×
当サイトでは、Cookieを使用して利用者の体験を向上させています。 閲覧を続行する場合は、当サイトでCookieの使用に承諾いただいたことになります。
詳細については、プライバシーポリシーをご覧ください。
同意する

FEATURE

特集一覧

福岡の自然食レストラン(ベジタリアン・ヴィーガン)You are what you eat. 食べたものがあなたを創る。

※新型コロナウィルスの感染拡大防止のため、感染拡大防止のため対策を行って、テイクアウトやデリバリーのみ、または営業時間の変更などが出ている場合があります。お出かけ前に店舗にご確認ください。また、来店の際にマスクの着用、手指の消毒、咳エチケットなど各店舗の感染拡大防止対策へのご協力をお願いいたします。

自然食

世界中でベジタリアンやヴィーガンなど菜食を実践する人が増えている中、福岡にも菜食主義の旅行者が安心して楽しめる飲食店やショップが少しずつ増えています。素材や調理法などにこだわる作り手の想いが感じられる、ベジタリアン・ヴィーガンの世界。サラダ、定食、スムージー、ロースイーツから、ラーメン、ハンバーガーまで、ジャンルもさまざまな福岡市内の自然食レストランにフィーチャーしました。

知っておきたいベジタリアンの定義

ベジタリアンとは菜食主義者の総称。この中で、植物性食品のみを食べる完全菜食者「ヴィーガン」、植物性食品と乳製品を食べる「ラクト・ベジタリアン」、これに卵や魚を加えて食す人など細分化し、人によって厳密さも分かれます。お店を訪ねる際は、オーダー前に念のため使用食材や調味料の確認を。

◎べじさら食堂 
季節野菜たっぷりの和食ごはん+ロースイーツが味わえる!

ハナミズキ通りにある小さな看板を目印に、そこから路地に入ると、ひと際目を引くおしゃれな外観のお店が「べじさら食堂」。ここは、一汁四菜の定食スタイルで「野菜を食べる和食ごはん」とロースイーツ(小麦粉や乳製品、白砂糖を使わず、ナッツや天然の甘みで作る非加熱のお菓子)などのカフェメニューが楽しめる街の食堂です。

今週のごはんやスイーツメニューが書かれた黒板

看板メニューは、週替わりの主菜(肉か野菜)が選べる和食ごはん。野菜を主菜に選べば、ベジタリアンも楽しめる野菜たっぷりの定食に。使用する食材は無農薬・オーガニックを中心に、白砂糖や遺伝子組み換え食品、トランス脂肪酸など体に有害とされるものは使用せず、素材の旨味を引き出す調理法で丁寧に手作りされています。

パートナーのかずさんと。ご夫婦で営んでいます

オーナーの坂梨直子さんは、調理師専門学校を卒業後、会席料理の店で和食の調理を身に付け、その後、ローフード(生や低温加熱処理された食)の世界へ。「食べた物が自分になる」さまざまな経験を経て、最終的に行き着いたのは、幼い頃から慣れ親しんできた和食だったといいます。

「一時はローフードの料理教室を開いていたこともあったんですが、そのうち体調を崩し始めたんです。最初のうちは入り込みすぎて見えていなかったんですね。思えば栄養が足りていなかったんだと思います。人ぞれぞれ考え方や合う・合わないがある中で、ローフードだけの食生活というのは私には合わないんだなと感じました」。

毎日飽きずに食べられて、ほっとする和食という原点に立ち戻り、2013年から今の前身となるお店をスタート。2015年からは「べじさら食堂」の名で日本の食、手作りをモットーにした料理を届けています。

常連客など一人でも立ち寄りやすいカウンター

この日のメニューは、旬の新玉ねぎや春人参を使った揚げ春巻きをメインに、サラダ、切り干し大根、和え物など。野菜は、移動販売を行うオーガニック食材専門店「しーずびれっじ」から週3回のペースで配達してもらうため、鮮度を保った食材を常時使用しています。

酸味や甘み、苦みといった飽きない味の組み合わせや食感、彩りの豊かさを意識して作るという、店主の気持ちが行き届いた栄養たっぷりの構成。味噌汁は根菜やキノコだけで出汁をとっているそうですが、優しい味わいの中にもコクが感じられます。

自然食

「野菜を食べる和食ごはん」1050円(ロースイーツ・ドリンク付き1300円)

1品1品、完成度の高い美味しさを噛み締めながら、新鮮な野菜が多品目摂れる和食ごはんは、満足度が高く、気がつくと背筋が自然と伸び、体が喜んでいるように感じます。食べた後も胃にもたれることなく、心身軽やか。

選べるロータルトと穀物コーヒー

食後は、週替わりのロータルトと好きなドリンクをプラスして楽しむこともできます。定番のチョコレート、きなこや抹茶などの和風味、果物と茶葉を組み合わせるなど、店主の感性で作るロータルトは素材の合わせ技も絶妙なので、一度ぜひ。

日によって卵や乳製品などを使用する場合もあるので、ヴィーガン対応のごはんは事前に問い合わせして相談を。

華やかな「竹皮弁当」1900円(2個〜3日前に要予約)

お惣菜の持ち帰りもでき、日替わり弁当(880円〜)などその日のメニューに応じて、ベジタリアンも楽しめるテイクアウトも人気です。

べじさら食堂 
住所:福岡市中央赤坂3-1-2 大東ビルII 1F
電話:050-3637-8314
営業時間:12時00分〜19時00分(OS:18時30分)
定休日:月曜日
http://vegesarah.jp
https://www.instagram.com/vegesarah_syokudo/

★テイクアウトあり
★お惣菜の量り売り(50g〜)あり

◎DEEP GREEN FUKUOKA(舞鶴)
毎日の栄養やクレンズ(腸内洗浄)に
無農薬のコールドプレスジュース&スムージー

最近、耳にするようになったクレンズという言葉、ご存知ですか? これは、毎日の消化でエネルギーを使う胃腸を休ませ、体に溜まった老廃物のデトックスを行うもの。海外では、ベジタリアンをはじめ、食に対する意識の高い人たちの間で日常的に取り入れられており、日本でも浸透してきているようです。

ベジタリアンからビジネスマンまで利用客もさまざま

福岡でもいち早くその魅力を届けたいと、オーナーの宮脇紫穂さんが2019年8月にオープンしたのが無農薬、無化学肥料の野菜と果物を使ったコールドプレスジュース&スムージーの専門店「DEEP GREEN FUKUOKA」。ヨガのインストラクター、サウンドクリエイターでもある宮脇さん。20代の頃のさまざまな出会いを通じ、地球とつながる環境、政治、食の大切さを痛感し、ライフスタイルの提案としてジューススタンドを開きました。

ドリンクは黒板のメニューから選ぶスタイル

旬のさまざまな野菜や果物を組み合わせるコールドプレスジュース。素材をコールドプレスマシンにかけ、圧搾しジュースを抽出します。「人間の体は70%ほどが水分でできていますよね。だからこそ、良質な水分や油を摂って体の巡りを良くすることや無農薬であることが大切だと思うんです。そういった意味で、コールドプレスジュースは、熱をかけず生きたままの栄養素や酵素が摂れる。ダイレクトに体に届くナチュラルエナジードリンクなんですよ」と宮脇さんは話します。

左から「DEEPGREEN」、「YELLOW」、「CBD BLUE LEMONADE」のコールドプレスドジュース(Sサイズ250ml・990円〜)

例えば、「DEEPGREEN」は小松菜、セロリ、パセリ、ライム、クロレラを使用。果物を使用していないため甘みはなく、野菜の持つ苦みや旨み、エネルギーが体へと沁み渡っていく感じがします。「YELLOW」は、りんご、レモン、生姜、ターメリック入りなので、甘みが強く、体を温めて心を落ち着かせてくれる作用があるそう。酵素や栄養がたっぷり摂れる嬉しさとともに、目的や気分に合わせて選ぶことで、自分の体や心への気づきを得る機会にもつながっていきそうです。

左が整腸作用があるといわれる発酵ドリンクやケールなどが入ったスムージー「KOMBUCHA GREEN」1200円

一方、ミキサーを使用して作るスムージーは凍らせた食材を細かく砕き、かき混ぜたものなので、素材の繊維質が残り、満腹感が得られやすいのが特徴。朝食替わりにしたり、日常の中で上手に取り入れながら体調管理していくのにおすすめだそう。

どのドリンクも、旬の素材をメインに、スパイス、アーモンドミルク、スーパーフードなどを組み合わせ、体に必要な栄養素がバランスよく摂れるよう考えられたオリジナルレシピ。「DEEPGREEN」以外は、甘み付けにローハニー、アガベシロップなどを加え、「飲み続けたくなる美味しさ」を意識して提供することも心がけているといいます。

店内にはその場で飲んでいけるカウンターも。壁には「ぴったりな場所に来たね」の文字

基本的にドリンクはリサイクルできるガラスのボトルに入れて販売し、リターンすると1個につき50円戻るシステム。そのままテイクアウトして飲みたい場合は再生可能な植物由来のプラカップとストローを使い、地球環境に配慮した取り組みを日々意識しています。

ドリンクを定期的に取り入れたい人やファスティング(断食)に興味のある人は、クレンズのセットをオーダーすることもできるので、まずは半日分から始めてみるなど相談しながら試してみて。

DEEP GREEN FUKUOKA(舞鶴)
住所:福岡市中央区舞鶴3-2-21 赤坂パークビル1階
電話:092-231-8372
営業時間:月、水、木、金 9時〜17時
火 9時〜14時
土、日、祝日 10時〜17時
http://deepgreenfukuoka.jp 

◎ピエトロ
「サラスパ」などヘルシーメニューがずらり
福岡生まれの人気パスタレストラン

キャナルシティ博多店

創業は1980年、「洋麺屋ピエトロ」として福岡の地で生まれたピエトロ。スパゲティといえばナポリタンが主流だった時代、明太子や高菜など和の食材を洋のパスタに組み合わせた斬新なメニューの打ち出しが評判となり、瞬く間に全国の都市部や海外へと進出。イタリアンと和風が融合した定番メニューに加え、旬の食材を活かした季節メニューを楽しめる、街のパスタ屋さんとして愛されています。

そんなピエトロには、「ヴィーガンメニュー」が用意されていて、ベジタリアンの方などがさまざまな料理を安心して楽しむことができます。

人気No.1のサラダスパゲティ(920円・税抜)

不動の一番人気は、レタス、トマト、ブロッコリー、コーンなど野菜がふんだんにのった定番中の定番「サラダスパゲティ」。植物油脂がベースの和風ドレッシングを使って、ヴィーガンメニューにアレンジされています。

「たっぷり5種野菜のグリーンパスタ」(880円・税抜)は、オクラ、ブロッコリー、ズッキーニ、グリンピース、アスパラといったグリーンの野菜がゴロゴロ入った野菜が主役のヘルシーなパスタ。トッピングのナッツもベジタリアンに嬉しい組み合わせですね。

トマトが好きなベジタリアンには、「なすとトマトのシチリア風」(880円・税抜)がおすすめ。たまねぎのみじん切り、トマトピューレとダイスカットされたトマトに、ミニトマトも入ったトマトづくしのメニューは、素揚げしたナスの角切りも食感のアクセントになって、シンプルでいて具材感が感じられる一品です。

その他、人参と大根をピーラーでヌードル状にカットし、トッピングにはアボカドやじゃがいも、パイナップル、マッシュルームなどを組み合わせたボリューミーな一皿「15品目のサラダ」(750円・税抜)は、選べるドレッシングで。また、トルティーヤ生地のトマトベースに、ズッキーニ、パプリカ、バジルを合わせたイタリアンな一品「全粒粉ミニピザ」(560円・税抜)や、一度食べるとやみつきになるふわふわ・モチモチ食感の「フォカッチャ」(350円・税抜)など、パスタと一緒にもう一品食べたいという時に相性のいいメニューもお見逃しなく。

PREMIOピエトロKITTE博多店

ピエトロ キャナルシティ店
住所:福岡市博多区住吉1-2-1キャナルシティ博多B1F
電話:092-263-2208
営業時間:11時00分~21時00分(LO20時30分)
※新型コロナウイルス感染の拡大を鑑み、営業時間を変更いたします。
定休日:キャナルシティ博多に準ずる
https://www.pietro.co.jp

PREMIOピエトロKITTE博多店
住所:福岡市博多区博多駅中央街9番1号KITTE博多10階
電話:092-477-5811
営業時間:11時00分~21時00分(LO20時30分)
※新型コロナウイルス感染の拡大を鑑み、営業時間を変更いたします。
定休日:KITTE博多に準ずる

※随時、営業時間を変更する場合がございます。詳細につきましては、直接店舗にお問い合わせください。

◎パニックバーガー
お肉の食感だけど植物性!
満足度の高いヴィーガンバーガー

ファストフードのイメージが強いハンバーガーですが、海外ではベジタリアンバーガーも一般的になっているといいます。福岡でも、ハンバーガーの固定観念を覆すようなヴィーガンハンバーガーが誕生しました。

ハンバーガーの看板が目印。店舗はお粥屋さんとシェアしています

2019年10月にオープンした「パニックバーガー」は、ベジタリアンをはじめ、一般の人(ノンベジ)も楽しめるヴィーガン仕様のハンバーガーショップ。自身もヴィーガンであるオーナーの松浦好美さんとフランス人のパートナー、シリルさん夫妻が営んでいます。

看板商品は「クラッシックバーガー」。素材や食感にこだわり3ヵ月かけて開発したもので、大豆ミートをメインに、新鮮な玉ねぎを炒め、スパイスをたっぷり加えた無添加のパティが特徴です。バンズは松浦さんの地元・長崎の「まちのパン屋さん おんじー」の特製で、豆乳クリームチーズを練りこんだ甘みのあるパンを使用。炒めた根菜をトマトと赤ワインでじっくり煮込んだ「大豆ミートソース」と、イタリアンハーブを加えたマヨソースやピクルスが、味に深みを加えます。

クラシックバーガー(単品790円/ポテト付き1000円ほか)。相性のいいナスのグリルを加えると、さらにGood!(プラス120円)

一口食べてみると、本物のひき肉を思わせる肉肉しい食感にびっくり!「普段、お肉を食べる方にこそ食べてもらいたくて、大豆ミートの臭みを消すためにスパイスをふんだんに使ったり、食べやすさにとことんこだわって作りました。お肉じゃないの?ってパニックになるくらい違和感なくヘルシーに味わっていただける自信作です」と、にこやかに話す松浦さん。

ソースは、「大豆ミートソース」の他に、好みの辛さを選べる「ピリ辛サルサソース」もあります。サイドメニューに、ハーブガーリックが香る皮付きのウェッジフライドポテトを付ければ、ボリューム満点。ポテトやドリンク付きのお得なセットもあります(バーガー&ポテトM1000円・ポテトL1100円ほか)。

「ビーフカツバーガー」(750円)

新作の「ビーフカツバーガー」も登場しました。こちらは大豆ミートを薄切り肉のミンチのようなパディに改良したやわらかな舌触りに、ヴィーガンマヨとウスターソースのようなオリジナルソースがマッチ。食感が変わって、クラッシックバーガーとはまた違った美味しさに出合えます。

体に優しいハンバーガーということで、週に2〜3回立ち寄るノンベジファンもいるそう。「お肉じゃなきゃだめ」という人の常識を一変する「ヘルシーかつ美味しい」が揃った、パニックバーガー。ランチや小腹の空いた時など、日常的に楽しめるのが嬉しいですね。

テイクアウトに加え、ウーバーイーツでの注文、always LUNCHでの利用もできます。

パニックバーガー
住所:福岡市博多区須崎町10-4
電話:092-292-4334
営業時間:10時30分〜15時30分
定休日:火曜日
http://www.panicfoods.com

★テイクアウト、ウーバーイーツあり

博多拉担麺まるたん 
肉を使用しない植物性スープが特徴の
ベジタリアン対応ラーメ

※営業時間の変更があります。HPで確認の上、お出かけください。

福岡に来たら、一度は食べてほしい博多ラーメンですが、おなじみの豚骨をはじめ、鶏骨等の肉類を一切使用していないのが「博多拉担麺 まるたん」の植物性ラーメン。担々麺を博多ラーメン風にアレンジしたオリジナルラーメンで、スープはネギ・生姜・ニンニク・玉ねぎを煮込み、さらに胡麻ペーストと数種類の醤油で作り上げたタレを加えています。麺は博多ラーメンらしい細麺を使用。麺は好みの硬さが選べます。

基本の拉担麺には特製味噌で煮込んだ肉味噌がトッピングされているため、店内に入って食券を買い求めたら、スタッフに手渡す際、「肉味噌抜きで」と伝えましょう。

野菜をベースにしたスープと聞くと、物足りなさを感じそうですが、一口すすってみると意外にも、たっぷり入ったゴマの風味と豊かなコクが広がります。卵はOKというベジタリアンには、煮卵のトッピングもおすすめ。

博多拉担麺まるたん 天神店
住所:福岡市中央区渡辺通5-24-37
電話:092-715-5157
※営業時間を変更する場合がございます。詳細につきましては、直接店舗にお問い合わせください。
https://www.marutan.info/
※福岡市内には、那の川本店・姪浜店・JR香椎駅店もあり。

◎まとめ

自然食のジャンルにも多様性が生まれ、創意工夫されたさまざまなメニューが楽しめる時代。野菜不足や栄養をたっぷり摂りたい、時にはデトックスを日常にとり入れたいなど、気分や目的に応じて気軽に楽しむことができます。体も心も喜ぶ自然食レストランやショップは、市内にまだまだ多数。足を運んでみてくださいね。

〈福岡市内の自然食レストランLIST〉
※営業時間を変更する場合がございます。詳細につきましては、直接店舗にお問い合わせください。

  • Evah Dining(エヴァダイニング)リバレイン本店

マクロビランチ・スイーツ・デリ
住所:博多区下川端町3-1博多リバレインモール1F
電話:092-273-2262
営業時間:10時30分〜19時30分(LO19時00分)
定休日 リバレインに準ずる

  • サラダレストラン&Mrs.GREEN

ぜいたくサラダ・50℃洗いサラダなど
住所:福岡市中央区天神2-2-43 ソラリアプラザ 7F
電話:050-5456-1291
営業時間:11時00分~21時00分
定休日 ソラリアステージに準ずる
http://www.solariaplaza.com/floor/shop340.html

  • DANNY CHURROS

グルテンフリー米粉チュロス
住所:福岡市中央区天神2-11-3 ソラリアステージB1F
電話:092-717-1180
営業時間:11時00分~21時00分
定休日 ソラリアステージに準ずる
http://dannychurros.com

  • chandan café(チャンダンカフェ)

ヴィーガングリーンカレー、大豆ミート&チリコンカンのサンド、ロースイーツなど
住所:福岡市早良区藤崎1-1-5セゾン藤崎1F
電話:092-287-4971
営業時間:ランチタイム11:00〜15:30
夜営業 (木金土)のみ17:30〜21:00
定休日:日曜日
https://www.instagram.com/chandan_cafe/

  • VEGEBAL KYUSHU(ベジバルキュウシュウ)

チョップドサラダなど
住所:福岡市博多区博多駅中央街1-1 JR博多シティ アミュプラザ博多2F
電話:092-432-1711
営業時間:11時00分~21時00分
定休日:アミュプラザ博多に準ずる
https://www.jrhakatacity.com/gourmet/vegebal_kyushu/

  • Re:Cell Kitchen(リセルキッチン)

リセル御膳・美腸粥・ヴィーガンカレー・コールドプレスドジュースなど
住所:福岡市中央区今泉1-1-4 石松ビル1F
電話:092-732-6608
営業時間:9時00分~LO20時00分 
定休日:不定休
https://www.instagram.com/recellkitchen/

  • Lily Valley(リリーバリー)

ヴィーガンスイーツ・サラダランチなど
住所:福岡市中央区赤坂1-8-25 プリーマ赤坂1F
電話:092-791-1619
営業時間:平日•土曜日11:30~17:00
ランチタイム:11:30~14:00(OS 14:00)
定休日:日曜祝日:定休日+月曜不定休
https://lilyvalley.jp/

  • Rota Café(ロタカフェ)

美肌プレート・ベジハヤシライス・ヴィーガンスイーツなど
住所:福岡市中央区大名1-12-2 Ky Daimyo1・2F
電話:092-738-1414
営業時間:11時00分~18時00分 
定休日:水曜日
https://rota-cafe.com

エリアガイド
目的から探す
観光スポット情報
体験型コンテンツ
観光ツアー情報
イベント情報
屋台情報
福岡を楽しむ
特集
観光モデルコース
福岡の巡り方
福岡グルメ
福岡みやげ
福岡の祭り
福岡のナイトタイム
福岡を知る
お知らせ
福岡の魅力
博多旧市街
観光エリアガイド
観光カレンダー
観光PR動画
交通情報
交通機関
市内交通ガイド
アクセスガイド
お得なチケット
旅の実用情報
観光案内所
両替・ATM
Wi-Fi情報
緊急時の連絡先
観光マナーとルール
宿泊税