鳥飼八幡宮

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鳥飼八幡宮

鳥飼八幡宮

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神功皇后が新羅から凱旋し,姪浜に上陸され鳥飼村平山という場所に着かれた。鳥飼村の人々は皇后を厚くもてなした。また、皇后は胎内の皇子(後の応神天皇)の将来を祝い、この地に泊まって近臣たちにも杯を振る舞ったという伝説から、子供の成長を助ける子安のご利益があるとされている。その後、村ではこの地に社を建てて、『若八幡』と名付けて奉拝したのが鳥飼八幡宮の起源とされている。

行き方を見る

基本情報

住所

福岡市中央区今川2-1-17

アクセス

・地下鉄空港線
 「唐人町駅」下車、徒歩約7分
 「西新駅」下車、徒歩約9分
・西鉄バス(10・15・24・300番)
 「地行バス停」下車、徒歩1分

マップ

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