で賑わい、一年を通して、美術館帰りの人々が憩うなど、一帯は文化の薫り高いやすらぎの場として多くの市民に愛されている。
be230009d1f8b19e0581df55855546b5.png
010 BUILDING
天神・博多周辺の水辺空間を活用した、福岡市の新しいプロジェクト「リバーフロントNEXT」の一環として、キャナルシティ博多に隣接する那珂川周辺に複合施設「010 BUILDING」が1オープンしました! 食とエンターテインメントを融合したカルチャー発信地で体験できる、今までになかった新しいナイトコンテンツです。 〇観客も一緒に物語をつくる  イマーシブシアター「THEATER 010...
外観
博多歴史館(はかたれきしかん)
博多祗園山笠と博多の歴史を知るなら、博多の総鎮守・櫛田神社の境内にあるここ。 令和7年に館内設備や展示がリニューアルされ、展示物をゆっくりと鑑賞できる。山笠図を代々描いた三苫家の山笠図屏風や、スケールたっぷりの追山の大絵馬などがズラリ展示されている。 現代博多人形師らが再現した古代山笠は必見!博多の町割りを指導した豊臣秀吉が出した朱印状(福岡市指定文化財)や室町時代の松囃子の古面など、貴重な...
New
名称未設定のデザイン (8).jpg
よしもと福岡 大和証券劇場
福岡のエンタメ情報発信基地!PayPayドームすぐ隣「BOSS E・ZO FUKUOKA」7階で連日公演中!大阪・東京よりメディアで活躍中の人気芸人から福岡所属芸人まで、様々な芸人が出演する福岡にある吉本興業の常設劇場!
e01df1b493acac598c82fad6eedfe12a.jpg
若八幡宮
祭神は,仁徳天皇,大己貴命(おおなむちのみこと),少彦名命(すくなひこなのみこと)。俗称「やくはちまん」「厄除八幡」とも呼ばれ,市内のみならず,周辺地域からも広い信仰を集めている。新暦・旧暦の大みそかには,毎年深夜まで厄除,厄ばらいの祈願を行う人々で大変にぎわっている。 厄年には前厄・本厄・後厄があり,3年続けて参拝すれば次の年には厄落としになるとされている。

share

PR