まどかパーク(大野城総合公園)

3d17f83cb0f62bc19834b08ba71c5978.jpg
f547b1e08b3a1101b90171a5db45150f.jpg

体育館やテニスコート、アーチェリー場、軟式野球場、多目的グラウンドなどをもち、スポーツ・レクリエーションの拠点として各種大会が行われている。またキャンプ場やイカダ池は子供たちの遊びの場となっている。

行き方を見る

基本情報

住所

大野城市大字乙金618-12

アクセス

西鉄白木原駅から徒歩25分
駐車場:210台

TEL

092-503-0021

営業時間

9:00~21:00(一部~22:00)

マップ

近くのイベント

S__216383495.jpg だいこく祭【十日恵比須神社】2026年 ~ 十日恵比須神社の秋季大祭「だいこく祭」の見どころ・日程・スケジュール
十日恵比須神社の秋の大祭「だいこく祭」、今年も開催! 昨年盛況を博した「だいこく祭」が3日間に拡大!盛りだくさんのイベントをお楽しみください。 十日恵比須神社では、10月2日(金曜日)~10月4日(日曜日)に、第2回めとなる秋の大祭「だいこく祭」が開催されます。初開催の昨年は1日限りの開催にも関わらず約3,000人が訪れたこの「だいこく祭」。 今年は開催期間を3日間に拡大!えびす様の父神にあ...

2026年10月2日(金曜日)15時~21時2026年10月3日(土曜日)9時~21時2026年10月4日(日曜日)9時~19時雨天決行  ※荒天中止

予約不要

中洲ジャズメイン_スクリーンショット 2026-09-07 105931.png 中洲ジャズ 2026 NAKASU JAZZ【中洲川端一帯/みずほPayPayドーム前】 ~国内外で活躍するアーティスト達の演奏が中洲の熱い夜を彩る2日間。スケジュールや各ステージの情報。
大人気のジャズフェスティバル「中洲ジャズ(NAKASU JAZZ)2026」、今年も開催! 今年も国内外で活躍するアーティスト達のジャズ演奏が中洲の熱い夜を彩る必見・必聴のイベント! 西日本最大級の歓楽街「中洲」から多くの活力と物語を。昔の中洲には活気に満ち、エネルギーが音楽とともに溢れていた…。 もう一度その活気を取り戻そう…その想いに賛同した各団体、企業、個人の協力のもと始まり、今や毎年...

2026年9月12日(土曜日)、9月13日(日曜日)17時~21時50分(予定) ※ステージによって開始時間/終了時間が異なります。詳細は公式サイトのステージ情報をご覧ください。 - 9月12日(土曜日)[A]LANDIC Presents KBC貴賓館ステージ【17:30~21:40】[C]ゼネラルアサヒステージ【17:30~21:20】[D]BEYOND ファインロジテックステージ【17:10~20:40】[E]ふくやステージ【17:55~21:10】[F]ゆきざきステージ【18:30~21:50】[G]DEFENDERステージ【18:00~21:20】[H]明治産業 Presents キャナルシティ博多サンプラザステージ【17:10~21:00】[ I ]ソケッツステージ【18:00~21:50】[J ]みずほPayPayドーム前 サテライトステージ【16:45~18:00】※当日の進行スケジュールの都合上出演時間が変更になる可能性がございます。ご了承ください。※屋外ステージは21:50に終演となります。 - 9月13日(日曜日)[A]LANDIC Presents KBC貴賓館ステージ【17:00~21:30】[C]ゼネラルアサヒステージ【17:30~21:20】[D]BEYOND ファインロジテックステージ【17:10~20:40】[E]ふくやステージ【17:50~21:20】[F]ゆきざきステージ【18:30~21:50】[G]DEFENDERステージ【17:50~21:20】[H]明治産業 Presents キャナルシティ博多サンプラザステージ【17:50~21:30】[ I ]ソケッツステージ【18:00~21:50】[J ]みずほPayPayドーム前 サテライトステージ【16:15~17:30】※当日の進行スケジュールの都合上出演時間が変更になる可能性がございます。ご了承ください。※屋外ステージは21:50に終演となります。 ■ステージ最新情報は中洲ジャズ公式サイト(Stage & Access-2026)をご覧ください。

予約不要

博多に秋をつげるお祭り『放生会』  筥崎宮仲秋大祭『放生会』【筥崎宮】2026年 ~博多に秋をつげるお祭り。日程、神事・イベントスケジュール。
博多に秋をつげるお祭り『放生会』 「万物の生命をいつくしみ、殺生を戒め、秋の実りに感謝する」お祭り。 毎年9月12日~18日の七日七夜にわたり様々な神事や数多くの神賑わい行事が執り行われ、お化け屋敷をはじめ射的やヨーヨー釣り、新ショウガの販売など500軒もの露店が参道一帯に立ち並び、連日大変な賑わいをみせます。 春の博多どんたく・夏の博多祇園山笠とならび博多三大祭りに数えられる筥崎宮放生会は...

2026年9月12日(土曜日)~9月18日(金曜日)※スケジュールや露店の営業時間については、筥崎宮公式サイトをご確認ください。

予約不要

07_&SAKE写真①.jpeg 福岡の酒蔵と食が一堂に。夜まで盛り上がる祭典「&SAKE FUKUOKA 2026」
福岡国際センターが丸ごと一つの「酒場」に変わる、九州最大級の酒と食の祭典が今年も開催されます。過去5回で延べ66,000人が来場した人気イベントで、福岡県内の酒蔵と地元の名飲食店が集結します。 一同に会した日本酒や焼酎と料理のマリアージュはもちろん、音楽や空間演出も一体となって非日常な体験が楽しめます。特に土曜日は20時までの開催のため、日中の観光を終えたあとの時間帯もしっかり楽しめるのが魅...

2026年9月26日(土曜日)11時~20時2026年9月27日(日曜日)11時~17時

予約不要

石川賢治展HPバナー.jpg 特別展「石川賢治月光写真展 月光浴 月夜の晩に」【福岡市科学館】
1年に12回しかない満月の下で撮り続ける月光写真家・石川賢治。 30年間の世界4大陸に渡る満月の旅を経て、2016年福岡・糸島半島に移り住みました。撮り下ろした新作には、糸島を中心とした北海道から沖縄まで日本の春夏秋冬を舞台に月夜の情景が綴られます。星空の下、月光を浴びていのちを輝かせる草花やいきものたち、昼間とは違う表情の原風景に、宇宙の中に自分が存在することを実感します。 どうぞ福岡市科...

2026年9月19日(土曜日)~10月25日(日曜日) 9時30分~18時(入場は17時30分まで)休館日:9月24日(木曜日)、29日(火曜日)、10月6日(火曜日)、13日(火曜日)、20日(火曜日)

予約不要

『黄色い野生の花』 長島有里枝写真展『SWISS+ FUKUOKA』開催【本と写真 リブリスコバコ】2026年 ~LIBRIS KOBACO七周年記念特別展示
LIBRIS KOBACO七周年記念特別展示 長島有里枝が自分の大切な存在と向き合いながら展開してきた表現の軌跡を、福岡の地でたどる写真展。 福岡・大手門のフォトギャラリー「LIBRIS KOBACO」で、7周年を記念した特別展示として、アーティスト・長島有里枝による写真展『SWISS+ FUKUOKA』を2026年8月22日(土曜日)より開催中です。 本展では、2007年のスイス滞在制作を...

2026年8月22日(土曜日)~9月27日(日曜日)営業時間:13時~18時定休日:火曜日・水曜日(※今回は9月22日(祝日)、23日(祝日)も定休日でお休みとなります。)

予約不要

写真2.jpg 博多港発着クルーズを数多く実施している「MITSUI OCEAN FUJI」の船内見学会を開催します!
博多港発着クルーズを数多く実施している「MITSUI OCEAN FUJI」の船内見学会を開催します。 美しい内装やゆったりとした共有スペースなど、普段はなかなか立ち入ることのできない船内を見学しながら、海の上で過ごす優雅な旅の雰囲気やクルーズ船ならではの魅力を間近で体感できる貴重な機会です。 申込1回につき、2名まで申し込みできますので、ご家族の方等も一緒にご応募できます。 是非この機会に...

2026年9月9日(水曜日)11時~12時30分

予約必要(当日以前に締切)

Ⓒ SoftBank HAWKS 体感型アート展「魔法の美術館」【BOSS E・ZO FUKUOKA 6Fイベントホール】2026年
「見て、ふれて、遊ぶ!」体感型アート展「魔法の美術館」が、2026年7月14日(火曜日)よりBOSS E・ZO FUKUOKA 6F イベントホールにて開催されます。 2024年に大好評を博した本展が、内容をさらにパワーアップして再登場。子どもから大人まで、世代を問わず夢中になれる、学びと楽しさが融合した体験型ミュージアムです。 展示室に一歩足を踏み入れると、そこは光とアートが織りなす不思議...

2026年7月14日(火曜日)~9月27日(日曜日)◎平日11時~18時◎土日祝10時~18時 ※最終入場は閉場の30分前です。※夏休みなどの特定日については営業時間が異なる場合がございます。詳しくはBOSS E・ZO FUKUOKA公式サイトでご確認ください。

予約不要

yureiyokai_A4+_page-0001.jpg 特別展「福岡市博物館収蔵 幽霊・妖怪画コレクション」
今なお心をひきつける、魅惑の幽霊・妖怪画の世界 本展は、幽霊や妖怪そのものではなく、幽霊や妖怪の「絵」についてご紹介する展覧会です。不気味で異質な者たちは、なぜ描かれ、飾られ、大切にされてきたのでしょうか。絵にも表具にも趣向が凝らされた珠玉の化物絵はもちろんのこと、これらを描いた/みた/コレクションした人々の姿にも、人間くさい魅力が詰まっています。 福岡市博物館には日本有数の幽霊・妖怪画コレ...

2026年7月19日(日曜日)〜9月13日(日曜日)9時30分~17時30分(入場は17時まで)※ただし7月24日〜8月23日の金・土・日・祝日と8月13日(木)はトワイライトミュージアムとして、20時まで(入場は19時30分まで)開館時間延長 休館日:月曜日(ただし、7月20日(月・祝)は開館し、7月21日(火)は休館)

予約不要

ナイトプール01.jpeg 花火とパームツリーに包まれる、大人だけのナイトプール「LUIGANS BEACH CLUB -NIGHT POOL-」開催中
国営・海の中道海浜公園に佇むリゾートホテル「ザ・ルイガンズ」で、大人のための特別なナイトプールが開催中です。パームツリーに囲まれた紺碧のプールを、光と自然が織りなす夜の景色とともに大満喫。開催期間中には日にち限定で、海側から打ち上がる花火も夜空を彩ります。 福岡市中心地から車で約20分、全国18か所ある国営公園の中で唯一公園内にあるリゾートホテルという、他にはないロケーションです。日中の観光...

2026年7月18日(土)~9月20日(日)2026年9月22日(火)~9月30日(水) ※9月21日(月)のみクローズ18時~21時30分(フード20時30分 L.O/ドリンク21時 L.O)

予約必要(当日以前に締切)

近くのおすすめスポット

百閒石垣
百間石垣(ひゃっけんいしがき)
百間石垣(国指定特別史跡)は、全長約180mの大野城跡最大の石垣です。内部まで石を積めた「総石垣」構造となっています。石垣の一部では隙間があり、そこから水が流れていることから、これも水門の一部と考えられています。
尾花地区の土塁
四王寺県民の森(しおうじけんみんのもり)
四王寺県民の森は、自然公園となっており、春の花、初夏の新緑、秋の紅葉や野鳥など、森の四季を感じながら森林浴を楽しむことができ、森林について学べる「展示館」や「子供の国広場」、「焼米ヶ原広場」などあり、家族連れで楽しめる憩いの場もあります。 また、特別史跡大野城跡などの史跡にも恵まれており、歴史のロマンを感じながら散策を楽しむ事ができます。
大野城跡航空写真
大野城跡
太宰府市・大野城市・宇美町の2市1町にまたがる四王寺山にあります。山全体を全長約8kmに及ぶ土塁(一部は石垣)で囲んだ日本最古の古代山城です。665年に大宰府政庁防衛施設の一つとして築かれました。築造には百済亡命貴族の指導があったと記録されています。山城の中には礎石建物跡(約70棟)や城門跡(9箇所)確認されており、当時の城の様子をみることができます。また「日本名城100選」にも選ばれており、土塁の上を歩きながら、四季折々の山の風景を楽しむこともできます。
503ca75a85eeabc152866409c84bc154.jpg
太宰府市文化ふれあい館
太宰府天満宮や水城跡など、太宰府の歴史スポットを結ぶ「歴史の散歩道」。その散歩道の中核を担う施設がこちら。太宰府の歴史と文化をテーマにした展覧会や特別展、企画展などが行われている。
5adc34615efe077b7c5610ef9a3b8fd2.jpg
今里不動古墳(いまさとふどうこふん)
福岡平野東南部、月隈丘陵から延びる丘の上に築かれた円墳。大きさは直径34m、高さ9m。内部主体は複室の横穴式石室で、全長11.2mを誇る。大きな花崗岩を組み合わせて造られた石室は、福岡平野で最大級の規模だ。墳丘・石室の規模から御笠川中流域の有力豪族を被葬者とし、6世紀末〜7世紀初頭に築造された古墳と考えられている。石室の保存状態は良好。中に入って見学できる。
ce4d3fd138ecf0f4accc7da0cd9d7ee5.jpg
水城跡(みずきあと)
博多の方から来ると太宰府市に入ってまもなく道路や線路を横切って木立に覆われた丘が続く。それが664年、唐と新羅の攻撃に備えて築かれた防衛施設水城(みずき)である。その規模は全長1.2km、基底部の幅80m、高さ10mを超え、すべて人の手で築いた人工の土塁(土の堤防)である。そして名のとおり海側(博多側)に幅60m、深さ4mの堀を造り、水を貯えた。春日市、大野城市にも小規模な水城が残っている。
c9958c870055027314e78fe3700f9ea0.jpg
大宰府政庁跡
“都府楼跡”の名で親しまれている大宰府跡は九州全体を治める役所大宰府があった所である。7世紀の後半から奈良・平安時代を通じて九州を治め、わが国の西の守り役として防衛を、また外国との交渉の窓口として重要な役割を果たしてきた。現在も大宰府跡の中心にはその大きさをしのばせる立派な礎石が残り、そこを中心に門や回廊、そして周辺の役所跡が復元され、公園となっている。
650e64091a69d64a45c17a093beda2f0.jpg
観世音寺(かんぜおんじ)
天智天皇の発願により、80年の歳月をかけて建立され、かつては西国随一の官寺として栄えた。 日本最古の国宝の梵鐘と、宝蔵に安置された巨大な仏像群は必見。
debbab73c46f3fcbdcb345df597fce77.jpg
宇美町立歴史民俗資料館
町内で発掘された貴重な文化財や出土品を展示公開し、郷土の歴史、文化財に対する理解を深めるための施設。民俗展示室、町民ギャラリーがある資料館として広く県下で知られています。
宇美八幡宮本殿
宇美八幡宮(うみはちまんぐう)
宇美八幡宮は、神宮皇后が応神天皇を出産したといわれる地で、敏達天皇の時代(572年~586年)に創建されたといわれています。境内には、助産師の始祖が祭られている「湯方社」、応神天皇の産湯に使ったとされる「産湯の水」、神宮皇后が出産された際につかまったとされる「子安の木」など安産に関する言い伝えが数多く残っており、多くの方が安産祈願に訪れています。また、これらの安産信仰にまつわる言い伝えは、「宇美八幡宮の安産信仰に関する伝説地」として福岡県有形民俗文化財に指定されています。

このページを見ている人はこちらのページも見ています

pr

AIによるあなたにおすすめ

share

PR