このイベントは終了しました

「Fukuoka Lights Festival2025~光の城郭まつり~」 過去と未来が交差する光のアートウォーク&屋台街

開催期間

2025117日(金) 〜 20251214日(日)

光の城郭祭り

光の城郭祭り

行き方を見る

更新日:

福岡城・鴻臚館エリアにて「Fukuoka Lights Festival 2025~光の城郭まつり~」が開催されます。

かつて福岡城に存在していたとされる御神木や城門をモチーフに会場全体がライトアップされます。

イベント期間中はお堀から本丸へと続く道がプロジェクションマッピングや灯篭の明かりで彩られます。

歴史ある城郭で、和の風情とデジタル技術の融合による幻想的な雰囲気をお楽しみください。

 

【見どころ】

   初公開!復元「潮見櫓」光と音のシンクロショー

今年3月に復元されたばかりの潮見櫓を舞台に、レーザーとプロジェクションマッピングを駆使した光と音のシンクロ演出による光のショーを展開。

②  参加体験型デジタルアート

桜園の中心にある御神木に、入口で配布される提灯をかざすと光のエネルギーが広がり、桜園全体のライトアップと連動する参加体験型の演出を実施。

 

  幻想的な「無限空間」

合わせ鏡で無限に広がる藤棚の幻想的な空間や、提灯を持って回遊をスタートする「光のゲート」など、フォトジェニックなスポットが充実しています。

その他にも、表御門では巨大暖簾の先に「舞鶴城」にちなんだ鶴のプロジェクションマッピングや、おみくじ提灯などの体験コンテンツも予定しています。また、屋台街では飲食の他、射的など約13店舗が集合します。

 

▼開催概要はこちら!▼

イベント公式サイト

https://lightfes-fukuoka.jp/

QR コード

AI 生成コンテンツは誤りを含む可能性があります。

基本情報

開催期間

2025117日(金曜日)~20251214日(日曜日)


1125日(火曜日)はメンテナンスのため休み


18002100(屋台街は17時~)

開催場所

福岡城・鴻臚館エリア(福岡市中央区城内)

アクセス

■地下鉄でお越しの場合
「赤坂駅」「大壕公園駅」下車 徒歩8分
■西鉄バスでお越しの場合
「福岡城・鴻臚館前」バス停下車 徒歩5~8分
「福岡市美術館東口」バス停下車 徒歩5~8分
「大手門・平和台陸上競技場入口」バス停下車 徒歩5~8分
「赤坂3丁目」バス停下車 徒歩10分

料金

無料

予約

予約不要

その他

主催:福岡市/運営:株式会社ランハンシャ

問い合わせ先

イベント公式サイトの「お問い合わせフォーム」からお問い合わせください。

問い合わせ先URL

マップ

近くのイベント

IMG_5438.DNG.jpg
福岡の夜に新たな息吹を吹き込むアートイベント「宙 SORA」が大濠公園で開催中!
福岡で最も暗く、最も眩い庭園へ。日本の伝統とデジタルが融合した新感覚体験 福岡の夜に新たな息吹を吹き込むアートイベント「宙 SORA」。九州最大の都市・福岡の中心にある歴史ある日本庭園を舞台に、最先端のデジタル技術と日本の美意識が出会い、ここでしか味わえない幻想的な夜のひとときをお届けします。 「宙 SORA」は、福岡の夜に新たな魅力を添える試みです。昭和2年の「東亜勧業博覧会」以来、多様...

2025年7月4日(金曜日)より常設開催! 開催時間:【10月1日(水)〜10月31日(金)】18:30〜22:00(最終入場 21:30)【11月1日(土)〜1月12日(月・祝)】18:20〜22:00(最終入場 21:30)【1月13日(火)〜】18:30〜22:00(最終入場 21:30)※10月6日(月)、11月18日(火)は休演日となります※雨天決行・荒天休演(1時間に10mmを超える強い雨や風速10mを超える強風が予想される場合は休演となる可能性があります)※最新情報は公式インスタグラムをご確認ください

予約不要

69.jpg
山西もも写真展『光の王国』【LIBRIS KOBACO】作家・山西ももさんによる『ピンホールカメラで撮るポートレート撮影会』も開催予定。
福岡・九州では初となる山西ももさんの個展。 自ら制作したピンホールカメラで撮影された写真を展示。 山西もも写真展『光の王国』を12月13日(土曜日)から2026年1月25日(日曜日)の期間、開催します。 『光の王国』は、作家・山西ももさんがネパール・ヒマラヤのムスタンを訪れ、その土地で拾い集めた素材を使い、作家本人が自ら制作したピンホールカメラで撮影された写真を展示。 東京芸大にて鋳金を専攻...

2025年12月13日(土曜日)~1月25日(日曜日)13時~18時(最終入場17時30分)定休日:火曜日・水曜日(祝日は開催)※年末年始休廊(12月29日~1月9日)

予約不要

69.jpg
山西もも写真展『光の王国』【LIBRIS KOBACO】作家・山西ももさんによる『ピンホールカメラで撮るポートレート撮影会』も開催予定。
福岡・九州では初となる山西ももさんの個展。 自ら制作したピンホールカメラで撮影された写真を展示。 山西もも写真展『光の王国』を12月13日(土曜日)から2026年1月25日(日曜日)の期間、開催します。 『光の王国』は、作家・山西ももさんがネパール・ヒマラヤのムスタンを訪れ、その土地で拾い集めた素材を使い、作家本人が自ら制作したピンホールカメラで撮影された写真を展示。 東京芸大にて鋳金を専攻...

2025年12月13日(土曜日)~1月25日(日曜日)13時~18時(最終入場17時30分)定休日:火曜日・水曜日(祝日は開催)※年末年始休廊(12月29日~1月9日)

予約不要

251221_feed.jpg
福マルシェ@鳥飼八幡宮 12月21日開催!【鳥飼八幡宮】2025年 冬野菜にあったかフードが勢揃い!しめ縄ワークショップも!
\ 12月21日(日曜日)開催!冬野菜にあったかフードが勢揃い!しめ縄ワークショップも!@鳥飼八幡宮 /⁡ 12月も「第3日曜日」に福マルシェを開催します!2025年ラストの福マルシェをお楽しみください! 2025年12月21日(日曜日) 9時30分~14時、会場は鳥飼八幡宮 (中央区今川 ※唐人町駅から徒歩7分) です! クリスマス目前!ホリデーシーズンですね^^ ホリデー気分を味わえるス...

2025年12月21日(日曜日)9時30分~14時※小雨決行・荒天中止

予約不要

©PONOS Corp.
みんなで出撃!にゃんこ大戦争展 福岡会場【エルガーラホール 8階 大ホール】2025年~2026年 ~にゃんこの世界をリアルに体験!
全世界累計1億ダウンロードを突破した大人気ゲームアプリ『にゃんこ大戦争』の巡回展が開催決定! にゃんこ軍団のにゃんこたちが福岡にやってくる! 会場にはにゃんこ城やネコたちのほか、「日本編」や「未来編」、「宇宙編」などのステージが登場。ほかにも、会場限定の展示やイベントが盛りだくさん!にゃんこ軍団の一員として、にゃんこたちと一緒に侵略しよう! 見どころ ● おなじみのにゃんこ城がビックサイズで...

2025年12月23日(火曜日)~2026年1月12日(月曜日・祝日)10時~18時(最終入場は17時30分まで)

予約必要(当日以前に締切)

サド侯爵夫人_チラシ表.jpg
サド侯爵夫人 福岡公演(2026年2月)【福岡市民ホール 中ホール】三島由紀夫の金字塔をオールメールキャストで! 宮本亞門×成宮寛貴 25年ぶりの再タッグで贈るスリリングな会話劇。
三島由紀夫 生誕100年。新たなミシマの「世紀」が始まる幕開けに、『サド侯爵夫人』をオールメールキャストで上演! ミシマ作品を知り尽くす宮本亞門と、初めてミシマに触れる成宮寛貴が、25年の時を越えて再タッグ! 日本文学を代表する作家、三島由紀夫の傑作戯曲『サド侯爵夫人』が、宮本亞門の演出・オールメール(全員男性)キャストで上演されます。 三島由紀夫生誕100年という新たな世紀の始まりと共に上...

2026年2月17日(火曜日)18時開演2026年2月18日(水曜日)13時開演

予約必要(当日以前に締切)

シャイニングな女たち_チラシ表.jpg
パルコ・プロデュース 2025『シャイニングな女たち』【福岡市民ホール 中ホール】2026年 ~吉高由里子×蓬莱竜太の初タッグで描く、現代社会に生きる女性たちの群像劇!
吉高由里子×蓬莱竜太で贈る、現代社会の生きづらさと「主観の不確かさ」を描く新作 こんな世界で何故生きるのか」現代と過去、SNS 上の時間が交錯する女性たちの物語と思い出の誤差。さとうほなみ、桜井日奈子、山口紗弥加ら実力派キャストが集結! 本作は、吉高由里子と蓬莱竜太が初めてタッグを組んで描く現代社会に生きる女性たちの群像劇。日常に潜む人間の葛藤や矛盾を丁寧に掬い取り、鋭い視点の中にユーモアを...

2026年1月16日(金曜日)~1月18日(日曜日)・1月16日(金曜日)13時公演/18時公演・1月17日(土曜日)13時公演/18時公演・1月18日(日曜日)13時公演

予約必要(当日まで可)

トップイメージ_スクリーンショット 2025-10-29 142551.png
こびとづかん × アクロス福岡イルミネーション 2025 『こびとの森』 【アクロス福岡】~~九州最大級のイルミネーションイベントが今年も開催!今年は「こびとづかん」との夢のコラボが実現!
九州最大級のイルミネーションイベント アクロス福岡イルミネーション。今年のテーマは「光る『こびとづかん』の世界」。 光りかがやくコビトを探しにいこう! ❖ 光る「こびとづかん」の世界 この冬、アクロス福岡と「こびとづかん」が夢のコラボ!幻想的なイルミネーションの中、光で形づくられたコビトたちがたくさん登場します。さらに「こびとさがし」に参加すると、オリジナルステッカーがもらえる特別イベントも...

2025年11月14日(金曜日)~2026年2月1日(日曜日) 18時~22時(当日チケット販売17時30分~) ※期間中無休(雨天決行、荒天中止)

予約不要

チラシ(表)スクリーンショット 2025-11-14 153429.png
かき小屋 in ベイサイド 2025年‐2026年【ベイサイドプレイス博多】天神・博多からもすぐの港に牡蠣を食べに行こう!
今年も「牡蠣」の季節がやってきた! 【ベイサイド冬の風物詩】港の「かき小屋」が今年も期間限定オープン!海風を感じながら楽しむ新鮮魚介BBQをお楽しみください! 福岡の冬の風物詩として親しまれている『かき小屋 in ベイサイド』が、今年もベイサイドプレイス博多に期間限定でオープン!天神・博多からのアクセスが良好なベイサイドで、海風を感じながら新鮮な牡蠣をはじめとする魚介類やBBQメニューを楽し...

2025年10月31日(金曜日)~ 2026年3月1日(日曜日)※1月1日・1月2日は休業日11時~22時(ラストオーダー:21時30分)

予約不要

a7301eab4ab0606032c18df5f2804e83-1-768x542.jpg
うまだらけ展【はかた伝統工芸館】2026年 ~縁起物として親しまれている博多の伝統工芸品から「うま」をモチーフにした作品が一堂に!
~ 2026年午年 うまのパワーで一年を良い年に ~ 縁起物として親しまれている工芸品から「うま」をモチーフにした作品が一堂に! 2026年は午年です。“午”は行動力やエネルギーを表すとされています。また“馬”には「好運が駆け込んでくる」「物事がうまくいく」などの意味があるとされています。 期間中は、福岡・博多の伝統工芸である「博多織」や「博多人形」、「博多張子」「マルティグラス」「今宿人形...

2026年1月4日(日曜日)~1月20日(火曜日)10時~18時(入館は17時30分まで)※12月29日~1月3日まで年末年始休館日

予約不要

近くのスポット

ea8e5116d2fc30012b1edfff3bca030c.jpg
福岡城 天守台
天守台とは、天守閣をのせるための基礎となる石垣のことです。福岡城には大・中・小と3つの天守台があります。 1646年(正保3年)に描かれた福岡城の絵図「福博惣絵図」には天守閣はなく、官兵衛・長政親子は幕府に遠慮して天守閣を建てなかったと考えられていました。 しかし、近年になり天守閣の存在をうかがわせる文書が発見され、存在説が浮上、実際には造ったが十数年で取り壊したのではないかともいわれていますが、天守閣の存在は未だはっきりしていません。天守台は現在、展望台になっており、福岡の街や博多湾が一望できます。  
大濠・六本松(福岡城・鴻臚館)エリア
#観る
3dcb86fda5525d879cf31be6dd1f7d3b.jpg
舞鶴公園
福岡市の中心・天神からも徒歩約15分と近く、福岡城址をシンボルにした公園。四季折々の自然が満喫できる桜の名所としても有名な美しい公園だ。園内には陸上競技場などのスポーツ施設が整備され、大濠公園や福岡市美術館などが隣接している。 春には多くの花見客で賑わい、一年を通して、美術館帰りの人々が憩うなど、一帯は文化の薫り高いやすらぎの場として多くの市民に愛されている。
大濠・六本松(福岡城・鴻臚館)エリア
#観る #遊ぶ
福岡城跡(鴻臚館近く)にあります。
福岡城むかし探訪館
平成24年4月、福岡城跡にオープンした「福岡城むかし探訪館」。 黒田如水・長政親子が築いた「福岡城」の歴史と魅力を紹介する施設です。 「時空のバーチャルムービー」では、昔の福岡城をCGで再現!迫力あるリアルな映像は圧巻で、風格ある福岡城の勇壮な姿を映し出します。映像の中には、いまだ存在が謎に包まれている福岡城の天守閣が登場。今と昔を交差しながら、お城を散策します。 「福岡城むかし探訪館」周辺では、様々な団体がツアーイベントを実施されています。 詳しくは公式ホームページをご覧ください。
大濠・六本松(福岡城・鴻臚館)エリア
#観る
c19b213a5ee8937850a299a432c088d0.jpg
福岡城 東御門跡
二の丸に入るための主要な門の跡。周りの石垣には藩主の権威の象徴と言われている鏡石がある。
大濠・六本松(福岡城・鴻臚館)エリア
#観る
天然記念物(県指定)ツクシオオカヤツリ
天然記念物(県指定)ツクシオオカヤツリ
カヤツリ草科の一種で、多年生草本である。茎は三角形で太く、高さは1~1.5メートルになる。冬は茎は枯れるが、8月未から10月にかけて10~20センチはどの花をつける。マレーシア、インド地方に産するが、わが国ではここのほかに分布地は知られていない。
大濠・六本松(福岡城・鴻臚館)エリア
#観る
外観
鴻臚館跡展示館
「鴻臚館」とは、飛鳥、奈良、平安時代に築かれた外交のための迎賓館。平安京(京都)、難波(大阪)、そして筑紫(福岡)の3ヵ所に設けられた。その中で唯一発掘調査によって遺跡の解明が進むのが現福岡市中央区にある筑紫の「鴻臚館」なのだ。文献上には持統2年(688)、「筑紫館(つくしのむろつみ)」として初めて現れ、平安時代になって中国風の「鴻臚館」という名に変わった。7世紀後半から11世紀まで約400年の間、遣唐使や新羅の使節団、商客らを迎え入れたとされる。昭和62年(1987)、平和台球場外野席改修の際、遺構の残存が発見され、翌年から発掘調査が始まった。展示館では発掘された遺構や大陸外交の歴史、出土した交易品などが見られる。
大濠・六本松(福岡城・鴻臚館)エリア
#観る
下之橋御門と(伝)潮見櫓
福岡城跡
初代福岡藩主・黒田長政が、慶長6年(1601)から7年がかりで築城。平山城で、大中小の各天守台と約50の櫓があった。現在は多聞櫓(国の重要文化財)、(伝)潮見櫓、下之橋御門、祈念櫓などが保存され、大天守台は展望台になっている。堀には県指定天然記念物のツクシオオガヤツリが自生し、城内には万葉歌碑もある。国指定の史跡で、別名「舞鶴城」とも呼ばれている。
大濠・六本松(福岡城・鴻臚館)エリア
#観る
71a0b9a2cf1f9faaf5f6f37348c01797.jpg
福岡城 南丸多聞櫓
12代270年くに余りにわたり、黒田藩・黒田氏の居城であった福岡城の一部で、大手門・潮見櫓・多聞櫓・母里太兵衛屋敷長屋門などと共に現存するもののひとつ。国指定の重要文化財でもある。
大濠・六本松(福岡城・鴻臚館)エリア
#観る
21ba92dc840a8bacd12b205950669aa1.jpg
福岡城 名島門
名島城の脇門であったが、福岡城に居城を移すときに家臣にさげ渡され、邸宅の門として使用された。市内では数少ない武家屋敷の門。
大濠・六本松(福岡城・鴻臚館)エリア
#観る
MMM2178-scaled.jpg
福岡城・鴻臚館 案内処「三の丸スクエア」
古代の迎賓館であった鴻臚館と、福岡の地名の由来となった福岡城は、時を越えて同じ場所に建てられた、歴史上重要な施設です。この2つの施設を知ることは、福岡の歴史を紐解くだけでなく、これからの未来への扉を開く一歩となるでしょう。 三の丸スクエアは、時の重なりを地層で表現した内観に、鴻臚館、福岡城の歴史をハイライトで紹介しています。また、「セントラルパーク構想」を中心に、未来の姿についても知ることができます。 ぜひ三の丸スクエアから、福岡の歴史を知る、時空散歩にでかけてみませんか。 [福岡観光きもの体験 「福岡城 舞遊(まいゆう)の館」] 営業時間/10:00~16:00(予約15:00まで) 定休日/月曜日、8月13~15日、12月30日~1月4日 TEL/092-707-3193
大濠・六本松(福岡城・鴻臚館)エリア
#観る

このページを見た人はこちらのイベントも見ています

pr

AIによるあなたにおすすめ

share

PR