観光・体験
Sightseeing & Activity
長年、市民に親しまれてきた「油山市民の森」と「油山牧場」がひとつになって「ABURAYAMA FUKUOKA」として新たに生まれ変わりました。
詳細はリンク先をご覧ください。
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1948年創業。日本で初めて漬け込み式明太子の製造・販売を手掛けた「ふくや」の明太子工場です。
ふくや味の明太子工場では工場見学をはじめ、お子様から大人までお楽しみいただける明太子作り体験を毎日開催。
明太子を堪能できるメニューをご用意したカフェコーナーやお土産を購入できる売店を併設しています。カフェコーナーではお子さまでも食べられる辛くない明太子もご用意しております。
また、博多の伝...
野球人・王貞治の魅力を核としたスポーツミュージアム。
王貞治氏の軌跡を最新の展示手法で表現する「ヒストリーゾーン」と、王貞治氏の野球への想いを体験型アトラクションに凝縮し、打つ、投げる、捕るなど様々なチャレンジが楽しめる「89(やきゅう)パーク」などのエリアを楽しめます。
料金
大人(16歳以上): 1800円
小人(7歳~15歳): 900円
※ハイシーズンは料金が異なる場合が...
天神・博多周辺の水辺空間を活用した、福岡市の新しいプロジェクト「リバーフロントNEXT」の一環として、キャナルシティ博多に隣接する那珂川周辺に複合施設「010 BUILDING」が1オープンしました!
食とエンターテインメントを融合したカルチャー発信地で体験できる、今までになかった新しいナイトコンテンツです。
〇観客も一緒に物語をつくる
イマーシブシアター「THEATER 010...
福岡市愛宕浜地区の浜辺、マリナタウン海浜公園。エリア内にはお店などがなく、とても静か。散歩やスポーツを楽しむ人たちに親しまれている。周辺には、ショッピングセンター「マリノア」や、ヨットハーバーである西福岡マリーナ、能古島行きの市営渡船が発着する姪浜旅客待合所がある。
白亜の貝殻型の外観が美しい水族館。2017年4月12日(水)にリニューアルオープンしました!
展示テーマを従来の「対馬暖流」から「九州の海」へ一新しました。
また、博多湾を背景としたショープールは観客席側にステーがを新設され、より迫力感のあるアシカやイルカショーが楽しめます。
2024年春「かいじゅうアイランド」に新エリア誕生!アザラシとペンギンを間近で観察できます。
生きものも、彩...
福岡市で最もにぎわいのある街「天神」の中心部に位置し、交通の利便性にも優れた場所にある「福岡市役所前ふれあい広場」。天神を訪れる買い物客やオフィス勤務の人たちなどの憩いの場となっています。ゴールデンウィーク期間中に福岡市で開催され、多くの見物客で賑わう「博多どんたく港まつり」のお祭り本舞台であり、どんたくのフィナーレを飾る飛び入り自由の「総おどり」が行われる会場でもあります。また、観光PRイ...
福岡市姪浜の渡船場からフェリーで約10分で辿りつく、福岡市民の憩いの島。 能古島は、博多湾の中央にぽっかり浮かぶ周囲約12kmの島です。 冬は水仙、梅、春は菜の花、秋はコスモスなど、四季折々の花が咲く「のこのしまアイランドパーク」をはじめ、福岡市内を一望できる能古島展望台や能古島の歴史や自然などの資料を展示する「能古博物館」などもあります。作家・檀一雄氏が晩年を過ごした場所としても知られています。
金印(国宝)が発掘された場所として全国的に有名な志賀島。
古来、大陸との交流拠点となっていたことが分かります。島内には金印公園もあり、万葉歌碑が点在。
現在は、海や自然を感じる福岡市のリゾート地。海水浴、ヨット、ウインドサーフィンなどマリンレジャー・スポットとしてはもちろん、新鮮な魚介類が島の食事処で楽しめます。
潮見展望台からは昼間は玄界灘に浮かぶ島々、夜は福岡タワーや市街地の美しい...
福岡のオアシス・大濠公園南側エリアに、八女茶をテーマとした2階建て和モダン建築の新しい施設「大濠テラス 八女茶と日本庭園と。」がニューオープン!
1階は幅の広い大きなテラス窓一面、開放感のあるナチュラルなカフェ空間です。八女茶を中心に福岡県各地域から届けられる旬な具材を厳選し、様々なメニューを楽しめるカフェもあります。レンタル着物店も併設していますので、レンタル着物を着て日本庭園や大濠...
国宝・金印が発見された島・志賀島。美しい自然豊かな志賀島は、本土と陸続きになっている珍しい島です。 志賀島の海の透明度も高く、白い砂浜が広がります。 水平線の向こうには、福岡ドームや福岡タワーを見渡せます。海の家が数軒並び、共同トイレ1か所、簡易トイレ1か所と、周辺環境も充実。
天明4年(1784)、志賀島の農民甚兵衛が、大石の下から「漢委奴國王」金印を発見したと伝えられる所。 能古島の也良岬を対岸に望む公園の入口には、「漢委奴國王金印発光之処」記念碑が建ち、園内には志賀島を中心とした古代の地図や福岡の地と関係の深かった中国の古代史家で文学者でもあった郭沫若の詩碑などが建立されている。卑弥呼の時代を思い起こさせる風景がそこにある。
菅原道真公が自らの身の潔白を京へ訴える為、100日間山頂に登ったとされる標高258mの山です。
天拝山頂へは武蔵寺手前からゆっくり九州自然歩道を登るコースと、シャクナゲ谷のシャクナゲを眺めながら登るコースと、御自作天満宮横から、道しるべとして設置してある歌碑を読みながら天神様の径を登るコースがあり、気軽に登れる山です。
また山頂には展望台があり、太宰府、福岡空港、博多湾など福岡まで一望できます。