ピクセル表現」と「樹木」を融合させたユニークな形状で、高さは約5.7メートル。「すべてのお店にもこの木があったら街歩きがより楽しくなりそう!」 入口には、フラワーアーティスト、ニコライ・バーグマンによる花々のウォールアート「Future Bloom(フューチャーブルーム)」
建物を見るときに、アートも一緒に楽しめる。それってすごく贅沢なこと。私も福岡のアートたちに刺激されて、今すぐ絵を描きたくなっちゃった!
ピクセル表現」と「樹木」を融合させたユニークな形状で、高さは約5.7メートル。「すべてのお店にもこの木があったら街歩きがより楽しくなりそう!」 入口には、フラワーアーティスト、ニコライ・バーグマンによる花々のウォールアート「Future Bloom(フューチャーブルーム)」
商業フロアには、福岡にゆかりのあるアーティストの作品が展示。 「まるで絵本の中の世界みたい!人も動物も入り混じっていて、福岡らしい自由さがある!」
4Fには、大小島真木の代表作《鯨の目》シリーズの一作。命の連鎖と豊穣な海の世界を、巨大な鯨の姿で表現。「宇宙から粘土が落ちてきたら、大気圏突入の熱でやきものになるのでは?」という発想から誕生した。「焼成隕石- Ring Nebula」なども展示されていました。
旧大名小学校跡地を活用した複合施設、福岡大名ガーデンシティ・パークへ。 博多人形師の四代目・中村弘峰による、子どもが登って遊べるアート遊具「大名の大狛犬」や文字盤は日々異なり、刻々と変化する映像はまるで“生きている絵”のよう。「毎分違う表情を見せてくれるから、何度も見たくなる」
続いて訪れたのは、天神ビッグバン第1号の再開発ビル天神ビジネスセンター。ガラスの外観が印象的で、内部にも世界的アーティストによる作品が設置されています。
マリンメッセ福岡にも大きなアートを発見。 「建物を見るときに、アートも一緒に楽しめる。それってすごく贅沢なこと。私も福岡のアートたちに刺激されて、今すぐ絵を描きたくなっちゃった!」
最後は、福岡アジア美術館で作品鑑賞。素敵なグッズもありました。
「DELIVA」 画家として活動しながら愉しく暮らす。自身の経験を活かした的確なファッション指南、またフォロワーからの相談に対する優しくスカッとする回答が話題。
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