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江戸末期の町家見学「箱嶋家」(筥崎宮近く)

箱嶋家の外観

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かまどの神様

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日本古来の装飾文化、ベンガラ漆の階段

日本古来の装飾文化、ベンガラ漆の階段

日本独自の音響装置、水琴窟

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開催日: 2025-02-17〜2026-03-31
予約不要
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旅のポイント

東区馬出には、江戸末期参勤交代時の往時の時を刻む建築構造が今尚、 町家の姿で残っています。 その町家「箱嶋家」の特徴として、水琴窟・荒神様・箱階段・ベンガラ漆塗装飾が揃っていますよ。
※詳細は添付資料をチェックしてね。 見学者には、美味しいお茶がふるまわれるのも嬉しい接待。 一度、タイムスリップをしに遊びに来ませんか。

ツアー行程

10:00~17:00時の間でご見学下さい。 ※不定休(要予約)

基本情報

集合場所

お茶の箱嶋

住所

福岡市東区馬出2-21-27

アクセス

地下鉄「馬出九大病院前駅」より徒歩5分

開催日

2025-02-17〜2026-03-31

開催時間

不定休(要予約) 10:00~17:00

お申込み方法

問合先団体名

国登録有形文化財 お茶の箱嶋

申し込み方法

・携帯電話: 090-5043-2107(箱嶋)

・メール: hafm2211@sd6.so-net.ne.jp

マップ

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予約不要

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筥崎宮
筥崎宮
宇佐・石清水と並ぶ日本三大八幡のひとつ。祭神は応神天皇・神功皇后・玉依姫命。延長元年(923)、穂波郡大分八幡宮から遷座したのが創建。この地は鴻臚館貿易の衰退した12世紀から対外交易の基地として賑い、その後も元冦の戦場など多彩な歴史に彩られている。本殿、拝殿、楼門、一ノ鳥居、石燈籠など多くの国指定重要文化財が存在する。「玉せせり」や「放生会大祭」などの祭りには多くの人々が訪れる。
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