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海を渡った宝石箱-ガラス・象牙・漆【福岡アジア美術館】2018 19世紀のアジアでガラスや象牙などの貴重な素材に描かれた絵を紹介

中洲川端エリア

私たちがよく見る絵画といえば、紙や布などの平面に描かれたものが大半です。しかし、19世紀のアジアでは、ガラスや象牙など貴重な素材そのものにも絵が描かれました。
宝石のような光沢のあるガラス絵、精緻な描写がほどこされた象牙に描いた絵は、人気の高い輸出品として海を渡りました。例えば、中国の広州に建ち並ぶ外国商館が描かれた象牙は、チャイナ・トレード・ペインティングとして西洋向けに作られ輸出されたものです。
なお、本展では、20世紀にはいり工芸としての漆芸ではなく、絵画としての漆絵が盛んになったベトナム、中国の作品もあわせて紹介します。

 

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