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福岡市地下鉄で「屋台列車」を運行しました!!
車両1編成(全6両)を貸し切った「屋台列車」を運行
駅から徒歩圏内の、天神・中洲・長浜の3大屋台街から計45軒の屋台が参加し、
中吊りのれんや屋台のリアルメニュー、
大将が撮影した料理写真などで車内を装飾しました。
期間 2023年8月1日(火)〜8月21日(月)
路線 空港線・箱崎線
車内に入ると真っ先に目に入るのが、中吊...

第4回屋台公募で選ばれた屋台13軒が令和5年6月から営業をスタートします。
明太子料理専門の屋台や"ガチ中華"の屋台、野球コンセプトの屋台など、コンセプトやメニューに新しい営業者の想いや個性がたくさん詰まっています!
長浜地区には7軒の新しい屋台ができて、合計9軒の屋台街が復活します。
現在、営業スタートに向けて着々と準備を進めています。オープンをお楽しみに!
長浜エリア
1...

夜になると突如、街に現れる屋台。手際よく設営するには要領と体力が必要になる。今回は、屋台「天神のりゅう太くん」の協力のもと、福岡市役所の屋台係長が、屋台設営を体当たりで体験。その様子をレポートします。
屋台設営を体験するのは・・・
福岡市役所で屋台を担当しているまつり振興課係長 矢口。仕事での付き合いはもちろん、個人的にも屋台が好きで、仕事帰りに一杯やることもしばしば。今回は、(屋台の)...

宿泊施設のご案内(北崎エリア)HOTEL INFORMATION
今津・北崎エリアでは、おしゃれなグランピングやキャンプを楽しみながら、宿泊することができます。
唐泊ヴィレッジ
1サイトにつき2名様〜4名様まで、最大3組まで入村OK。食事はレシピと食材を元に各自で調理するスタイル。ここでしか味わえない宿泊体験をどうぞ。住所:福岡市西区大字宮浦(唐泊漁港駐車場より徒歩10分)TEL:なし ...

国内外の観光客から地元の人まで、にぎわう屋台。おいしい食事とコミュニケーションを楽しめるだけでなく、街の人たちに何かを伝えるのにもぴったりの場所です。
屋台の席に座ってふと見あげれば、店員さんたちはおそろいのTシャツ。カウンターにはQRコードが示され、ピピっとキャッシュレス決済も可能とか……。
より便利に、より安心して楽しめる福岡になるために、屋台もまた、さまざまな挑戦を続けています。
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気軽に寄れてサクッとお酒が楽しめる場所として、近年、「角打ち」が再び脚光を浴びています。そもそも「角打ち」とは酒屋の店頭で立ち飲みすることで、その値段の手頃さもあって、“庶民の酒場”として長く親しまれてきました。「角打ち」という呼び名の由来は諸説ありますが、もともと四角い升で日本酒を量り飲みしていたからともいわれ、カウンターで立ち飲みすることを福岡のように「角打ち」と呼ばないエリアも多いよう...

福岡の名物グルメはさまざまありますが「もつ鍋」と「水炊き」はその代表格といえるでしょう。特に冬の寒い時期は温かいお鍋が食べたくなるので、忘年会や新年会でも人気のメニューです。改めて「もつ鍋」と「水炊き」の魅力を掘り下げるとともに、それぞれの専門店に通な食べ方を教えていただきました。
■ジューシーでぷりぷりの脂が女性に人気!庶民の味方「もつ鍋」
もつ鍋はぷりぷりとした脂の甘みが癖になる...

福岡・博多の名物と言えば「とんこつラーメン」が有名ですが、実は「博多うどん」も古い歴史を持つ福岡・博多の名物です。博多うどんは、他の地域のうどんとは違うふわふわの柔らかな麺が特徴。その歴史や製法、味をご紹介します。
うどん発祥の地とされる「承天寺」(福岡市博多区)
全国的に有名なうどんは「讃岐うどん」や「稲庭うどん」ですが、うどん発祥の地が実は福岡・博多だということをご存知でしょうか?...

福岡観光は、飲食店や歓楽街など夜の楽しみがたくさん。そのひとつが美しい夜景です。中洲の那珂川に映るネオンもきらびやかですが、少しだけ足を伸ばして本格的な夜景を堪能してみてはいかがでしょうか? 中心地からアクセスしやすいおすすめの夜景スポットをご紹介いたします。
【夜の福岡観光の定番「FUKUOKA OPEN TOP BUS」】
まるでジェットコースターに乗っているかのような解放感を味わ...

建築物マニアならずとも、天神を訪れたらぜひ寄り道してほしいスポット、それが国の重要文化財に指定されている明治期に建てられた2つの洋館です。歩いて5分ほどの近距離にあるので、散策がてら、貴重な歴史スポットとしてあわせて訪れてほしい場所です。
フレンチルネッサンスを基調とする「旧福岡県公会堂貴賓館」
1つ目は、天神中央公園の中にある「旧福岡県公会堂貴賓館」。公園内の東側まで歩いていくと、グ...

屋台公募制度の導入によって、2017年4月より新たに営業を開始した、20軒を超える新規屋台。その中でも、レシート発行や積極的な英語対応などで異彩を放っているのが、中洲の清流公園内にある「博多屋台 中洲十番」です。日々チャレンジを続ける大将、田中博臣さんにお話を伺いました。
お客様目線で使いやすいサービスを提供
—こんばんは。中洲十番さんは、クレジットカードが使えたりレシートが発行されたりと...

天神の一等地にある屋台「那須乃大八」は、VISAやJCBなど各種クレジットカードのほか、楽天の決済サービス「楽天ペイ」も導入した、天神初の屋台。この場所で営業を続けて25年、ちょっぴりコワモテながら、話してみるととっても優しい大将・阿高正美さんに、お店のこと、お客さんのことを聞いてきました。
「改めて屋台はいいなぁって、感じてるとこです」
—こんばんは。那須乃大八さんは、天神の屋台で初めて...

一見さんも観光客も、気楽に楽しめる屋台づくりのために。屋台の未来を考える福岡市では、天神屋台組合の組合長と副組合長と一緒に、初めての人が知っておく屋台のルールを取り決めました。その名も、「屋台を楽しむ、十のよか」。お二人に、改めて解説していただきました。
昭和31年創業の老舗屋台「白龍」の大将・佐藤光義組合長(左)と、糸島産素材が人気の屋台「なんしようと屋」の大将・西田芳信副組合長(右)
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政治や経済、文化などにおいて九州の中心となり発展し続ける福岡市(博多)。日本で最も元気のある街と言われています!
そんな福岡市には、国内外からの観光客を魅了する美味しい「食」や「歴史文化を体感できるエリア」・「自然あふれるスポット」に加え、英国の情報誌「モノクル」で世界一に選ばれたこともある「ショッピング環境」など、おすすめコンテンツが盛りだくさんです。
また、福岡国際空港や博多駅、博多港国...

1989年の開業以来初の全面リニューアルで休館していた福岡タワーが、2019年2月1日(金曜日)にリニューアルオープン!
「福岡記念日を福岡タワーで」をリニューアルのコンセプトに、お友達やご家族、恋人同士など、ご来館頂く皆様に、想い出に残る体験と感動を提供する施設へうまれかわりました。
海浜タワーとしての特性を活かし、〝海から空”に向かう体験ストーリーを意識した館内改装に加え「福岡の空...

福岡の夜の風物詩といえば、屋台。しかし、その舞台裏を知っている人は少ないかもしれません。屋台はどこからやって来て、どこへ帰るの? 屋台の大将の1日って……? 今回は、天神ビル前に屋台を構える『あごだし亭 きさいち』の大将・私市佳太さんに密着。開店準備から閉店後の後片付けまで、気になる裏側をレポートします。
―今日はよろしくお願いします。『あごだし亭 きさいち』さんは、市の公募に合格し、平成...

訪ねてみようあのワンシーン。~第一話は福岡市内でロケ!大人気放送中の『ドラマ 偽装不倫』ロケ地マップ~
おひとり様旅行が好きな鐘子(杏)。仕事を辞めて福岡への一人旅。
その旅先で出会ったイケメンに「結婚している」という嘘をついたことから始まる東村アキコ原作、ちょっとこじれた大人のピュア(?)ラブストーリー
【あらすじ】
32歳で独身の派遣社員・濱鐘子(はましょうこ)(杏)は、二世帯住宅の実...

2018年12月、2度目の屋台営業候補者公募が行われ、9軒の屋台が新たに参入。【vol.1】では、「コーヒー×蒸溜酒」、「日本酒×本格和食」、「フレンチ×子連れOK」をテーマにした、新スタイルの3軒をご紹介します。ふらりと立ち寄れば、屋台のイメージがガラリと変わるかも!?
megane coffee & spirits(天神)エリアOKUNI(中洲中島町)HEUREUX 8(天神)
19年1...