観光・体験

Sightseeing & Activity

検索結果: 38件中19件〜36件表示中

並び順

IMG_0135.jpg
出来町公園
昭和40年に整備された公園です。 この場所が、旧博多駅構内であったことから、公園内には「九州鉄道発祥の地」の碑が建立されています。 平成29年12月にリニューアルし,博多部の新たなゲートとなりました。 公園には、観光バス6台分の乗降場が整備されています。
楽水園_fukuoka-57.jpg
楽水園
博多区・住吉神社の北側ある日本庭園。明治時代に建てられた博多商家の別荘を茶室棟として改築し その中に当時の茶室を「楽水庵」復元したもので、四季折々の緑と水辺のうるおいに満ちた甘美な香り漂う美しい日本庭園だ。当時の博多豪商の優雅さを垣間見ることができる。静閑とした佇まいのなか、優雅なひとときを過ごすことができる。
img0469.jpg
福岡国際会議場
平成15年に開業。3,000人を収容できるホールを備えており、スライディングウォールによって広さを調節できる会議室や6カ国語に対応できる同時通訳ブース、最先端の映像設備を完備している。マリンメッセ福岡や福岡国際センター、福岡サンパレスと合わせて多様化するコンベンションニーズに対応している。
劇場
キャナルシティ劇場
福岡を代表するショッピングモール「キャナルシティ博多」の敷地内にある劇場。 演劇やミュージカルだけでなく、落語や伝統芸能など様々な演目が行われている。 舞台と客席の距離が非常に近いため、迫力のある演劇を楽しめると評判だ。
元寇史料館_fukuoka-373.jpg
元寇史料館
福岡県庁のある東公園の一画にある史料館。ここでは約800年前、北部九州を元軍が襲った「文永の役・弘安の役」の史料を展示している。当時の両国の武具があり、動物の硬い皮で作ったモンゴル型の鎧など、日本の鎧とは違う点で文化の勉強にもなりそう。明治の洋画家・矢田一嘯作が描いた元冦絵や江戸期の刀剣、火縄銃なども展示している。
1ef3ddeff6b0d1d2f8bdb1fb58087827.jpg
博多百年蔵 (石蔵酒造)
地元・博多の人々に愛される地酒を造り続ける 博多で唯一の造り酒屋「石蔵酒造」の造酒場が「博多百年蔵」です。 「博多百年蔵」は、石蔵利八正則氏が明治初頭に建築したもの。風情ある白壁土蔵に赤れんがの煙突など、明治初期に建てられた時の面影を現在も残し、現在もなお、さまざまな地酒が作られています。 「博多百年蔵」内には、製造直売所が併設されており、自慢の日本酒を試飲することも可能です。また、酒...
DSCN6213-scaled.jpg
博多ポートタワー
昭和39年(1964年)に建てられ、長年にわたり博多港のシンボルとして親しまれている博多ポートタワー。 入場無料の地上70mにある展望室からは360度の大パノラマで、福岡市のダイナミックな街並みや、様々な船の行き交う博多湾を望むことができます。 設計は東京タワーや2代目通天閣を設計したことで有名な内藤多仲氏。 博多ポートタワーは内藤氏が設計した『タワー六兄弟』と呼ばれる6つのタワーの末...
66d571bd94aaf3c56e362526c18e4e8a.jpg
那の津往還(博多港引き揚げ記念碑)
博多港引き揚げ記念碑として平成8年に建てられた、巨大なモニュメント。「敗戦直後の失意とその後湧き興ってきた生への希望を永遠に記念するモニュメント」として、豊福知徳により製作された。博多港は戦後直後、国内最大級の引揚援護港として、中国東北部や朝鮮半島より約139万人もの人々がこの地に、また、在日の朝鮮人・中国人など約50万人の人々がここから故郷へと帰っていった。戦争の悲惨な体験を二度と繰り返さ...
石堂地蔵尊
石堂地蔵尊(いしどうじぞうそん)
「刈萱(かるかや)石堂丸物語」発祥の地とされる地蔵堂。「子授け地蔵」や「刈萱地蔵」とも呼ばれている。
柳橋連合市場
柳橋連合市場
生鮮食料品の豊富な品揃えで有名で活気に満ち溢れている。通称「博多の台所」として人々に親しまれている。昭和初期、大浜の魚市場から仕入れた鮮魚を大八車に乗せて販売した個人商店が始まりで、その後、隣接地に次々と商店が集まり拡大していった。今では博多の街の「顔」ともいえる存在となっている。業者はもちろん一般家庭の主婦も多く、連日大変な賑わいをみせている。商店主たちの独特で威勢のいい売り声も魅力のひとつだ。
濡衣塚・康永三年銘梵字板碑_fukuoka-338.jpg
濡衣塚・康永三年銘梵字板碑(ぬれぎぬづか・こうえいさんねんめいぼんじいたび)
聖武天皇の頃(724~749)、筑前国司・佐野近世の娘は継母に無実の罪を着せられ、近世の手によって殺された。これが「濡れ衣」の由来となった出来事である。ここはその娘を供養した塚と伝えられている。高さ165cm、玄武岩製の板碑と呼ばれる中世特有の石造物で、康永3年(1344)に建立。正面の太く刻まれた3つの梵字は上が大日如来、右下が宝幢如来、左下が天鼓雷音如来を表現している。東には国道を隔てて...
8cd095c310a805819a305b074f36c841.jpg
住吉神社能楽殿
住吉神社境内にあり、純和風木造の柔らかな雰囲気で、福岡市文化財にも指定されている。能や狂言以外でも、コンサートや講演会の会場として使われる。
崇福寺_fukuoka-340.jpg
崇福寺
臨済宗大徳寺派で、山号は横岳山。仁治元年(1240)、湛慧が大宰府横岳に創建した。翌年、宋から帰国した聖一国師(円爾弁円)が招かれ、開堂説法を行なった。文永9年(1272)に大応国師(南浦紹明)が入寺し開山。その後多くの高僧を輩出し、慶長5年(1600)、初代福岡藩主・黒田長政により現在地に移転され、黒田家の菩提寺として庇護を受けた。墓所には嶋井宗室などの墓もある。 山門(さんもん) 旧福岡...
1fb6c75084f1dc7a710525da3fae489f.jpg
日蓮聖人銅像
岡倉天心が明治37年に製作。高さは11.55メートル、重さは75トン。像となっている日蓮聖人は、文応元年(1260年)「立正安国論」(りっしょうあんこくろん)を書いたとされている。また、元の襲来をいち早く予言して、当時の執権であった北条時頼に告げたと言われている。
博多遺跡群の出土品
博多遺跡群
JR博多駅北側の南北1.6km、東西0.8kmにひろがる遺跡群。弥生時代以来2000年に及ぶ「博多」の歴史の跡がこの地下に埋蔵されている。100回を越える発掘調査では、中国産をはじめ膨大な量の輸入陶磁器が出土。博多が古代から中世にかけて国際貿易の拠点であったことが明らかになった。博多駅地下祇園方面連絡口の「博多区まちかど文化広場」には遺跡群の展示コーナーがある。
館内
福岡市埋蔵文化財センター
遺跡の数は福岡市だけでも何と950ヶ所以上。福岡市埋蔵文化財センターは、そんな福岡市の遺跡から出土した考古資料を所蔵・管理し、さらに保存処理・分析調査までしている。収蔵資料だけでなく、遺跡の発見や発掘方法、研究方法まで公開。保存処理の様子も見学でき、考古学ファンにはたまらない。また、定期的に出前授業や考古学講座も行われている。
aa7952980ac93ca2feb1094f39cbd460.jpg
ベスト電器スタジアム
「アビスパ福岡」のホームグラウンド。自然をいかした広大な東平尾公園にあり、美しい曲線を描く屋根付きのスタンドが2つあり、日本でも有数のスタジアムだ。収容人数は約22,600席。サッカーのみならず、ラグビーやアメフトにも対応できる。近くには、博多の森陸上競技場やアクシオン福岡、県立総合プールなどの施設も揃う。                                           ...
d6aa4c7cbe224afc42e7823f3e32f1be.jpg
ユナイテッド・シネマキャナルシティ13
人気観光スポット・キャナルシティ博多内にあり、13のスクリーンで常時20本程度の作品が上映される。映画の半券で飲食料金が割引になるなどの特典も。

share

PR