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博多セット「博多御膳」

博多名物を集めた7品!

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櫛田神社近くにあります!(お店の外観)

櫛田神社近くにあります!(お店の外観)

ごぼう天うどん

ごぼう天うどん

一口焼き餃子

一口焼き餃子

開催日: 2025-02-17〜2026-03-31
予約必要(当日以前に締切)
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旅のポイント

博多の総鎮守・櫛田神社の目の前のうどん店で、うどん、おきゅうと、明太子、がめ煮、ごまさば、西門蒲鉾のきざみ揚げ、一口餃子と、博多ならではの名物をまるごと楽しめる博多セット「博多御膳」が登場! ※季節により、メニュー内容が変わります。

ツアー行程

※必ず前日までにご予約ください。 ※お料理内容は、仕入れ状況により変更になる場合がございます。 予め、ご了承ください。 ※ランチは11:30~15:00まで! 夜はフルタイム対応(18:00~23:30ラストオーダー)! ※定休日:なし (ただし日曜日は通し営業18:00頃閉店となっています)

基本情報

集合場所

博多あかちょこべ

住所

福岡市博多区冷泉町7-10

アクセス

地下鉄「中洲川端駅」から徒歩5分 西鉄バス「キャナルシティ博多前」から徒歩3分

開催日

2025-02-17〜2026-03-31

開催時間

毎日 11:30~13:00以外の時間 (定休日:なし。日曜は18時まで)

定員

1~10名

最小催行人数

2名から

参加料金

2,000円(ワンドリンク付き)

保険加入

必要

お申込み方法

問合先団体名

博多あかちょこべ

予約について

前日までに電話でご予約下さい

申し込み方法

・電話: 092-271-0102

マップ

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予約不要

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予約不要

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予約不要

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蒙古碇石
櫛田神社蒙古碇石
蒙古の軍船が碇として使用したとされる石。碇石2点が櫛田神社の山門南、銀杏根元にある。南側の1点は花崗岩製で、長さ226cm、推定重量230kg。御供所町の地下16尺から出土したといわれている。東側の1点は砂岩製で、長さ252.5cm、推定重量350kg。出土地は不明。県指定文化財。
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櫛田神社
博多の総鎮守として、「お櫛田さん」の愛称で広く市民から親しまれている神社。 祭神は大幡主命(櫛田宮)・天照皇大神(大神宮)・素盞嗚尊(祇園宮)。社伝によれば天平宝字元年(757)、孝謙天皇の御代に伊勢松坂の櫛田神社を勧進して創建したとされています。天正15年(1587年)の豊臣秀吉が博多復興にあたり、社殿の建立寄進がなされました。 当社に奉納される博多祇園山笠は、博多の夏の風物詩として全国的にも有名。 境内には「櫛田の銀杏」が葉を繁らせ、その根元には2点の蒙古碇石があります。
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新硯稲荷神社
新硯稲荷神社は櫛田神社近くの「博多町家ふるさと館」の向かい側,通路の奥にあります。 祀られている「宇賀御魂命」(うかのみたま)の「ウカ」は古い言葉で穀物・食物の意味。元々は農業の神ですが,現在は商工業を含め産業全体の神として信仰されており,毎年2月にはその年の実りを祈念する「初午祭」が執り行われます。 この神社の特徴は,他の稲荷神社に狐の石像があるのと違って,屋根瓦に狐の像が潜んでいること。 ビルの谷間の小さな神社で小さな狐に会ってみませんか。
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博多伝統芸能館
平成29年11月に開館。 博多の総鎮守「櫛田神社」前にある博多の伝統文化に触れる、体験できる新たな観光スポットとなる体験型文化施設です。 日本舞踊や民踊、独楽、博多仁和加など博多に伝わる伝統芸能の魅力を発信することを目的としています。また、博多券番の芸妓の稽古場としても利用されています。 ※公演等のイベント時以外は、入館できません。
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川端通商店街
博多でもっとも歴史がある商店街。およそ400mのアーケードには約130店舗が軒を連ねます。博多人形をはじめとしたおみやげ店、山笠グッズを集めた店、玄界灘の幸や人気ラーメン店もあり、博多散策の定番スポット。金・土・日曜やイベント時には、商店街の中にあるイベント広場で名物の川端ぜんざいも味わえます。夕方5時には完売するため、早めに行くのがオススメ!
外観
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夫婦恵比須神社
夫婦恵比須神社は博多祇園山笠で有名な櫛田神社の境内にあります。 趣ある佇まいの拝殿では,多くの人がお祈りしています。 また、拝殿の向かいには福岡市保存樹の「夫婦銀杏」あり、大樹三本の内、手前一本が雌木で秋にはたわわに黄金色の実をつけます。 子孫を宿すところから、古来夫婦円満・縁結びの霊樹として篤く信仰されています。 櫛田神社本殿を訪れた後に、夫婦円満や縁結び、商売繁盛を願って訪れてみませんか。

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