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  • 中洲川端エリア
水上公園

大正13年、当時皇太子であった裕仁親王(後の昭和天皇)の御成婚記念事業として整備され、御成婚の日に記念…

中洲川端エリア

はかた伝統工芸館

福岡市を代表する伝統的工芸品・博多織及び博多人形などを展示する「はかた伝統工芸館」。 2011年春にオー…

中洲川端エリア

博多川端商店街

博多でもっとも歴史がある商店街。およそ400mのアーケードには約130店舗が軒を連ねます。博多人形をはじ…

中洲川端エリア

旧福岡県公会堂貴賓館

「第13回九州沖縄八県連合共進会」の開催に際して、会期中の来賓接待所を兼ねて明治43年(1910)3月に建設…

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櫛田神社

博多の総鎮守として、「お櫛田さん」の愛称で広く市民から親しまれている神社。 祭神は大幡主命(櫛田宮)…

中洲川端エリア

博多座

全国で話題の演劇、歌舞伎、ミュージカルなどが毎月替わりで公演される、九州でも有数の演劇専用劇場。和…

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「博多町家」ふるさと館

博多に来たなら、博多文化をに触れてみんしゃい! 博多を代表する観光名所の一つ「博多町家」ふるさと館。…

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福岡アジア美術館

博多リバレイン内にある、アジアの近現代の美術作品を 系統的に収集し展示する世界に唯一の美術館。 「福…

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龍宮寺

浄土宗。開山は谷阿上人。当初は袖の湊の海辺にあり浮御堂と称していたが、貞応元年(1222)に海中より人…

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妙楽寺(みょうらくじ)

臨済宗大徳寺派で、山号は石城山。東長寺東側の南北に走る御供所町通りにある。正和5年(1316)、大応国師…

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博多歴史館(はかたれきしかん)

博多祗園山笠と博多の歴史を知るなら、博多の総鎮守・櫛田神社の境内にあるここ。 山笠図を代々描いた三苫…

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万四郎神社(まんしろうじんじゃ)

江戸初期の貿易家・伊藤小左衛門の子である小四郎と万之助の霊を祀ると伝えられ、子供の息災の神として崇敬…

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妙典寺(みょうてんじ)

永徳元年(1381)、本成院日円上人が柳川に建立。立花宗茂の家臣であった薦野(こもの)増時が当地に移転…

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神屋宗湛屋敷跡(豊国神社)(かみやそうたんやしきあと/ほうこくじんじ …

神屋宗湛(1553~1635)は博多を代表する貿易家。天正10年(1587)の大阪城茶会で秀吉から「筑紫ノ坊主」…

中洲川端エリア

綱敷天満宮(つなしきてんまんぐう)

祭神は菅原道真。道真が袖の湊に上陸した際、漁人が舟の綱を輪にして敷物を作って出迎えたという伝説によ…

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櫛田神社蒙古碇石

蒙古の軍船が碇として使用したとされる石。碇石2点が櫛田神社の山門南、銀杏根元にある。南側の1点は花崗…

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博多小学校石塁遺構展示室

近年の発掘調査で新たに発見された防塁で,博多の元寇防塁と推定されています。展示室があり,見学するこ…

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渡唐口(ととうぐち)

博多は、古くから海外との貿易を行い繁栄してきた商人の町。中世の博多は、今よりずっと海が内陸に入り込…

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博多古図(はかたこず)

1823(文政6)年の地図が大博通りに展示されている。博多古図と呼び、江戸時代の山笠追い山の順路が朱で書…

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川端飢人地蔵(かわばたうえにんじぞう)

享保の飢饉の犠牲者は、筑前国内で死者10万人とも言われている。 飢饉で亡くなった人を祀る市内各所の飢人…

中洲川端エリア

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