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Man is a thinking reed 【アンベラシュウ】 ~今の福岡の現状にない試み~ 2019

天神・薬院エリア

美術館でもない、ライブハウスナイトクラブでもない場所で音楽+アートという行為を愉しむ。中山晃子氏を招聘した音楽と映像のイベント。

 音楽やエンタメ?すべてをスマート化する何も考えないで生きることができる今の時代に。
 
わかりやすい音楽・わかりやすいアニメその文化を消費しどのようなものが生まれるのでしょう?
わかりにくくすると言っているわけではなく、自分で考え思考する、人間の知性はそこにあるのではないか?
 
地域・社会・言語・性別・世界などあらゆる境界線を同じ時、同じ場所で感じる触れる試み。
展示ではない、LIVEによる今の人と人の在り方。

今の福岡の現状にない試みです。

【出演者】
Akiko Nakayama
Chakky Kato
■Hirosinante Murakami
Ayao Tazaki
■Michitoki
 
【出店】リンデ カルトナージュ(インクと文具)

【中山晃子 / Akiko Nakayama】
2012 東京造形大学 造形学部美術学科絵画専攻領域 卒業 2014東京造形大学 造形学部美術研究領域 修士課程修了。画家。色彩と流動の持つエネルギーを用い、様々な素材を反応させることで生きている絵を出現させる。絶えず変容していく「Alive Painting」シリーズや、その排液を濾過させるプロセスを可視化し定着させる「StillLife」シリーズなど、パフォーマティブな要素の強い絵画は常に生成され続ける。様々なメディウムや色彩が渾然となり、生き生きと変化していく作品は、即興的な詩のようでもある。鑑賞者はこの詩的な風景に、自己や生物、自然などを投影させながら導かれ入り込んでいく。ソロでは音を「透明な絵の具」として扱い、絵を描くことによって空間や感情に触れる。近年では TEDxHaneda、DLECTROCITY ART FESTIVAL (デトロイト) 、Ars Electronica Fes(オーストリア)、Biennale Nemo (パリ) 、LAB30 Media Art Festival (アウグスブルグ) 等に出演。

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