福岡タワー

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福岡タワーから見た景色(昼)

福岡タワーから見た景色(昼)

福岡タワーから見た夜景

福岡タワーから見た夜景

福岡タワーから見える景色

福岡タワーから見える景色

福岡タワー

福岡タワー

全長234m。海浜タワーとしては日本一の高さを誇る。

福岡市西副都心のシンボル的存在であり、8000枚ものハーフミラーで覆われた正三角形のシャープな外観は「ミラーセイル」の愛称で親しまれている。
地上123mの展望3階から見る福岡のパノラマ景色は圧巻モノ!

また、夜になると天の川やクリスマスツリーなど季節に合わせ様々なイルミネーションがタワーに点灯し、展望室からは「夜景100選」に選ばれた眺望を満喫できる。この展望室に設置された夜景とイルミネーションのコラボ「スカイイルミネーション」も必見。

さらに、福岡タワーは「恋人の聖地」としても認定されている。地上116mの展望1階には、「誓いのフェンス」がありハート型南京錠を取り付け永遠の愛を誓うことができる。
その他にもカップルで楽しめる仕掛けなどがあり、デートスポットとしてもオススメ。
1階には、博多銘菓や明太子等を取り揃えたお土産コーナーなどもある。
 

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基本情報

住所

福岡市早良区百道浜2-3-26

アクセス

西鉄バス「福岡タワー」「福岡タワー南口」下車・徒歩2分
駐車場:88台

TEL

092-823-0234

営業時間

9:30~22:00 (発券終了は21:30)

定休日

6月最終週の月曜日と火曜日(いずれかの日が7月にまたがる場合は、その前週の月曜日と火曜日)

クレジットカード

VISA
Master Card
JCB
American Express
Diners
銀聯カード / China Union pay

マップ

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外観
マリゾン
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《ナイトシーン》を西側に進むと、今度は、紺碧の円盤のモニュメントが出現します。作者は韓国、ソウル出身の崔在銀さん。1972年の来日をきっかけに生け花に魅せられ、草月流の三代目家元・勅使河原宏氏に師事し、生け花の器に花を生けるという表層を超えた空間概念や宇宙観を学んだといいます。 写真のように見る角度によって、円盤が3つに見えたり2つに見えたりしますが、実は作品を構成するのは4つの円盤。空間の概念にとどまらない作者の世界観が、作品から感じられます。  
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《Poodle》の後ろの階段を登ると細長い広場になっていて、その中央に、周辺のビルの景色に溶け込むように、スクエア型のモニュメントが設置されています。 フランス、パリ出身の芸術家によるこの作品は、半透明で光を通す様子が美しくあるのですが、できることなら、夕刻に訪れてみてください。夜間には内側から光がともされ、幻想的な光景が生み出されています。
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【パブリックアート】申明銀(シン・ミョンウン)《Poodle》
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映像ホール「シネラ」
福岡市総合図書館
福岡市総合図書館は1996年に開館、約120万冊以上の蔵書を誇る西日本有数の図書館です。新しい時代のニーズに応えた多彩な機能を持つ生涯学習の場として長時間滞在型図書館として運営されています。図書資料を扱う「図書館」、歴史的資料を扱う「公文書館」、映像資料を扱う「フィルムアーカイヴ」の3つの機能を有しており、単に建築上や管理・運営上の効果にとどまらず、各部門が有する多元的な機能を組み合わせ、相乗効果を生むことで、魅力ある生涯学習推進の中枢施設を目指しています。なお、福岡市総合図書館の「総合」とは、新しい時代の多種多様な市民ニーズに応えるため、従来みられた寄せ集め型の複合施設ではなく、3つの部門の機能・活動の連携に着目した新しい形の総合文化施設という意味で名づけられました。映像ホール「シネラ」福岡市総合図書館ではアジア各国の貴重なフィルムや、福岡に関係の深い日本映画や実験映画などのフィルムも収集・保存しております。この収集したフィルムを広く公開することを主な目的として設置されたのが映像ホール(愛称「シネラ」)です。毎週水曜日から日曜日(休日などがある時は変更されます)の毎日上映しています。観覧料が必要です。金額は「シネラ」ホームページをご覧ください。◎福岡市総合図書館映像ホール「シネラ」ホームページミニシアターリラックスした時間を過ごしていただくため、「ミニシアター」にて、開館時間中に日替わりで上映会を無料で行っています。(座席数は50席)こども図書館就学前児童と小学生向けの施設です。たくさんの絵本と児童書のほか紙芝居も数多く揃えています。森の中をイメージしたおはなしの家では、ボランティアと職員が土曜日・日曜日の午後におはなし会を開いていてます。点字図書館目の不自由な方のために点字図書・録音図書の貸出を行っています。学習室学習や読書等を十分にできるように、174席の学習室が設置されています。飲食・談話コーナー時代のニーズに応えた多彩な機能を持つ生涯学習の場として飲食と談話ができる飲食・談話コーナーが設置されています。コーヒー、ジュース等の自動販売機を設置しています。レストラン来館者のための飲食と談話ができるレストラン「マルキーズ」(座席数44席)ではコーヒー、コーラをはじめ、ドリア等の食事ができ、テイクアウトできるパンバスケット・サービスもあります。
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【パブリックアート】加藤昭男《森の詩》
知恵の象徴として人々に親しまれているフクロウ。知恵の宝庫である福岡市総合図書館で、そんなフクロウの彫刻を見ることができます。作者は、愛知県瀬戸市出身の彫刻家。この作品では、未来に向かって夢と希望に満ちた子どものフクロウと、それを温かく見守り育てる親フクロウの姿が表されているそうです。
外観
シーサイドホテルツインズももち
落ち着きと開放感にあふれたビジネスレジャーが融合する街、百道「シーサイドホテルツインズももち」へようこそ。百道エリアはビジネスホテルが立ち並び、天神・博多へのアクセスは良好。また、福岡タワーやヤフオク!ドームなど、レジャーにも最適な場所です。単身での出張はもちろん、ご家族やお友達、カップルでの思い出づくりにぜひお役立てください。
左から《雄弁》《力》と名付けられた男性像、《勝利》《自由》と名付けられた女性像。
【パブリックアート】エミール・アントワーヌ・ブールデル《雄弁》《力》《勝利》《自由》
福岡市博物館は1990年の開館に先立って、1989年に開催されたアジア太平洋博覧会のテーマ館としても利用されました。正面ゲートと博物館の間には広い池があり、そのスケール感といったら!  そんな場所に負けず劣らず、堂々たる存在感を放つ4体のブロンズ像。高さ3.75メートル、重さ1トンのこの巨人たちは、フランス近代彫刻の巨匠エミール・アントワーヌ・ブールデルさんの手によるもので、1918〜22年に鋳造されました。福岡市が市制100年を記念して、パリのブールデル美術館から購入したそうです。4体の像は、それぞれに手に持つものや表情によって、その名を雄弁に物語ります。じっくりと見比べてみてください。

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