このイベントは終了しました

紅葉八幡宮の「もみじ祭」境内100本の紅葉が織りなす 福岡の秋の夜を彩る幻想的な紅葉ライトアップ!

開催期間

2025年11月22日(土曜日)〜11月30日(日曜日)
点灯時間:夕方〜20:00

IMG_2913.jpg
0004.jpg
IMG_0219.jpg
IMG_0216.jpg
DSC_0479.JPG
IMG_8435 (1).jpg
S__61243448_0.jpg
拝殿絵馬なし秋.JPG
IMG_9931.jpg
IMG_9946 (1).jpg
IMG_2909.jpg
行き方を見る

更新日:

早良区の紅葉八幡宮で毎年恒例のもみじ祭が開催。境内に植えられた100本の紅葉が美しく色づき、夜のライトアップと和傘明かりが幻想的な空間を演出します。今年の紅葉は暖秋の影響で、12月頭前後が見頃の予想です。

日本の秋の象徴である紅葉を、歴史ある神社という特別な空間で楽しめる貴重な機会。100本の紅葉が織りなす赤や黄色のグラデーションと、ライトアップによる幻想的な光の演出は、日本の伝統美と自然美が融合した息をのむ美しさです。

夕方から始まるライトアップは、昼間の観光を終えた後の夜のプランとして最適!幻想的にライトアップされた紅葉を楽しんだ後は、商店街で地元のグルメを堪能し、福岡の日常の魅力に触れることができます。

福岡の秋を彩る美しい紅葉と伝統文化が融合した特別な夜。地元商店街の賑やかな雰囲気と共に、日本の秋の美しさをゆっくりとお楽しみください。

【ライトアップ期間】

2025年11月29日(土)・11月30日(日)
点灯時間:夕方〜20:00

【もみじ祭特別イベント】

  2025年11月29日(土)・11月30日(日)
・ライトアップ(夕方〜20:00頃)
・和傘明かりによる幻想的な演出
・約15店舗の出店(15:00〜20:00)
・夕方からライブ(11月29日)
・伝統舞〜演舞(11月30日)

基本情報

開催期間

2025年11月22日(土曜日)〜11月30日(日曜日)
点灯時間:夕方〜20:00

開催場所

紅葉八幡宮 福岡市早良区高取1-26-55

アクセス

地下鉄
空港線藤崎駅4番出口から徒歩7分
バス
・藤崎バスターミナルから徒歩9分
・西鉄バス高取駅から徒歩7分

予約

予約不要

問い合わせ先

紅葉八幡宮社務所 

TEL

TEL 092-821-2049 FAX 092-821-9828(公式LINE・神社ホームページのお問い合わせよりご連絡ください。)

マップ

関連する観光スポット

近くのイベント

1_261018_feed.png 福マルシェ@鳥飼八幡宮 2026年10月18日開催!【鳥飼八幡宮】 ~柿や原木椎茸など実りの秋を楽しもう!
\10月18日 柿や原木椎茸など実りの秋を楽しもう!大人気のよもぎ餅も @鳥飼八幡宮/ 10月は「第3日曜日 」に福マルシェを開催します! 10月18日(日曜日)9時30分~14時、会場は鳥飼八幡宮 (中央区今川 ※唐人町駅から徒歩7分、地行バス停から徒歩1分) です! 今月は「食欲の秋」真っ只中!秋の旬な味覚をたっぷりとお届けします^^ ◆ 会場には、こんなお楽しみが・・! 【実りの秋を楽...

2026年10月18日(日曜日)9時30分~14時※小雨決行・荒天中止

予約不要

鳥飼八幡宮トリフェス2026 「トリフェス2026」今年も開催!~鳥飼八幡宮のグルメな秋まつり~【鳥飼八幡宮】
今年もやります秋の神社フェス開催決定! 創建約1,800年の名社が、秋まつり一色となる2DAYS! 2023年に初開催した「鳥飼八幡宮秋祭りトリフェス」、2024年2025年に続いて4回目の開催が決定!話題のグルメが境内に集結するほか、縁日やワークショップなどお楽しみアレコレ♪ 一昨年、昨年と大好評だった、マジシャンSHUによる前代未聞のマジックテントもワンコイン(500円)で出現します。 ...

2026年10月31日(土曜日)、11月1日(日曜日)9時30分~16時(雨天決行・荒天中止)

予約不要

石川賢治展HPバナー.jpg 特別展「石川賢治月光写真展 月光浴 月夜の晩に」【福岡市科学館】
1年に12回しかない満月の下で撮り続ける月光写真家・石川賢治。 30年間の世界4大陸に渡る満月の旅を経て、2016年福岡・糸島半島に移り住みました。撮り下ろした新作には、糸島を中心とした北海道から沖縄まで日本の春夏秋冬を舞台に月夜の情景が綴られます。星空の下、月光を浴びていのちを輝かせる草花やいきものたち、昼間とは違う表情の原風景に、宇宙の中に自分が存在することを実感します。 どうぞ福岡市科...

2026年9月19日(土曜日)~10月25日(日曜日) 9時30分~18時(入場は17時30分まで)休館日:9月24日(木曜日)、29日(火曜日)、10月6日(火曜日)、13日(火曜日)、20日(火曜日)

予約不要

09世解_写真①.jpeg 日本庭園が幻想的な光の世界に。体験型ナイトアート「世解-SEKAI-」【大濠公園 日本庭園】2026
福岡を代表する日本庭園、大濠公園日本庭園が夜になると、光と水、テクノロジーが織りなす幻想的なアート空間へと姿を変えます。会場の象徴は、水面に浮かぶ巨大な球体に映し出される全天球型プロジェクションマッピング「大濠スフィア」。 光をまとった球体と水面の映り込みが一体となり、まるで水上に浮遊しているかのような特別な写真体験が楽しめます。ほかにも、ハンドルを回すと景色が変化する「プリズムの森」や、ピ...

2026年8月1日(土曜日)〜12月31日(木曜日) ※原則月曜休園入場時間:8月21日~9月30日 19時30分~22時(最終入場21時30分)

予約不要

c5045a621fc4f85c40184a1837ea6607.jpg 【FaN Week 2026】企画展×現代作家ファイル2026 山内光枝展 潮ノ記【福岡市美術館】2026
山内光枝(やまうちてるえ)(1982-)は、福岡を拠点に、海に生きる人々の生活や文化に焦点を当てた作品を制作しています。2010年頃、素の身体で海辺に立つ海女の写真と出会い、そのしなやかな生命力に満ちた姿に強く惹かれたことを契機に、流動的な大自然である海を生活の場とする人々からインスピレーションを得た作品を数多く発表してきました。その表現は、ドローイングや映像、インスタレーションなど多岐にわ...

2026年9月8日(火曜日)〜12月20日(日曜日)9時30分~17時30分※9月~10月の金・土曜日は9時30分~20時※入館は閉館の30分前まで。 休館日:月曜日※9月21日(月・祝)、9月22日(火・祝)、9月23日(水・祝)、10月5日(月)、10月12日(月・祝)、10月19日(月)は開館。※9月24日(木)、10月6日(火)、10月13日(火)、10月20日(火)、10月21日(水)は休館。

予約不要

チームラボ《生生流転柱》©チームラボ, Rendering 『チームラボ 福岡城跡 光ノ祭』、10月30日(金)から7年ぶりに開催。~作品紹介・チケット・イベントスケジュール。
チームラボは、福岡・舞鶴公園の福岡城跡にて、7年ぶり3回目となる夜の野外アート展『 チームラボ 福岡城跡 光ノ祭 2026-2027 』を開催します。会期は、2026年10月30日(金曜日)から2027年1月11日(月曜日・祝日)まで。 福岡城は、1601年から7年の歳月をかけて築かれた、城の規模としては九州一の巨城です。本丸・二の丸・三の丸などの中心部は総石垣造りで、別名、石城とも呼ばれて...

2026年10月30日(金曜日)~2027年1月11日(月曜日・祝日) 開催時間:2026年10月30日(金曜日)~11月6日(金曜日) 18:30~22:002026年11月7日(土曜日)~12月31日(木曜日)18:15~22:002027年1月1日(金曜日)~1月11日(月曜日・祝日)18:30~22:00*最終入場 21:30*作品を最適な環境でご覧いただくため、開場時間が前後する場合がございます。

予約不要

確定版_260925_ひかりの鴻臚館まつり_チラシ_page-0001.jpg ひかりの鴻臚館まつり【舞鶴公園鴻臚館広場】2026年~鴻臚館北館東門の復元後初公開・平安時代の外交拠点「鴻臚館」が光と体験で蘇る!~ 
全長6mの「光る遣唐使船」や古代の遊びを現代技術で遊ぶ「ひかる屋台」、平安の食文化に着想を得た「平安ジビエ」まで。夜の舞鶴公園が歴史体験空間に! 古代〜平安時代、大陸との外交・交易の拠点であった迎賓館「鴻臚館」。その「北館東門」の復元公開に合わせ、光・体験・食で歴史を体感するナイトイベントを開催します。 ★会場の見どころ★光・遊び・食の3テーマで、古代の鴻臚館を“夜”に体感 01|光で彩る...

2026年10月17日(土曜日)~10月25日(日曜日)16時〜21時 ※土・日曜日はマルシェのみ12時から※ひかる屋台・ひかりの遊び広場・床マッピング・ひかる鴻臚館文字は18時から

予約不要

お茶イベントチラシデータ_compressed (002)_ページ_1.jpg Japanese Tea Experience~日本茶体験~【ライオン広場】2026~福岡の緑茶文化を、味わい、遊び、感じる。
Japanese Tea Experience ~日本茶体験~福岡の緑茶文化を、味わい、遊び、感じる。 福岡は、海を越えて伝わった文化を受け入れ、暮らしの中で育んできたまち。お茶もまた、博多にゆかりの深い文化のひとつです。そんな博多とお茶の深い縁に触れながら、一服のお茶を通して、日本茶の魅力を楽しんでみませんか。 【味わう。】出前茶寮日本茶と博多菓子のペアリング体験。福岡県内のお茶3種と福岡...

2026年10月25日(日曜日)12時~18時

予約不要

001.png 視覚を超えて、音楽を全身で感じる。「川畠成道ヴァイオリン・リサイタル」 【福岡市民ホール】2026
小学生の時に視覚を失いながらも、世界的に活躍するヴァイオリニスト川畠成道を迎える特別なコンサートが、福岡市民ホールで開催。ピアニスト寺嶋陸也との共演で贈るプログラムでは、客席と舞台を完全に暗転させ、視覚情報を排した状態で音楽を体験する演出も予定されています。 「見る」から「聴く・感じる」へと意識を切り替えることで、普段とは違う音楽体験ができるのが最大の魅力。視覚に障がいのある方もそうでない方...

2026年10月24日(土曜日)18時30分 開場/19時 開演

予約不要

0.jpg 木村厚太郎楽団「オーケストラが奏でる未来への架け橋」【福岡シンフォニーホール】2026年 ~俳優の濱田岳さんがオーケストラの指揮に挑戦!
VIVANTでも活躍中の俳優・濱田岳がオーケストラの指揮に挑戦! 「生の音」を子どもたちへ――音楽でつなぐ、福岡と未来への架け橋 バイオリン、ピアノ、フルート、チェロ、打楽器という編成をベースに生音の素晴らしさを伝えていこうと福岡を中心に幼稚園、保育園、施設等で生の音を届ける活動を行っている木村厚太郎楽団が、2026年11月15日(日曜日)アクロス福岡シンフォニーホールにて、スペシャルオーケ...

2026年11月15日(日曜日)開場:13時、開演:14時

予約不要

近くのスポット

紅葉八幡宮
紅葉八幡宮
筑前三代藩主・黒田光之が早良郡橋本村にあった小さな社を西新の地に移したもので、藤崎商店街から南へ少し入った所にある。西新の町はこの神社を中心に発展したとされる。大正4年(1915)、現在地の高取1丁目に移転。その名の通り境内にはモミジの木が多く、境内地の内、2000余坪を紅葉山公園としている。秋にはモミジが真っ赤に色づき、訪れる人の目を楽しませている。
外観
西新荘
西新から藤崎へと続く、リヤカー部隊が有名な商店街の一角にあり、観光やショッピングにとても便利です。
祖原元寇古戦場跡
祖原元寇古戦場跡
文永11(1274)年10月、高麗軍を主力とする元軍は今津から百道原に上陸し、祖原、鳥飼、赤坂の一帯は戦闘の場となった。少弐景資、肥後の菊池次郎武房、竹崎五郎季長らがこれを迎え討ち、勝敗が決しないまま元軍は船に引き上げた(文永の役)。この時の激戦の場のひとつとなったのが祖原山(標高33m)。360度の眺望がきく山頂の北側下に記念碑が建っている。
西新元寇防塁
西新元寇防塁
20kmにわたる元寇防塁のほぼ中間にあたるのが西新・百道地区の防塁。文永の役(1274年)では元軍がこの百道浜に上陸し、祖原、鳥飼、赤坂一帯が戦場となった。その後、この防塁が築かれた。大正9年、西新の防塁が発掘され、石塁が露出。昭和44年に本格的発掘調査が行われた。国指定史跡。
0ccec5fcd784f88d886af2a12e4289c4.jpg
西南学院大学遺跡元寇防塁
校舎の新築にともなう調査で新たに確認された防塁を移築,復元したものです。
西新リヤカー部隊(西新中央商店街)_fukuoka-302 (1).jpg
西新リヤカー部隊(西新中央商店街)
福岡市早良区の西新中央商店街、道の中央ににズラリとならぶリヤカーの行列。通称「リヤカー部隊」。 西新行商組合が、産地直送の野菜や、近海で獲れる魚介類、花などをリヤカーに積んで売っている。どのリヤカーの商品も安くて新鮮。通りには連日、地域の人々はもちろん、遠方からも馴染み客がやってきて買い求めている。販売しているのは高齢の方々がほとんどだが威勢のいいかけ声とともにいつも活気に満ち溢れている。
5af08a807254d00ab4f1de127d6b7c7c.jpg
サザエさん通り
福岡市早良区の脇山口交差点から、シーサイドももち海浜公園入口までの道路約1.6 キロの通りです。 通り沿線には、西南学院大学、修猷館高校、西新小学校などの学校や、福岡市博物館、福岡市総合図書館などの公共施設、TNC放送会館、福岡タワーなど観光施設、周辺には、元寇防塁や祖原公園などの史跡もあります。入口の脇山交差点の南側は、西新商店街があり、終点北側のシーサイドももち海浜公園は、夏はマリンスポーツ、冬はイルミネーションなど年間を通して楽しめます。
41f6f40dfc510bd511c6fc854f6e9657.jpg
世界の建築家通り
黒川紀章や出江寛、スタンリー・タイガーマンなど、世界の7人の建築家による、集合住宅や商業施設を中心とした開発エリア。シーサイドももちヴェルデコート、ネクサス百道M棟、ネクサス百道S棟、シーサイドももちアルティコートA館、シーサイドももちアルティコートB館から成り、それぞれの個性が不思議に調和した美しい街並みを構築している。
DSC05226-1024x683.jpg
【パブリックアート】加藤昭男《森の詩》
知恵の象徴として人々に親しまれているフクロウ。知恵の宝庫である福岡市総合図書館で、そんなフクロウの彫刻を見ることができます。作者は、愛知県瀬戸市出身の彫刻家。この作品では、未来に向かって夢と希望に満ちた子どものフクロウと、それを温かく見守り育てる親フクロウの姿が表されているそうです。
7c21a7c115c6d5b0eeb7ec42d78efcc1.jpg
福岡市博物館
福岡タワーやPay Payドームなど福岡のシンボルが集まる「シーサイドももち」にあり、福岡の歴史・文化観光の拠点の一つとなっている。 ここでは、古くからアジアとの交流拠点として発展してきた福岡の歴史とくらしを紹介し、教科書でおなじみの国宝「金印」や黒田節で有名な名鎗「日本号」を常設展示している。 2014年の大河ドラマの主人公、黒田官兵衛を藩祖とする旧福岡藩主・黒田家ゆかりの資料など多くのコレクションがあり、4つの部門別展示室ではコレクションを活用した企画展、特別展示室では世界の文化を紹介する魅力的な巡回展などを随時開催。 金印レプリカ・ストラップなどの関連グッズは大人気のお土産。 アジア各国の楽器やおもちゃで遊べる体験学習室「みたいけんラボ」(無料)やレストラン、授乳室もある。(2020年10月1日現在閉室中)

このページを見た人はこちらのイベントも見ています

pr

AIによるあなたにおすすめ

share

PR