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福岡の主要な節分祭情報【福岡市内・近郊】2022年/令和4年

暦の上で春が訪れる立春の前日の2月3日節分の日は福岡各地の神社仏閣で節分祭が斎行されます。

昨年は新型コロナウイルス感染拡大の影響で、豆まきの中止等が多くありましたが、今年は感染対策を行いつつ、規模を縮小して行う神社仏閣もあります。主要な節分祭情報を紹介します。

櫛田神社の豆まき神事の様子(2018年撮影)

博多総鎮守 櫛田神社「節分厄除大祭」

毎年、多くの参拝者で賑わう櫛田神社の節分祭。

楼門・北神門・南神門の3方向に設置された高さ約5メートルの日本一巨大な”お多福面”が出迎えます(公開中~2月15日(火曜日))。

舞台からは年男・年女、福岡・博多の知名士による豆まき神事が盛大に行われ、節分大祭当日に、境内に放たれた櫛田の赤鬼・青鬼に抱きつかれると、厄落としになるといわれています。

本年は規模を縮小(回数を減らす等)して豆まき神事が開催されます。

【前夜祭】2022年2月2日(水曜日)
●前夜祭(鬼神楽)は中止
●11時福迎え祭(大お多福面くぐり初め)

【節分大祭】2022年2月3日(木曜日)※2022年は規模を縮小して開催
●豆まき神事 10時~16時
●厄除開運祈願祭 10時~18時 ※福引きは厄除け祈願のお祓いを受けた方のみ

【大お多福面】2022年2月15日(火曜日)まで設置(予定)

櫛田神社大お多福面写真

櫛田神社の大お多福面。大きな口をくぐり抜けるとご利益があるといわれています。

節分大祭【櫛田神社】2022

  • 開催終了
  • 博多エリア

毎年、多くの参拝者で賑わう櫛田神社の節分祭。楼門・北神門・南神門の3方向に設置された高さ約5メートルの日本一巨大な”お多福面”が出迎えます(公開中~2月15日(火曜日))。舞台からは年男・年女、福岡・博多の知名士による豆まき神事が盛大に行われ、節分大祭当日に、境内に放たれた櫛田の赤鬼・青鬼に抱きつかれると…

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櫛田神社

  • 中洲川端エリア

博多の総鎮守として、「お櫛田さん」の愛称で広く市民から親しまれている神社。 祭神は大幡主命(櫛田宮)・天照皇大神(大神宮)・素盞嗚尊(祇園宮)。天平宝字元年(757)、孝謙天皇の御代。この櫛田神社は伊勢松坂の櫛田神社を勧進したものだと考えられ、天正15年(1587年)の豊臣秀吉が博多復興にあたり、現在の社殿…

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太宰府天満宮「節分厄除祈願大祭」

2022年は1月26日(水曜日)~2月28日(月曜日)までが節分厄除祈願大祭の期間となります。

【節分厄除祈願大祭期間】2022年1月26日(水曜日)~2月28日(月曜日)

【節分当日】2022年2月3日(木曜日)
●豆まき神事は10時30分より御本殿にて祭典後、天神ひろばにて開催予定。午後は14時(豆まき神事のみ)
●2022年1月26日(水曜日)~2月28日(月曜日)は厄除祈願の受付と節分にちなんだ授与品の授与を行っております。
※厄除祈願 受付 8時45分~17時

2月3日(木曜日)の「節分厄除大祭」に合わせ、1月26日(水曜日)~2月28日(月曜日)までを特別な期間とし、福うちわ・福豆(2月3日迄)の授与と、厄除け祈願をお受けの方には「ひょうたん酒」をお受けいただきます。

太宰府天満宮では、天神さまがこよなく愛された梅の木の下で「ひょうたん酒」を飲むと、不思議と難を免れるという伝承があり、この大祭期間中のみ、厄除け祈願祭の後に御神木「飛梅」の下で「ひょうたん酒」をお飲みいただきます。

※ひょうたん酒をお受けの際は手指の消毒をしていただき、御神酒をお注ぎする職員はマスク・消毒・手袋着用の上、感染予防を徹底いたします。
※今後の状況によっては内容が変更になる場合がございます。

 

節分厄除祈願大祭【太宰府天満宮】2022

  • 開催終了
  • 福岡市近郊エリア

太宰府天満宮では、2022年2月3日(木曜日)の節分にあわせ「節分厄除祈願大祭」が斎行されます。節分当日には鬼を払って福を招き入れる「豆まき神事」が行われます。【節分当日】2022年2月3日(木曜日)●豆まき神事は10時30分より御本殿にて祭典後、天神ひろばにて開催予定。午後は14時(豆まき神事のみ)●2022年1月26日(…

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太宰府天満宮

  • 福岡市近郊エリア

 学問の神様「菅原道真公」を祀っており、受験合格や学業成就などを祈願する参拝者で、年中にぎわっている。「飛梅伝説」でも知られるように、境内には約6,000本もの梅が植わり、2月上旬から3月中旬になると、境内を艶やかに彩る。梅は「献梅」といって全国各地より天神さまに捧げられたもので、極早咲〜極遅咲まで約200…

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宮地嶽神社「厄除招福節分祭(福豆まき神事)」

豆まきの神事は室町時代のころから行われており、現在も大切な季節の行事として家庭の中に息づいています。宮地嶽神社でも「邪気を払う神事」として、今年2022年は、1月29日、30日、2月2日、3日に、厄年の方や年男・年女が裃(かみしも)という装束を身に着け、「福はうち」と福豆をまきます。

【厄除招福節分祭(福豆まき神事)】

〇福豆まき神事
・2022年1月29日(土曜日)・1月30日(日曜日)・2月2日(水曜日)・2月3日(木曜日)
・各日:12時~、14時~、16時~
〇節分祭福くじ
・2022年1月15日(土曜日)~2月3日(木曜日)
・招福の品々を揃え節分くじを準備致しました。又、ご朱印の「笑門来福・立春大吉」は1月21日(金曜日)から授与致します。

◎お祓いのご案内
福豆まき神事参加者を受付けています!
初穂料 5,000円より
年男・年女・厄年の方にはご祈願のご案内をいたしております。お申込みされた方は裃姿にて豆まきをしていただけます。(年男・年女・厄年以外の方もお申込みいただけます)詳しくは社務所までお問い合わせください。

※諸般の事情により内容が変更になる場合もございます。

◎宮地嶽神社公式サイト

厄除招福節分祭(福豆まき神事)【宮地嶽神社】2022年

  • 開催終了
  • 福岡市近郊エリア

福豆まき神事 豆まきの神事は室町時代のころから行われており、現在も大切な季節の行事として家庭の中に息づいています。宮地嶽神社でも「邪気を払う神事」として、今年2022年は、1月29日、30日、2月2日、3日に、厄年の方や年男・年女が裃(かみしも)という装束を身に着け、「福はうち」と福豆をまきます。  宮地嶽神社 …

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宮地嶽神社(みやじだけじんじゃ)

  • 福岡市近郊エリア

開運・災難除けの神として知られ、参拝者が福岡県内で2番目に多い神社。年間330万人もの人が訪れる。拝殿前には長さ11m、重さ3tの大注連がかかり、毎年12月に架け替えられる。他にも、日本一の大鈴、大太鼓、日本最大級の横穴式石室古墳でもある奥の院不動神社もある。門前町には、名物の松ヶ枝餅があり、海まで続く参道…

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【新型コロナウイルス感染拡大防止について】

お出掛けになる際は「感染しない・させない」よう、感染対策をお願いいたします。また、各神社仏閣が実施する感染対策へのご協力をお願いいたします。

■ 発熱、せき、くしゃみなど風邪の症状がある方は、来場をご遠慮ください。
■ マスクの着用をお願いします。
■ ご来場の際は、手指消毒、こまめな手洗いをお願いします。
■ 咳やくしゃみなどの咳エチケットにご協力ください。
■ 人との距離を間隔をあけて(2メートル程度)密にならないようお願いします。

【「よかなび」からのお知らせ】
新型コロナウイルス感染拡大状況により、よかなびに記載の各店舗、施設、イベント等について休業、中止、営業時間等の大幅な変更の可能性があります。必ず事前に公式サイト等でご確認ください。
福岡市からの新型コロナウイルス感染症関連の情報はこちら 
福岡県 新型コロナウイルス感染症への対応について 

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