次郎丸3丁目の白壁通り

白壁の通り

白壁の通り

白壁の通り

白壁の通り

 

江戸末期につくられたまちの雰囲気や歴史的景観が感じられる白壁の民家が残る通り

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基本情報

住所

福岡市早良区次郎丸3丁目

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1.jpg 福マルシェ@鳥飼八幡宮 2026年9月27日開催!【鳥飼八幡宮】 ~お待ちかねの新米に、今季初の梨が登場!
\9月27日 お待ちかねの新米に、今季初の梨が登場 @鳥飼八幡宮/ 9月は「第4日曜日(※いつもと異なります)」に福マルシェを開催します! 9月27日(日曜日)9時30分~14時、会場は鳥飼八幡宮 (中央区今川 ※唐人町駅から徒歩7分、地行バス停から徒歩1分) です! 心地よい風とともに、夏の終わりと秋の気配を感じる季節になりましたね。今月は九州各地から “秋のはしり” をお届けします! ◆...

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石川賢治展HPバナー.jpg 特別展「石川賢治月光写真展 月光浴 月夜の晩に」【福岡市科学館】
1年に12回しかない満月の下で撮り続ける月光写真家・石川賢治。 30年間の世界4大陸に渡る満月の旅を経て、2016年福岡・糸島半島に移り住みました。撮り下ろした新作には、糸島を中心とした北海道から沖縄まで日本の春夏秋冬を舞台に月夜の情景が綴られます。星空の下、月光を浴びていのちを輝かせる草花やいきものたち、昼間とは違う表情の原風景に、宇宙の中に自分が存在することを実感します。 どうぞ福岡市科...

2026年9月19日(土曜日)~10月25日(日曜日) 9時30分~18時(入場は17時30分まで)休館日:9月24日(木曜日)、29日(火曜日)、10月6日(火曜日)、13日(火曜日)、20日(火曜日)

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09世解_写真①.jpeg 日本庭園が幻想的な光の世界に。体験型ナイトアート「世解-SEKAI-」【大濠公園 日本庭園】2026
福岡を代表する日本庭園、大濠公園日本庭園が夜になると、光と水、テクノロジーが織りなす幻想的なアート空間へと姿を変えます。会場の象徴は、水面に浮かぶ巨大な球体に映し出される全天球型プロジェクションマッピング「大濠スフィア」。 光をまとった球体と水面の映り込みが一体となり、まるで水上に浮遊しているかのような特別な写真体験が楽しめます。ほかにも、ハンドルを回すと景色が変化する「プリズムの森」や、ピ...

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Ⓒ SoftBank HAWKS 体感型アート展「魔法の美術館」【BOSS E・ZO FUKUOKA 6Fイベントホール】2026年
「見て、ふれて、遊ぶ!」体感型アート展「魔法の美術館」が、2026年7月14日(火曜日)よりBOSS E・ZO FUKUOKA 6F イベントホールにて開催されます。 2024年に大好評を博した本展が、内容をさらにパワーアップして再登場。子どもから大人まで、世代を問わず夢中になれる、学びと楽しさが融合した体験型ミュージアムです。 展示室に一歩足を踏み入れると、そこは光とアートが織りなす不思議...

2026年7月14日(火曜日)~9月27日(日曜日)◎平日11時~18時◎土日祝10時~18時 ※最終入場は閉場の30分前です。※夏休みなどの特定日については営業時間が異なる場合がございます。詳しくはBOSS E・ZO FUKUOKA公式サイトでご確認ください。

予約不要

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ありったけの愛(を、作品に) ビジネスシーンの最前線で活躍しながら、アートにも深く関心を抱き、作品を収集するコレクターを紹介してきた「コレクターズ」展。5回目を迎える本展では、建築家の永山祐子氏と、実業家の原田栄二氏のコレクションから代表的な43点を展示します。 そのアーティストの作品が好きだからコレクションし、手元に置く――コレクターとしてはごく当たり前の振る舞いではありますが、その結果で...

2026年9月19日(土曜日)〜10月5日(月曜日)9時30分~17時30分※9月~10月の金・土曜日は9時30分~20時※入館は閉館の30分前まで 休館日:月曜日※9月21日(月・祝)は開館し、9月24日(木)は休館、10月5日(月)は臨時開館

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山内光枝(やまうちてるえ)(1982-)は、福岡を拠点に、海に生きる人々の生活や文化に焦点を当てた作品を制作しています。2010年頃、素の身体で海辺に立つ海女の写真と出会い、そのしなやかな生命力に満ちた姿に強く惹かれたことを契機に、流動的な大自然である海を生活の場とする人々からインスピレーションを得た作品を数多く発表してきました。その表現は、ドローイングや映像、インスタレーションなど多岐にわ...

2026年9月8日(火曜日)〜12月20日(日曜日)9時30分~17時30分※9月~10月の金・土曜日は9時30分~20時※入館は閉館の30分前まで。 休館日:月曜日※9月21日(月・祝)、9月22日(火・祝)、9月23日(水・祝)、10月5日(月)、10月12日(月・祝)、10月19日(月)は開館。※9月24日(木)、10月6日(火)、10月13日(火)、10月20日(火)、10月21日(水)は休館。

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KV.jpg 【FaN Week 2026】〈企画展〉伊藤隆介 / 福博風景考:時を駆ける少女は飛翔の夢を見るか?【Artist Cafe Fukuoka / グランドスタジオ】
ギミックを内蔵した精巧な模型と、その動きをリアルタイムに映像として投影する独自の表現で注目を集める美術家・映像作家、伊藤隆介。本展では、グランドスタジオ全体をひとつの「巨大劇場」に見立て、現実と映像、物質とイメージが絶えず交差する「リアリスティック・ヴァーチャリティ(現実的仮想)」の世界を創出します。 本展のテーマは、2000年以上にわたり外交と交易の要衝として発展してきた「福岡市」です。古...

2026年9月19日(土曜日)~10月12日(月曜日・祝日)11時~19時 休館日:月曜日※月曜日が祝日・振替休日の場合は、その後の最初の平日

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1.jpg 第3回福岡からあげフェス2026「からあげハシゴ横丁」【舞鶴公園・三の丸広場】 ~舞鶴公園をからあげがジャック!からあげだらけの3日間!
舞鶴公園を「からあげ」がジャック!からあげだらけの3日間! 九州の有名からあげ処約20店舗が集結する、グルメとエンタメの屋外イベント! 2026年9月20日(日曜日)~22日(火曜日・祝日)の3日間、舞鶴公園・三の丸広場にて「第3回からあげハシゴ横丁」が開催されます。 からあげハシゴ横丁は、九州の有名からあげ処が集結するグルメとエンタメの屋外イベント。もちろん今回も過去2回の開催で大好評をい...

● 第3回からあげハシゴ横丁2026年9月20日(日曜日)~9月22日(火曜日・祝日)11時~21時 ※最終日(9月22日は20時まで)※雨天決行・荒天中止● 前夜祭2026年9月19日(土曜日)15時~21時(※一般フードのみ営業)

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チームラボ《生生流転柱》©チームラボ, Rendering 『チームラボ 福岡城跡 光ノ祭』、10月30日(金)から7年ぶりに開催。~作品紹介・チケット・イベントスケジュール。
チームラボは、福岡・舞鶴公園の福岡城跡にて、7年ぶり3回目となる夜の野外アート展『 チームラボ 福岡城跡 光ノ祭 2026-2027 』を開催します。会期は、2026年10月30日(金曜日)から2027年1月11日(月曜日・祝日)まで。 福岡城は、1601年から7年の歳月をかけて築かれた、城の規模としては九州一の巨城です。本丸・二の丸・三の丸などの中心部は総石垣造りで、別名、石城とも呼ばれて...

2026年10月30日(金曜日)~2027年1月11日(月曜日・祝日) 開催時間:2026年10月30日(金曜日)~11月6日(金曜日) 18:30~22:002026年11月7日(土曜日)~12月31日(木曜日)18:15~22:002027年1月1日(金曜日)~1月11日(月曜日・祝日)18:30~22:00*最終入場 21:30*作品を最適な環境でご覧いただくため、開場時間が前後する場合がございます。

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『黄色い野生の花』 長島有里枝写真展『SWISS+ FUKUOKA』開催【本と写真 リブリスコバコ】2026年 ~LIBRIS KOBACO七周年記念特別展示
LIBRIS KOBACO七周年記念特別展示 長島有里枝が自分の大切な存在と向き合いながら展開してきた表現の軌跡を、福岡の地でたどる写真展。 福岡・大手門のフォトギャラリー「LIBRIS KOBACO」で、7周年を記念した特別展示として、アーティスト・長島有里枝による写真展『SWISS+ FUKUOKA』を2026年8月22日(土曜日)より開催中です。 本展では、2007年のスイス滞在制作を...

2026年8月22日(土曜日)~9月27日(日曜日)営業時間:13時~18時定休日:火曜日・水曜日(※今回は9月22日(祝日)、23日(祝日)も定休日でお休みとなります。)

予約不要

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吉武遺跡群
吉武遺跡群(よしたけいせきぐん)
国指定史跡。吉武高木遺跡は、早良平野を貫流する室見川中流左岸扇状地(吉武遺跡群)に立地。弥生時代前期末〜中期初頭の金海式甕棺墓・木棺墓等11基からなる区画された墓地が検出され、銅剣・銅戈・銅矛の武器、多鈕細文鏡、玉類多数が出土した。このほか古墳、寺院、中世集落なども発見されている。
地元の皆さんがわらで作ったオブジェ(造形)は、「やよいの風公園」シンボルマークのシカをかたどったもの
国史跡吉武高木遺跡「やよいの風公園」
  吉武高木(よしたけたかぎ)遺跡は、西に飯盛山、東に室見川を望む地に営まれた弥生時代の大規模な遺跡です。 弥生時代中期(約2,200年前~2,000年前)の「国」(地域的なまとまり)の成立と展開を知る上で特に重要な遺跡として、 平成5(1993)年に国史跡に指定されました。 「やよいの風公園」は歴史公園として、2017年4月にオープンしました。 2.7ヘクタールの敷地に当時の地形や植生を復元し、出土した銅剣・鏡・かめ棺などの実物大のレプリカを展示。公園内を巡りながら、遺跡や弥生時代の暮らしについて「見て、触れて、感じて、学べる」これまでにない歴史公園です。 「特定集団墓」「甕棺ロード」「大型建物」などの展示・解説コーナーのほか,イベントなどにも活用できる芝生広場・多目的広場があります。 [資料] 国史跡吉武高木遺跡 やよいの風公園 リーフレット(PDF)
西部運動公園
西部運動公園
野球場やテニスコート、多目的球技場が揃う公園。ランニングコースもあり、田園風景を眺めながら爽快に走ることができる。また、ドッグランやワンちゃん用の水飲み場なども完備しているので、ペット連れで訪れている人も多い。
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飯盛神社(いいもりじんじゃ)
旧早良郡7ヵ村の惣社で、祭神は品陀和気命・伊弉冉尊・玉依毘賣命を祀っている。かつては上宮・中宮・下宮があり、飯盛山全体が神域だった。上宮跡の山頂は永久2年(1144)の瓦経の出土地で、鎌倉時代には300有余町の社領を領し、南北朝時代にはそれぞれの拠点となり飯盛山合戦が行なわれた。本殿(市指定文化財)は慶安3年(1650)に建立。南北朝時代の宋風の石造狛犬(県指定文化財)、飯盛神社文書(市指定文化財)を所蔵している。又、神仏混合時代の名残として「飯盛神宮寺文殊堂」が在り、南北朝時代の文殊菩薩騎獅像(市指定文化財)を安置している。
いつもたくさんの人で賑わっています!
博多じょうもんさん福重市場
JA直営ならではの安心できるとれたて新鮮な野菜、果物が勢ぞろい。 旬のみずみずしいお野菜はもちろん、ほかに、手作りのお惣菜も人気です。 また、その場で精米してくれるコーナーもあります。
野方遺跡住居跡展示館
野方遺跡(野方遺跡住居跡展示館)(のかたいせき)
弥生時代後期から古墳時代にかけての集落跡。国指定史跡。弥生時代には大小2つの環濠集落が営まれ、古墳時代に300基以上の住居が造られたとされている。墓地は住居から離れ、箱式石棺墓や木棺墓が1ヶ所にまとまっているのも特徴。石棺墓の中から中国製の鏡(獣帯鏡・内行花文鏡)、玉、太刀、管玉、ガラス玉などが出土した。住居展示館や復元住居などが整備され、当時の生活を知ることができる。 ※2019年5月11日(土曜日)リニューアルオープン 2017年5月よりリニューアルのため閉館しておりましたが、2019年5月11日(土曜日)にリニューアルオープンします。 リニューアルオープンの詳細につきましては、以下のサイトからご覧ください。 ◎「福岡市の文化財」ホームページ
飯盛文殊堂
飯盛文殊堂(いいもりもんじゅどう)
旧早良郡飯盛・吉武・四箇・金武・田村・羽根戸・野方からなる、七ヵ村の惣社飯盛神社の神宮寺真教院の跡地に建つ。鎌倉時代には奈良西大寺の末寺であり、この地方の真言律宗の中心として栄えた。堂内には元弘3年(1333)仏師堪幸作の文殊菩薩騎獅像(市指定文化財)が安置されている。堂内に湧く『智恵の水』には受験へのご利益があるとか。
梅林古墳
梅林古墳(うめばやしこふん)
5世紀後半に造られたとされる、墳長27mの小型の横穴式前方後円墳。墳丘は二段築成で、須恵器、土師器などのほかに鉄斧、鉄刀子、鞍金具、ガラス製管玉などが出土した。昭和63年に発掘調査が行われたのち、埋め戻され、現在は公園となって、子どもたちの遊び場となっている。入口には説明板が設置されている。
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妙福寺庭園(みょうふくじていえん)
浄土真宗西本願寺派で、山号は地福山。ここの庭園は西南側の書院の前面に広がっている。書院の前を流れる自然の小川(金屑川)を利用して、起伏の豊かな白砂の築山を作っている。大小の配石や竹林、広葉樹との調和が美しい市指定の文化財。築庭の年代は定かでないが、その作風から見て江戸時代以前ものと推定される。
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菊池神社(きくちじんじゃ)
明治2年(1869)に神殿と拝殿を建立。祭神は菊池武時・埴安命・大鷦鷯命。武時は元弘3年(1333)に最後の鎮西探題・北条英時を攻めて敗死した鎌倉末期の武将である。馬上の武時の首が落ちた所が六本松の首塚で、胴が落ちたのが七隈の胴塚という伝えがあり、首塚と伝えられた旧鳥飼村馬場頭(中央区六本松三丁目)にも菊池霊社が建てられている。毎年7月に夏越祭り、11月に菊花大祭が催される。

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