このツアーは終了しました

辛子明太子道場(オリジナル辛子明太子漬込み体験)

福岡・博多の土産品を売る「博多はねや総本家」で開催

福岡・博多の土産品を売る「博多はねや総本家」で開催

辛子明太子道場!

辛子明太子道場!

師範から明太子漬け込みのレクチャーを受け・・・

師範から明太子漬け込みのレクチャーを受け・・・

実際に漬け込みチャレンジ!

実際に漬け込みチャレンジ!

開催日: 2025-02-17〜2026-03-31
予約必要(当日以前に締切)
集合場所を見る

旅のポイント

博多の代表的な名物の「辛子明太子」の歴史を学び、世界で一つだけの 自分だけの「辛子明太子」を漬け込む体験です。 説明を行う師範による博多弁も人気の秘密です!

ツアー行程

師範の自己紹介から始まり、辛子明太子の歴史を学びます。(約15分)

その後、試食を行ってから唐辛子やアルコールを師範の説明に沿って オリジナルで調整していただきます。(ここまで約30分)

最後に秘伝の漬け汁を入れて食べる時の説明を受け終了です。(約10分)

基本情報

集合場所

博多はねや総本家

住所

福岡市博多区月隈6丁目23番7号

アクセス

福岡空港国内線ターミナルより、タクシーで約10分

開催日

2025-02-17〜2026-03-31

開催時間

午前(9:00~10:00) 午後(14:00~17:00)※ご予約時間については直接お問合せ下さい

定員

240

最小催行人数

2名から

参加料金

20名以上のお客様:1,800円(135g 税別) 19名以下のお客様:2,000円(135g 税別)

お申込み方法

問合先団体名

博多はねや総本家

予約について

前日までにご予約ください

申し込み方法

・電話: 092-576-9010

・FAX: 092-576-9015

備考

※漬込まれた明太子は漬け込み日より5日後からお召し上がりいただけます。
※体験時間は約30~40分間となります。(参加人数様により異なります)
※人数変更・キャンセルは前日までにご連絡ください。

マップ

近くのイベント

1.jpg KYUSHU LOCAL EXPO supported by 福マルシェ 開催!【JR博多駅前広場】~JR博多シティ15周年 presents。九州の風土と食をつむぐ7日間!
KYUSHU LOCAL EXPO supported by 福マルシェ 開催! JR博多シティ15周年 presents。九州の風土と食をつむぐ7日間! 9月17日(木曜日)~9月23日(水曜日・祝日)の7日間、JR博多駅前広場にて KYUSHU LOCAL EXPO(九州ローカルエキスポ)を開催します! JR博多シティ15周年を記念し、九州の玄関口から九州各地の魅力を発信する7日間。期間...

2026年9月17日(木曜日)11時~19時2026年9月18日(金曜日)11時~19時2026年9月19日(土曜日)11時~19時2026年9月20日(日曜日)11時~19時2026年9月21日 (月曜日・祝日)11時~19時2026年9月22日 (火曜日・祝日)11時~19時2026年9月23日 (水曜日・祝日)11時~18時 ※最終日9月23日は18時終了。

予約不要

職の会展_インスタ用.JPG 博多伝統職の会展【はかた伝統工芸館】2026 ~「博多伝統職の会」の職人たちによる作品の数々を展示・販売。
~福岡県知事指定特産民工芸品が大集合!~ 福岡県知事指定特産民工芸品である博多曲物・博多張子・マルティグラス・今宿人形・博多おきあげの職人たちが活躍する「博多伝統職の会」による作品を展示・販売します。 今ではなかなか見る機会の少ない工芸品となり、当館ではより多くの方々に知っていただけるよう年2回、この「博多伝統職の会」による展示会を開催しています。 ひとつひとつ手作りの作品たち。同じものでも...

2026年9月17日(木曜日)~23日(水曜日・祝日)10時~18時まで(入館は17時30分まで)※最終日は17時まで

予約不要

石井竜也_1000.jpg TATUYA ISHII SPECIAL CONCERT TOUR 2026 「NYLON CLUB THE RETURNS」【キャナルシティ劇場】
【TATUYA ISHII SPECIAL CONCERT TOUR 2026「NYLON CLUB THE RETURNS」】開催! 昨年12月17日に名残惜しくもFINALを迎えた『NYLON CLUBシリーズ』が、ファンの熱い熱い要望を受けツアーを開催する運びとなりました!福岡ではキャナルシティ劇場を会場に、熱く盛り上がります! 石井竜也 プロフィール 1959年生まれ。茨城県北茨城市...

2026年9月27日(日曜日)開場:16時15分/開演:17時

予約不要

S__216383495.jpg だいこく祭【十日恵比須神社】2026年 ~ 十日恵比須神社の秋季大祭「だいこく祭」の見どころ・日程・スケジュール
十日恵比須神社の秋の大祭「だいこく祭」、今年も開催! 昨年盛況を博した「だいこく祭」が3日間に拡大!盛りだくさんのイベントをお楽しみください。 十日恵比須神社では、10月2日(金曜日)~10月4日(日曜日)に、第2回めとなる秋の大祭「だいこく祭」が開催されます。初開催の昨年は1日限りの開催にも関わらず約3,000人が訪れたこの「だいこく祭」。 今年は開催期間を3日間に拡大!えびす様の父神にあ...

2026年10月2日(金曜日)15時~21時2026年10月3日(土曜日)9時~21時2026年10月4日(日曜日)9時~19時雨天決行  ※荒天中止

予約不要

s-1800x850_v-frms_webp_3e01d45c-68c4-40ea-90cd-97d3044ad92a.jpg MUSIC CITY TENJIN 2026 【福岡市天神エリア各所】 ~福岡・天神エリア一帯がまるごとフェス会場になる九州最大級の音楽ライブイベント「ミュージックシティ天神」の日程・スケジュール・ステージ情報!【FUKUOKA MUSIC MONTH EVENT】
9月26日・27日の2日間、天神一帯がまるごとフェス会場に! 九州最大級の音楽ライブイベント「ミュージックシティ天神」開催! 目次 ・MUSIC CITY TENJIN 概要・ステージ/出演者・9月26日(土曜日)DAY 1・9月27日(日曜日)DAY 2・SpotifyにてMUSIC CITY TENJIN 2026のプレイリストが公開中!・基本情報 多くの若者の注目を集め、今もっとも熱く...

2026年9月26日(土曜日)、9月27日(日曜日) ※開催時間はステージにより異なります。各ステージの時間はタイムテーブルをご確認ください。 ≫ タイムテーブル:9月26日(土曜日)/9月27日(日曜日)※雨天決行・荒天中止

予約不要

003.png 天神の杜に響く、その夜だけの宴。警固神社で開く音楽の奉納祭「YOKABAN」【警固神社】2026
福岡・天神の中心に鎮座する警固神社を舞台に、神社へ音楽を奉納する想いを込めた特別な一夜「YOKABAN」が開催されます。街のにぎわいと神社の静かな空気が交わる境内で、伊澤一葉、長岡亮介、タブゾンビによる音楽が奏でられます。 開演前の16時からは出店もオープンし、秋の夜風の中でドリンク片手にゆったり過ごせるのも魅力。福岡や鹿児島にゆかりのある食や手仕事のブースも集まり、音楽だけでなく土地の文化...

2026年10月9日(金曜日)16時 出店オープン17時30分 開場18時 開演(終演20時15分予定)

予約不要

b352a6501ef20671845d5ad6ea74fc42.jpg 【FaN Week 2026】〈企画展〉牛嶋均 / シアター・オブ・プレイグランド 記憶・身体・検証 【ONE FUKUOKA BLDG. 1階グランドロビー】
かつて、福岡・天神のシンボルである百貨店の屋上には遊園地がありました。屋上で遊び、大食堂で昼食をとる――。それは高度経済成長期の日本を象徴する文化であり、都市中心部における重要な「遊び場」でもあったのです。観覧車やサーキット型遊具、キディライドなどは当時の子どもたちを夢中にさせましたが、現在ではその多くが姿を消しています。 牛嶋均は、廃棄遊具の経年変化や多くの子どもたちが触れた痕跡に「美」を...

2026年9月19日(土曜日)~10月5日(月曜日)平日11時〜20時土日祝10時〜20時

予約不要

001.png 視覚を超えて、音楽を全身で感じる。「川畠成道ヴァイオリン・リサイタル」 【福岡市民ホール】2026
小学生の時に視覚を失いながらも、世界的に活躍するヴァイオリニスト川畠成道を迎える特別なコンサートが、福岡市民ホールで開催。ピアニスト寺嶋陸也との共演で贈るプログラムでは、客席と舞台を完全に暗転させ、視覚情報を排した状態で音楽を体験する演出も予定されています。 「見る」から「聴く・感じる」へと意識を切り替えることで、普段とは違う音楽体験ができるのが最大の魅力。視覚に障がいのある方もそうでない方...

2026年10月24日(土曜日)18時30分 開場/19時 開演

予約不要

07_&SAKE写真①.jpeg 福岡の酒蔵と食が一堂に。夜まで盛り上がる祭典「&SAKE FUKUOKA 2026」
福岡国際センターが丸ごと一つの「酒場」に変わる、九州最大級の酒と食の祭典が今年も開催されます。過去5回で延べ66,000人が来場した人気イベントで、福岡県内の酒蔵と地元の名飲食店が集結します。 一同に会した日本酒や焼酎と料理のマリアージュはもちろん、音楽や空間演出も一体となって非日常な体験が楽しめます。特に土曜日は20時までの開催のため、日中の観光を終えたあとの時間帯もしっかり楽しめるのが魅...

2026年9月26日(土曜日)11時~20時2026年9月27日(日曜日)11時~17時

予約不要

AFAF.jpg 【FaN Week 2026】ART FAIR ASIA FUKUOKA 2026【福岡国際センター】
「ART FAIR ASIA FUKUOKA」 (AFAF) は、2015年の創設以来、日本とアジアをつなぐ架け橋として、福岡の地で歩みを重ねてきたアートフェアです。 2026年、第11回を迎えるAFAFは、10月1日 (木) から4日 (日) までの4日間、福岡国際センターにて開催いたします。私たちはこれまで、古来よりアジアとの交流拠点として発展してきた福岡で、より多くの方々にアートの魅力...

・VIP Preview10月1日(木曜日)13時~19時・Public Days10月2日(金曜日)11時~19時10月3日(土曜日)11時~19時10月4日(日曜日)11時~18時

予約不要

近くのおすすめスポット

外観
金隈遺跡(金隈遺跡甕棺展示館)(かねのくまいせき)
福岡空港近くにある史跡公園「金隈遺跡」は、弥生時代の共同墓地遺跡。「金隈遺跡甕棺展示館」はそんな甕棺百基以上が当時の姿のまま見学できるのだ。展示館の外壁には飯塚市の立岩遺跡から出土した前漢鏡のレプリカが埋め込まれ、弥生時代の文化をアピール。公園内は散策にも適した「弥生の森」だ。古代人のお墓参りで古代文化を知ろう。 金隈遺跡 甕棺墓という墓のスタイルは北部九州に見られる特徴。金隈遺跡からは標高30mの丘陵上に、弥生時代前期から後期にかけての甕棺墓348基、土壙墓・基棺墓119基、石棺墓2基が出土している。しかも、小児用甕棺墓が圧倒的に多いという。幼児の死亡率が高かったという証拠かも。また、人骨から抜歯の風習があったと考えられるとか。昭和47年には国指定史跡になった貴重な場所なのだ。 ※2019年5月11日(土曜日)リニューアルオープン 2017年5月よりリニューアルのため閉館しておりましたが、2019年5月11日(土曜日)にリニューアルオープンします。 リニューアルオープンの詳細につきましては、以下のサイトからご覧ください。 ◎「福岡市の文化財」ホームページ
館内
福岡市埋蔵文化財センター
遺跡の数は福岡市だけでも何と950ヶ所以上。福岡市埋蔵文化財センターは、そんな福岡市の遺跡から出土した考古資料を所蔵・管理し、さらに保存処理・分析調査までしている。収蔵資料だけでなく、遺跡の発見や発掘方法、研究方法まで公開。保存処理の様子も見学でき、考古学ファンにはたまらない。また、定期的に出前授業や考古学講座も行われている。
板付遺跡
板付遺跡
国指定の史跡で、稲作を行っていた集落跡では国内最古。標高11〜12mの低台地上に集落を設け、東西の沖積地を水田としていたと考えられている。集落には断面がV字形の環濠をめぐらし、周囲を水田の用水路をかねた溝が取り囲んでいた様子がわかる。集落と墓地、水田が複合する、弥生文化を知る上できわめて重要な遺跡だ。
館内イメージ
板付遺跡弥生館
意外なことに「板付遺跡」は、何とわが国で最古の稲作集落跡のひとつ。この価値ある遺跡を整備・公開しているのが「板付弥生のムラ」だ。弥生時代の水田や竪穴住居などが復元され、タイムスリップした気分で当時の暮らしや米作りの歴史が体験できる。また、「板付遺跡弥生館」には多くの発掘資料を展示。貴重な歴史遺産である板付遺跡を積極的に利用しよう。 板付遺跡 日本最古の稲作集落のひとつである板付遺跡は、集落、墓地、水田を持つムラを形成していた。標高11~12mの低い台地に集落を設け、東西の沖積地を水田としていたらしい。集落にはV字形断面の環濠をめぐらし、さらに台地の周囲を水田の用水路をかねた溝が取り囲んでいる。弥生文化が成立期に達した時代の重要な遺跡として、国指定史跡に指定されているのも納得。 なお、下記の期間については設備工事のため休館します。                                                                                                                                     期間:令和6年9月1日(日)~令和7年4月中旬                                                                   ※復元環濠、屋外トイレは、見学・利用可能です 
志免平成の森公園
平成の森公園
自然の中で町民が憩い、青少年が自然に親しむことができる場です。キャンプ場を中心に森林浴が楽しめます。遊歩道、120mに及ぶローラースライダー、滝から落ちる渓流に蛍が飛び交う水辺など趣向を凝らしています。
東平尾公園
東平尾公園(博多の森)
「博多の森」の愛称を持つ東平尾公園。自然のままの地形や池、自然林を生かして整備された公園で、スポーツとレクリエーションを楽しむ公園として広く市民に愛されています。 約90ヘクタールにもおよぶ広大な敷地内には、誰もが気軽にスポーツに親しむことができるよう様々なスポーツ施設が充実している。なかでも博多の森球技場はサッカー・アビスパ福岡の本拠地として知られている。
4b8287b56e8a2de8ef575786a21d6cf0.jpg
水車橋公園(すいしゃばしこうえん)
水車橋公園は、複合遊具の他、展望台や観賞池も設けており、桜や紅葉も鑑賞できます。公園としての利用の他、散歩コースとしてもご利用ください。
5adc34615efe077b7c5610ef9a3b8fd2.jpg
今里不動古墳(いまさとふどうこふん)
福岡平野東南部、月隈丘陵から延びる丘の上に築かれた円墳。大きさは直径34m、高さ9m。内部主体は複室の横穴式石室で、全長11.2mを誇る。大きな花崗岩を組み合わせて造られた石室は、福岡平野で最大級の規模だ。墳丘・石室の規模から御笠川中流域の有力豪族を被葬者とし、6世紀末〜7世紀初頭に築造された古墳と考えられている。石室の保存状態は良好。中に入って見学できる。
aa7952980ac93ca2feb1094f39cbd460.jpg
ベスト電器スタジアム
「アビスパ福岡」のホームグラウンド。自然をいかした広大な東平尾公園にあり、美しい曲線を描く屋根付きのスタンドが2つあり、日本でも有数のスタジアムだ。収容人数は約22,600席。サッカーのみならず、ラグビーやアメフトにも対応できる。近くには、博多の森陸上競技場やアクシオン福岡、県立総合プールなどの施設も揃う。                                            アビスパ福岡 地元福岡では熱狂的な支持を得るサッカークラブ。名前はスペイン語の「クマンバチ」を意味する「アビスバ」から由来している。ハチのチームワークやスピーディな動きをなぞらえたものだ。そのためマスコットキャラクターもクマンバチを現している。地域に根ざしたスポーツクラブとして福岡市民に支持され、スポーツを通じた子供の育成など、豊かなスポーツ文化の創造に貢献している。
eb888122e78779ae7c2c120e70023c1b.jpg
岩崎神社
毎年9月の第1日曜日に行われる伝統行事、石投げ相撲が有名。江戸末期、当時流行していた悪疫退散の万年願をかけて、村の若者が水車橋付近に集まって相撲を取ったのが始まりと言われています。今では子ども相撲なども行われています。

このページを見ている人はこちらのページも見ています

pr

AIによるあなたにおすすめ

share

PR