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【贅沢お泊まりデートプラン】福岡市内でマルっと楽しむ、週末の特別な時間
「いつもとは違う、思い出に残るデートを楽しみたい」そんなお二人にぴったりの福岡市デートプランをご紹介します。体験やグルメ、そして贅沢な宿泊体験を盛り込んだ1日は、特別な時間を過ごすのにぴったり!今回は夫婦で世界中を旅するインフルエンサーZEO家の冒険のお二人が、デートプランを体験します。心に残るデートの参考にしてくださいね。
リバーフロントで新しいカルチャーを生み出す 複合施設「010 BUILDING」ニューオープン!
天神・博多周辺の水辺空間を活用した、福岡市の新しいプロジェクト「リバーフロントNEXT」の一環として、キャナルシティ博多に隣接する那珂川周辺に新しい複合施設「010 BUILDING」が12月1日にニューオープン!よかなびチームは11月24日に開催された内覧会に行ってきました。
食とエンターテインメントを融合したカルチャー発信地で体験できる、今までになかった新しいナイトコンテンツを紹介いたし...
長浜屋台街の復活と周辺環境の変化
1.長浜屋台街復活へ
長浜地区は長浜ラーメンの発祥の地として知られています。もともと長浜ラーメンは魚市場で働く人に提供され、それが人気となり、何度かのラーメンブームを経て、長浜屋台街も合わせて全国に知られるブランドになったと考えられます。
長浜の屋台数は2000年時点で15 軒あり、その後、15軒ほどを維持していましたが、2016(平成 28)年2月に、150m南東の現在の位...
屋台に行けば、トレンドがわかる!? 福岡の街の取り組みを、屋台から発信!
国内外の観光客から地元の人まで、にぎわう屋台。おいしい食事とコミュニケーションを楽しめるだけでなく、街の人たちに何かを伝えるのにもぴったりの場所です。
屋台の席に座ってふと見あげれば、店員さんたちはおそろいのTシャツ。カウンターにはQRコードが示され、ピピっとキャッシュレス決済も可能とか……。
より便利に、より安心して楽しめる福岡になるために、屋台もまた、さまざまな挑戦を続けています。
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美味しいお酒やおつまみ、そして人に出会える大人の社交場「角打ち」の世界と楽しみ方
気軽に寄れてサクッとお酒が楽しめる場所として、近年、「角打ち」が再び脚光を浴びています。そもそも「角打ち」とは酒屋の店頭で立ち飲みすることで、その値段の手頃さもあって、“庶民の酒場”として長く親しまれてきました。「角打ち」という呼び名の由来は諸説ありますが、もともと四角い升で日本酒を量り飲みしていたからともいわれ、カウンターで立ち飲みすることを福岡のように「角打ち」と呼ばないエリアも多いよう...
子連れも楽しめる!やさしい福岡の屋台へ
「屋台=大人だけ」じゃない
「屋台」と聞くと、大人がにぎわう場所そんなイメージを持つ人も多いかもしれません。
しかし、お子さんと一緒に屋台を楽しんでもらいたいという思いを持つ屋台の店主が増えてきています。
今回は、そうした営業者の中から、ユニークな子ども向けサービスが注目を集める屋台「長浜少衛」の店主と、屋台文化の未来を見据えて取り組みを進める福岡市移動飲食業組合 組合長を取材しました。
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福岡の夜は、少し高い場所から見るともっと美しい。上空から楽しむ4つの夜景スポット
夜の街は、少し高いところに登るだけで、地上では出会えない景色が広がります。高いところから見るとまた違う顔を見せてくれます。
福岡市内には、博多駅の屋上や天神エリアの緑に囲まれた空間、港を見渡す展望タワー、街のシンボルとして親しまれるタワーなど、少し高い場所から夜景を楽しめるスポットが点在しています。
高さもロケーションもそれぞれ異なりますが、どこも共通しているのは、福岡の夜をゆっくりと、静か...