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ぼくと わたしと みんなの tupera tupera 絵本の世界展【久留米市美術館】

福岡市近郊エリア

tupera tuperaの軌跡をたどる初めての大規模展覧会
絵本原画を中心に様々な作品約300点を展示

亀山達矢と中川敦子による二人組ユニットtupera tupera(ツペラ ツペラ)は、絵本やイラストレーションをはじめ、工作や舞台美術、ワークショップや空間デザインなど、様々な分野で幅広く活躍しており、久留米シティプラザの「カタチの森」もプロデュースしています。

2002年、二人は布雑貨の制作・販売からスタートしました。そして、蛇腹状に飾ることができる絵本『木がずらり』をきっかけに、絵本の世界にも活動の幅を広げ、斬新なアイディアとユーモアにあふれる作品を次々に発表していきます。絵本にパンツをはかせるユニークな造本で注目された『しろくまのパンツ』では、第18回日本絵本賞読者賞と第2回街の本屋が選んだ絵本大賞グランプリを受賞。そして、2018年には『わくせいキャベジ動物図鑑』が第23回日本絵本賞大賞に輝きました。

本展は、tupera tuperaの軌跡をたどる初めての大規模展覧会です。代表作である絵本原画を中心に、最初期の布雑貨、イラストレーションやアニメーションの仕事など、約300点の作品でtupera tuperaの世界をご紹介します。

▼同時開催▼
ラファエル前派の軌跡 —ターナー、ラスキンからロセッティ、バーン=ジョーンズ、モリスまで
2019年6月20日(木曜日)~9月8日(日曜日)/久留米市美術館2階

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