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福マルシェ@RKBカラフルフェス2025【RKB放送会館】~オーガニック、九州産、旬の美味しさをキーワードに延べ50店舗が勢ぞろい!

開催期間

2025年10月11日(土曜日)~10月12日(日曜日)
10時~17時

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更新日:

\10月11日・12日、【RKBカラフルフェス】にて秋の特別開催!秋のはじまりを祝うとっておきの週末!/

RKBカラフルフェスに今年も福マルシェが登場します!

2025年10月11日(土曜日)、12日(日曜日)の2日間、福岡市早良区百道浜にて開催される【RKBカラフルフェス】に、今年も福マルシェがコラボレーションします!
会場には【オーガニック】【九州産】【旬の美味しさ】をキーワードに、2日間で延べ約50店舗が九州各地から勢揃い!

さらに、両日10時~17時の2日間開催!実りの秋を味わう旬の食とともに、朝から夕方まで楽しめるとっておきの「秋まつり」をお届けします!

会場には、こんなお楽しみが盛りだくさん!

・芝生で秋のピクニック!できたてフードやドリンクが勢揃い!

「九州産厳選素材でつくるホットドッグ」「大分県産原木椎茸の炭火焼き」「久住連山の天然水を使用した地ビール」といった、ローカルフードとクラフトドリンクを楽しめます!

・実りの秋を満喫!今が旬のとびきり農産物や加工品も!

「とれたて新米」「肉厚な生キクラゲ」「栗やさつまいものスイーツ」など、秋ならではの美味しい食材が大集合!佐賀の牧場直送のチーズや牛乳などにもご注目!

・大人から子どもまで楽しめる!多彩な体験型コンテンツ!

会場には福マルシェゾーン以外にも、ステージ企画やテレビ・ラジオの公開収録など、スペシャルな企画が満載!会場は芝生エリアなので、小さなお子様連れやペット同伴も大歓迎!テーブルや椅子もありますので、ゆっくりと飲食をお楽しみいただけます。

ご家族で、ご友人と、お一人でも楽しめる「秋まつり」です!
秋晴れのもとで、季節を味わう週末を楽しみましょう^^

▼▼▼ 開催概要はこちら!▼▼▼
福マルシェ@RKBカラフルフェス2025 詳細ページ

詳細ページでは出店者さんもご紹介しておりますので、ぜひご確認ください^^
※出店者は変動する場合があります。最新情報は公式サイトまたはInstagramをご確認ください。

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公式サイトはこちらです!

基本情報

開催期間

2025年10月11日(土曜日)~10月12日(日曜日)
10時~17時

開催場所

RKB放送会館(福岡市早良区百道浜2丁目3-8)

アクセス

公共交通でご来場の方へ
福岡市営地下鉄空港線「西新駅」徒歩約16分
西鉄バス「福岡タワー」「福岡タワー南口」から徒歩2分
車でご来場の方へ
近隣の有料駐車場をご利用ください。
※満車の場合がありますので出来る限り公共交通機関でお越しください。
自転車でご来場の方へ
駐輪スペースを無料で設けています。

料金

入場無料

予約

予約必要(当日以前に締切)

その他

運営:RKB毎日放送株式会社、福マルシェ実行委員会

問い合わせ先

福マルシェ実行委員会(株式会社 Tryfe)

メール

info@fuku-marche.com

マップ

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予約不要

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福岡タワー
全長234m。海浜タワーとしては日本一の高さを誇る。 福岡市西副都心のシンボル的存在であり、8000枚ものハーフミラーで覆われた正三角形のシャープな外観は「ミラーセイル」の愛称で親しまれている。 地上123mの展望3階から見る福岡のパノラマ景色は圧巻モノ! また、夜になると天の川やクリスマスツリーなど季節に合わせ様々なイルミネーションがタワーに点灯し、展望室からは「夜景100選」に選ばれた眺望を満喫できる。この展望室に設置された夜景とイルミネーションのコラボ「スカイイルミネーション」も必見。 さらに、福岡タワーは「恋人の聖地」としても認定されている。地上116mの展望1階には、「誓いのフェンス」がありハート型南京錠を取り付け永遠の愛を誓うことができる。 その他にもカップルで楽しめる仕掛けなどがあり、デートスポットとしてもオススメ。   1階には、博多銘菓や明太子等を取り揃えたお土産コーナーなどもある。    ◎関連記事:必見!リニューアルした「福岡タワー」の7つの見どころを一挙紹介!      
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【パブリックアート】清水九兵衛《向波容》
ももちのシンボル・福岡タワーの膝下にある、赤く鮮やかで力強いフォルムの印象的な大きなモニュメント。すぐそばには海があり、またその作品名から、博多湾に向かって大きく手を広げているのかなと推測したりもできますが、真相はいかに?  作者は高名な彫刻家であり、もともとは京焼窯元清水家七代目当主であった陶芸家です。器のように、力強いなかにも空気を含むような柔らかさも持ち合わせているこの作品は、1996年度の「第10回福岡市都市景観賞」を受賞しました。
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シーサイドももち海浜公園
「福岡タワー」の北側に広がる人工ビーチの公園。「福岡市総合図書館」「福岡市博物館」「福岡PayPayドーム」からも近く、人工砂浜の中央には「マリゾン」がある。砂浜ではビーチバレーやビーチサッカーなどのビーチスポーツが盛んだ。夜は海面に映る都会の夜景を楽しむことができ、昼夜問わず福岡市有数の人気デートスポットでもある。
外観
マリゾン
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《ナイトシーン》を西側に進むと、今度は、紺碧の円盤のモニュメントが出現します。作者は韓国、ソウル出身の崔在銀さん。1972年の来日をきっかけに生け花に魅せられ、草月流の三代目家元・勅使河原宏氏に師事し、生け花の器に花を生けるという表層を超えた空間概念や宇宙観を学んだといいます。 写真のように見る角度によって、円盤が3つに見えたり2つに見えたりしますが、実は作品を構成するのは4つの円盤。空間の概念にとどまらない作者の世界観が、作品から感じられます。  
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【パブリックアート】ジャン・フランソワ・ブラン《ナイトシーン》
《Poodle》の後ろの階段を登ると細長い広場になっていて、その中央に、周辺のビルの景色に溶け込むように、スクエア型のモニュメントが設置されています。 フランス、パリ出身の芸術家によるこの作品は、半透明で光を通す様子が美しくあるのですが、できることなら、夕刻に訪れてみてください。夜間には内側から光がともされ、幻想的な光景が生み出されています。
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【パブリックアート】申明銀(シン・ミョンウン)《Poodle》
道沿いに突如、姿を現すピンクのプードル! 丸みを帯びたフォルムは、まるで大きなバルーンアートのようです。作者の申明銀さんは、犬のシルエットをモチーフにしたカラフルなペインティングや彫刻作品、犬のおもちゃを連れての散歩パフォーマンス、犬のぬいぐるみを使って世界各都市の旅写真を撮る作品など、一貫して「犬」をテーマにした作品を発表する韓国出身の現代美術家です。表情はなく、つるんとした無機質な表面でありながら、柔らかい印象で感情を持っているように見えるのは、作者の深い犬愛によるものでしょうか?  つい撫でてあげたくなってしまいますが、手触れ禁止なので、ご注意あれ。
映像ホール「シネラ」
福岡市総合図書館
福岡市総合図書館は1996年に開館、約120万冊以上の蔵書を誇る西日本有数の図書館です。新しい時代のニーズに応えた多彩な機能を持つ生涯学習の場として長時間滞在型図書館として運営されています。図書資料を扱う「図書館」、歴史的資料を扱う「公文書館」、映像資料を扱う「フィルムアーカイヴ」の3つの機能を有しており、単に建築上や管理・運営上の効果にとどまらず、各部門が有する多元的な機能を組み合わせ、相乗効果を生むことで、魅力ある生涯学習推進の中枢施設を目指しています。なお、福岡市総合図書館の「総合」とは、新しい時代の多種多様な市民ニーズに応えるため、従来みられた寄せ集め型の複合施設ではなく、3つの部門の機能・活動の連携に着目した新しい形の総合文化施設という意味で名づけられました。映像ホール「シネラ」福岡市総合図書館ではアジア各国の貴重なフィルムや、福岡に関係の深い日本映画や実験映画などのフィルムも収集・保存しております。この収集したフィルムを広く公開することを主な目的として設置されたのが映像ホール(愛称「シネラ」)です。毎週水曜日から日曜日(休日などがある時は変更されます)の毎日上映しています。観覧料が必要です。金額は「シネラ」ホームページをご覧ください。◎福岡市総合図書館映像ホール「シネラ」ホームページミニシアターリラックスした時間を過ごしていただくため、「ミニシアター」にて、開館時間中に日替わりで上映会を無料で行っています。(座席数は50席)こども図書館就学前児童と小学生向けの施設です。たくさんの絵本と児童書のほか紙芝居も数多く揃えています。森の中をイメージしたおはなしの家では、ボランティアと職員が土曜日・日曜日の午後におはなし会を開いていてます。点字図書館目の不自由な方のために点字図書・録音図書の貸出を行っています。学習室学習や読書等を十分にできるように、174席の学習室が設置されています。飲食・談話コーナー時代のニーズに応えた多彩な機能を持つ生涯学習の場として飲食と談話ができる飲食・談話コーナーが設置されています。コーヒー、ジュース等の自動販売機を設置しています。レストラン来館者のための飲食と談話ができるレストラン「マルキーズ」(座席数44席)ではコーヒー、コーラをはじめ、ドリア等の食事ができ、テイクアウトできるパンバスケット・サービスもあります。
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【パブリックアート】加藤昭男《森の詩》
知恵の象徴として人々に親しまれているフクロウ。知恵の宝庫である福岡市総合図書館で、そんなフクロウの彫刻を見ることができます。作者は、愛知県瀬戸市出身の彫刻家。この作品では、未来に向かって夢と希望に満ちた子どものフクロウと、それを温かく見守り育てる親フクロウの姿が表されているそうです。
左から《雄弁》《力》と名付けられた男性像、《勝利》《自由》と名付けられた女性像。
【パブリックアート】エミール・アントワーヌ・ブールデル《雄弁》《力》《勝利》《自由》
福岡市博物館は1990年の開館に先立って、1989年に開催されたアジア太平洋博覧会のテーマ館としても利用されました。正面ゲートと博物館の間には広い池があり、そのスケール感といったら!  そんな場所に負けず劣らず、堂々たる存在感を放つ4体のブロンズ像。高さ3.75メートル、重さ1トンのこの巨人たちは、フランス近代彫刻の巨匠エミール・アントワーヌ・ブールデルさんの手によるもので、1918〜22年に鋳造されました。福岡市が市制100年を記念して、パリのブールデル美術館から購入したそうです。4体の像は、それぞれに手に持つものや表情によって、その名を雄弁に物語ります。じっくりと見比べてみてください。

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