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米ノ山展望台(こめのやまてんぼうだい)
博多湾や福岡タワーまで見渡せる夜景スポットとしても広く知られる標高594mの米の山展望台。 若杉楽園を過ぎ、狭い林道を進み、山頂にのぼりつめると 眼下いっぱいの夜景と、頭上には星空が広がります。   また、山頂にパラグライダーの基地があり、休日に鮮やかな色が大空に広がります。   ※山頂にはガードレールがなく、また、狭い林道を通りますので、離合、転落にご注意ください。
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福岡タワー
全長234m。海浜タワーとしては日本一の高さを誇る。 福岡市西副都心のシンボル的存在であり、8000枚ものハーフミラーで覆われた正三角形のシャープな外観は「ミラーセイル」の愛称で親しまれている。 地上123mの展望3階から見る福岡のパノラマ景色は圧巻モノ! また、夜になると天の川やクリスマスツリーなど季節に合わせ様々なイルミネーションがタワーに点灯し、展望室からは「夜景100選」に選ば...
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ほたるの里(本木川自然公園)
毎年、5月下旬から6月上旬にかけて、ほたるの乱舞が観られる名所です。 「ほたる館」では、ほたるの生態学習ができます。 梅の森、桜の森、じゃぶじゃぶ池、風の谷、こもれびの道、銅山跡広場があり、自然体験やレクリエーション活動の場として親しまれています。野鳥のバードウォッチングも楽しめます。
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福岡アジア美術館
博多リバレイン内にある、アジアの近現代の美術作品を系統的に収集し展示する世界に唯一の美術館。 「福岡アジア美術館」はアジア23ヶ国・地域の美術作品約2900点を所蔵・展示。 作品展示だけにとどまらず、アジアのアーティストを招いての制作やワークショップなども行っている。 また、ミュージアムショップには、オリジナルグッズや関連出版物、アジア各国の多彩な小物や調度品など魅力的な商品が豊富だ。
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ABURAYAMA FUKUOKA
福岡の南部に広がり中心市街地から車で30分のところにある、豊かな自然と、都市を見渡す眺望を持つ油山。 この魅力をさらに進化させ、福岡を「人と都市と自然の共生するまち」として世界に発信するために、市民に親しまれてきた「油山市民の森」と「油山牧場」がひとつになって新たに生まれ変わります。 コンセプトスローガンは、「BACK TO NATURE」 食・キャンプ・宿泊施設・アスレチック・建築・...
外観
福岡市中央卸売市場青果市場(ベジフルスタジアム)
市内3か所にあった青果市場・西部市場・東部市場の3市場を移転統合し、2016年2月に開場しました。 高度な品質管理と物流の効率化で、新鮮かつ安全・安心な青果物を福岡市民に供給しています。 青果物の常設販売はありませんが、特別にそれらを販売するイベント「ベジフル感謝祭」を毎月第3土曜日に開催しています。 ベジフル感謝祭では、野菜や果物だけでなく、干物やお花、鮮魚など豊富な商品も購入できます。
館内イメージ
板付遺跡弥生館
意外なことに「板付遺跡」は、何とわが国で最古の稲作集落跡のひとつ。この価値ある遺跡を整備・公開しているのが「板付弥生のムラ」だ。弥生時代の水田や竪穴住居などが復元され、タイムスリップした気分で当時の暮らしや米作りの歴史が体験できる。また、「板付遺跡弥生館」には多くの発掘資料を展示。貴重な歴史遺産である板付遺跡を積極的に利用しよう。 板付遺跡 日本最古の稲作集落のひとつである板付遺跡は、集...
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博多ポートタワー
昭和39年(1964年)に建てられ、長年にわたり博多港のシンボルとして親しまれている博多ポートタワー。 入場無料の地上70mにある展望室からは360度の大パノラマで、福岡市のダイナミックな街並みや、様々な船の行き交う博多湾を望むことができます。 設計は東京タワーや2代目通天閣を設計したことで有名な内藤多仲氏。 博多ポートタワーは内藤氏が設計した『タワー六兄弟』と呼ばれる6つのタワーの末...
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愛宕神社(あたごじんじゃ)
福岡最古の歴史を持ち、日本三大愛宕のひとつ。室見川河口西側の丘陵上にあり、古くは天忍穂耳尊と伊弉諾尊の2神を祀る鷲尾神社であった。後に火産霊神と伊弉冉尊の2神を祀り、明治34年(1901)からは愛宕神社として4神が祀られている。厄除け・開運・学業・家内安全・商売繁盛・縁結び・鎮火だけでなく、禁酒・禁煙などにも霊験があるとされ、県内外からの参拝者が多く訪れる。初日の出や桜の名所としても有名だ。...
柳橋連合市場
柳橋連合市場
生鮮食料品の豊富な品揃えで有名で活気に満ち溢れている。通称「博多の台所」として人々に親しまれている。昭和初期、大浜の魚市場から仕入れた鮮魚を大八車に乗せて販売した個人商店が始まりで、その後、隣接地に次々と商店が集まり拡大していった。今では博多の街の「顔」ともいえる存在となっている。業者はもちろん一般家庭の主婦も多く、連日大変な賑わいをみせている。商店主たちの独特で威勢のいい売り声も魅力のひとつだ。
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海の中道海浜公園
四季折々の花に出会える広大なレジャー施設。春は花の祭典「海の中道フラワーピクニック」、初夏の「うみなかバラまつり」、夏には西日本最大級のレジャープール「サンシャインプール」、秋は「うみなか*はなまつり」、冬には1万本のキャンドルで彩る「うみなかクリスマス・キャンドルナイト」で楽しませてくれる。また、手ぶらで行けるデイキャンプ場もあり、バーベキューなどができる。他に九州の海をテーマに平成29年...
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福岡市博物館
福岡タワーやPay Payドームなど福岡のシンボルが集まる「シーサイドももち」にあり、福岡の歴史・文化観光の拠点の一つとなっている。 ここでは、古くからアジアとの交流拠点として発展してきた福岡の歴史とくらしを紹介し、教科書でおなじみの国宝「金印」や黒田節で有名な名鎗「日本号」を常設展示している。 2014年の大河ドラマの主人公、黒田官兵衛を藩祖とする旧福岡藩主・黒田家ゆかりの資料など多...
外観
鴻臚館跡展示館
「鴻臚館」とは、飛鳥、奈良、平安時代に築かれた外交のための迎賓館。平安京(京都)、難波(大阪)、そして筑紫(福岡)の3ヵ所に設けられた。その中で唯一発掘調査によって遺跡の解明が進むのが現福岡市中央区にある筑紫の「鴻臚館」なのだ。文献上には持統2年(688)、「筑紫館(つくしのむろつみ)」として初めて現れ、平安時代になって中国風の「鴻臚館」という名に変わった。7世紀後半から11世紀まで約400...
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ぐりんぐりん
アイランドシティ中央公園のセンター施設。 設計は世界で活躍する建築家・伊東豊雄の手によるもので、斬新な構造計画による有機的な形が特徴です。 【体験学習施設 「ぐりんぐりん」】 ぐりんぐりんの北ブロックは広い広場をもつ緑に囲まれた広いフリースペース、中央ブロックは亜熱帯性の植生展示を中心としたスペース、南ブロックはワークショップやガーデニングが体験可能なスペースと、それぞれ異なる内部空間...
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福博であい橋
旧福岡県公会堂貴賓館の前から那珂川に架かる「福博であい橋」は、かつて川を挟んで商人の町「博多」と武士の町「福岡」に分かれていた二つの町が出会い、つながってゆく、そんな想いをこめて名づけられました。長さ78.2mの橋の上は遊歩道、ベンチの上でゆっくり那珂川の風景を楽しむことができます。夜になると楽器を演奏する人やパフォーマンスを披露する人などで大変賑やかです。 2017年に大ヒットした映画「君...
外観
博多歴史館(はかたれきしかん)
博多祗園山笠と博多の歴史を知るなら、博多の総鎮守・櫛田神社の境内にあるここ。 令和7年に館内設備や展示がリニューアルされ、展示物をゆっくりと鑑賞できる。山笠図を代々描いた三苫家の山笠図屏風や、スケールたっぷりの追山の大絵馬などがズラリ展示されている。 現代博多人形師らが再現した古代山笠は必見!博多の町割りを指導した豊臣秀吉が出した朱印状(福岡市指定文化財)や室町時代の松囃子の古面など、貴重な...
舞鶴公園・けやき通り
けやき通り
1948年の国体開催時に整備された道路で、福岡市の中心部を横切る国道202号線の一部。800mにわたり、約100本のけやきが植えられ、美しい並木を創りあげている。
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マリンメッセ福岡B館
マリンメッセ福岡B館 は、隣接するマリンメッセ福岡A館の第2の展示場として2021年の3月に誕生した。  5000㎡の無柱大空間を有する多目的展示室は、最⼤6千⼈収容ができ多種多様な催事に対応可能。

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